あさっての方角からのポールシフト

昨日、『Lacrimosa 』の『Stumme Worte』を爆音で聴きながら、

夜の秋ヶ瀬橋を走っていた。

つらつらといろいろなことに思いを馳せているのはいつものとおり。

そこでふと「そういやポールシフトってどうなった?」と思い返した。

そこからは直観の並行世界との自由自在な行き来をする私の精神が、

これまでのそれこそいろんな知り得た欠片を幾億通りと組み替えた。

そして約6分37秒後――私はひとつの奇妙な答えを得ることとなった。

――「ポールシフトならもうとっくに起こったよ」――

はて? それは一体どういうことですの?

「一体、何が起こっているのです?」

ああ、なるほどね。ああ、確かにね。そう来たのですか。

この秘密は9/8の大樹界で雛形としてまず明らかにし、

9/16の仙台で世間の空気に触れさせたいと思います。

 

9/16(日)は仙台天命塾での講演会 第18章

タイトル 『浮上するシリウスと本物の縄文スピリット』

【概 要】
世界がなにやらザワついている。
何がどうして誰がなんでザワついているのかおわかりだろうか?
今は亡きあるプリンセスはパリ16区で散った。
その魂は現場の頭上にあるアルマ橋のフラム・ドゥ・ラ・リベルテ(自由の炎)を通じて、
ニューヨークの弁天島にある「本体」に入った。
これこそまさにニューヨークの「瀬織津姫」が起動した瞬間だった。
これが2013年8月10に宮城県「仙台天命塾」にて行った講演会
『瀬織津姫と新世界秩序』であり、
2013年9月7日に福岡県・警固神社にて行った『女神の魂』の根幹だ。
この時、一体誰がトランプ大統領の登場など想像しただろうか?
「ニューヨーク」とは「新しいイチイの木」という意味。
「イチイの木」は別名「アララギ」であり漢字では「阿良羅木」と書く。
「阿良羅木」とは「古代の聖なる神の宿る木」という意味。
「古代の聖なる神」とは封印された縄文神アラハバキのことである。
つまり、「ニューヨーク」という地名は「新しいアラハバキ」という意味となる。
さらに「アラハバキ」=「瀬織津姫」なのだから、つまりニューヨークとは――、
「新しい瀬織津姫」という意味となる。
そして、2017年1月20日、ドナルド・トランプ氏が第45代アメリカ合衆国大統領に就任した。
私はトランプ大統領が登場する4年前にすでに
「ニューヨークから瀬織津姫が現れる」と言っていた。
まさか、このような形で「登場」するとは夢にも思わなかった。
ニューヨークの弁天島にある「本体」は今まさにトランプ大統領に感応している。
トランプ大統領によって浮上した「サイレント・マジョリティ」は縄文スピリットと呼応し機能する。
この予想外の展開に慌てたアノニマスは急遽「QAnon」に対し宣戦布告した。
しかし残念ながら、アノニマスにはその「敵」とやらの正体は見抜けない。
なぜならば、その「敵」とやらは「サイレント・マジョリティ」、つまり「肉眼では見えない」からだ。
サイレント・マジョリティにすべての霊的啓示をもたらしている
「Redeemer」も同様に肉眼では見えない。
――さあ、これから日本は、世界は、地球は、宇宙はどうなるのか?
誰も知らない、私も知らないことを、知らないまま私はお話しなければならない。
今、世界では誰と誰が戦っているのか?
今、世界では国と国ではまったく戦ってはいない。
いくらネットを探しても、いくら検索しても見つけることのできない、
「ザワついていることの真相」をお話しできたらな、と未知の内容に照準を定めました。
(何を話すのかは私も知らない)
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今、世間ではなんと「縄文ブーム」なのだそうです。
あれ? それってでもおかしくないですか?
縄文の、その謙虚で奥ゆかしく、そして横溢する霊力と官能の世界に嫉妬した
弥生勢力が、支配欲と権力欲と主従関係と稲作と農業を持ち込んで、
縄文をさんざんイジメて駆逐していったのが現代社会でしょ?
現代社会は「弥生社会」ですよ!
何、突然、「縄文」とか言い出しているのでしょうか?
「縄文JAPAN」とか新聞広告で謳われていますが、
「縄文」と「JAPAN」には何の関係もありませんですよね。
ましてや「縄文」と「日の丸」など縁もゆかりもありません。
(じつはあるのですが)

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