11/18名古屋、11/24岡崎講演会のご案内

みなさんおはようございます、こんにちは。

情報誌INTUITION最新号『第193号』はもうすぐ発行となります。

長らくお待たせしてしまいまして大変申し訳ございません。

ちなみに今日9/24の午後ですが、秋葉原のシアターで開催される

トシワキタ監督最新作『ウル』上映会にて15分ほど『ウルの紐解き』をお話しいたします。

さて、11月の講演会のご案内です。

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★2018年11月18日(日) 澤野大樹 名古屋講演会 第3回
タイトル 『Sirius Uprising!』
最新時事情報を霊的で多次元的な直観で紐解いてゆきます。
近現代史の精緻な理解なくして未来を見通すことは極めて困難です。
連日、眼前に展開する三次元コンテンツの嵐の背景にある淵源を抽出します。
今の私たちがなぜこうなっていてこれからどうなっていくのか?
基礎の積み重ねによって見えてくる世界というものがあることに気付きます。
エンターテイメントとしての「陰謀論」ではなく、本物の「陰謀」がわかります。
最難解かつまさかのカラクリをこの世でもっとも平易にお話しいたします。
名古屋講演会第3回目にして早くもトップギアに入る勢いです。
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【日時】 2018年11月18日(日)
【時間】 開場13:30 開演14:00~17:30頃まで。
【場所】 栄メンバーズオフィスビル 10Fセミナー室F
愛知県名古屋市中区栄4丁目16-8
https://www.sakaem-office.com/html/company/index.php#map
【参加費用】 5,000円(会場受付でお支払いください)
【定員】 33名
【懇親会】参加希望の方は申し込みの際にお願いします(3,000円前後で予定しています)
【主催】小笠原由明 ・ 平野栄子
※参加希望の方は、こちらの問い合わせよりご予約をお願いします。
【ホームページ】 http://www.nagoya-shizenkeitai.jp/
【FB】(会員のみ) https://www.facebook.com/eiko.hirano.7186
※お申し込みはホームページのお問い合わせ又はメッセンジャーからお願いします。
※懇親会希望の方はご予約時に「参加・不参加」をお伝えください。
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★2018年11月24日(土) 澤野大樹 岡崎(愛知)講演会 第1回 
タイトル『縄文アラハバキと意識開眼』
岡崎といえば徳川家康生誕の地であり、菩提寺「大樹寺」がある。
家康が受胎したのは新城市「鳳来寺山」の薬師如来によるものだ。
遠江国浜松、三方ヶ原の合戦を経たり、そして三河国を平定した。
1600年の関が原の戦いで家康率いる東軍が勝利し、
豊臣秀吉が成し遂げた天下統一を継承することとなる。
征夷大将軍となった徳川家康が1603年に江戸に幕府を樹立する。
駿府から江戸に入った家康は江戸城より関八州を治めることとなる。
そして戊辰戦争を経て1868年に江戸城が明治政府軍に明け渡されるまでの
265年間が江戸時代であり徳川幕府の時代となった。
ここまでは「表向き」の歴史だ。
では「東軍」とは何か?――明治維新とは何か?
現在「日本」と呼ばれているこの国とは何をもって日本なのか?
自らが立ち生きるこの足元の土台の基礎を確かなものとしたい。
自らの「立ち位置」がわからずしては行く先もわかるまい。
最新時事「今」を理解するためには歴史の流れを理解しなければならない。
もっと古いものを言えば、1万5000年続いた縄文時代は、なぜ、
紀元前3世紀頃に突如として弥生時代になったのか?
その時、一体何があったというのか?
ここをあやふやにしてはいけない。
ちゃんと明確な答えがあるのだ。
私たちが成熟し独立した大人となるためには己の基礎を知る必要がある。
逆に言えば、この基礎さえ秘匿すれば成熟と独立を阻止することができる。
そしてその阻止した未熟な苗木には、知らない誰かの夢が接木されてきた。
私たちはもう長年にわたってそんな見知らぬ接木にせっせと養分を与え、
その接木が育つ様子を、自らの成長であると目を細めてきた。
乗っ取りと虚構を基礎としての人生設計を余儀なくされてきた。
ならば、私たちの喫緊の課題とは「接木」を取り除くことだ。
本来もっていた純粋な基礎の基礎を取り戻すことだ。
大地からもらった大切な養分が、自らが思い描く純粋な夢のために、
正当に用いられるように軌道を修正することだ。
歴史を紐解くこと――それは本当の自分を知るための作業だ。
本来ならば思い描くはずの無かった夢を夢だと思い込まされ、
勝者と支配者によってもたらされた歴史を歴史だと思い込まされ、
虚構に立脚し、虚構から派生し、虚構を心のよりどころとした人生こそが、
わが人生であるとこれまで多くが思わされてきた。
しかし、そんな人生とはもうオサラバする時が来た。
歴史は繰り返す――無限のリフレインだ。
今、まさに世は天下分け目の関が原であり、戊辰戦争前夜である。
しかし今回は些かおもむきが違う。
虚構から目覚めた私たち一人ひとりの意識開眼を伴って、
霊力、そして徳の力、思い描く夢、そして何よりも真心をもって、
“彼ら”と向き合うこととなる。
「平成」とは「干戈」(かんか=武力衝突)の隠し文字であり仕掛け名だ。
次の時代は干戈の延長線上には存在しない。
そのためには、まず己の内在意識世界を盛大にアラハバかなければならない。
耳の痛い話しばかりだ。
己の意識、固定観念、常識、思い込み、偏見を徹底的にアラハバく。
すると必ず見えてくる世界がある。
知らない誰かに接木される前の純粋で素直でポツンと謙虚な己の姿を見る。
さあ、そこはゴールではない。
そこはまさに「スタートライン」に過ぎない。
この神秘的な体験をぜひ経ていただきたいと思っています。
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【日時】 2018年11月24日(土)
【時間】 開場14:00 開演14:30~17:00頃まで。
【場所】 岡崎市南部地域交流センター よりなん 第6会議室
愛知県岡崎市上地2-39-1
【参加費用】 5,000円(会場受付でお支払いください)
【定員】 30名
【懇親会】参加希望の方は申し込みの際にお願いします(3,000円前後で予定しています)
【主催】宮本祐子
【ご予約】
または、080-2634-7769 (宮本)まで、
お名前、参加人数、懇親会の参加の可否をお知らせください。
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あさっての方角からのポールシフト

昨日、『Lacrimosa 』の『Stumme Worte』を爆音で聴きながら、

夜の秋ヶ瀬橋を走っていた。

つらつらといろいろなことに思いを馳せているのはいつものとおり。

そこでふと「そういやポールシフトってどうなった?」と思い返した。

そこからは直観の並行世界との自由自在な行き来をする私の精神が、

これまでのそれこそいろんな知り得た欠片を幾億通りと組み替えた。

そして約6分37秒後――私はひとつの奇妙な答えを得ることとなった。

――「ポールシフトならもうとっくに起こったよ」――

はて? それは一体どういうことですの?

「一体、何が起こっているのです?」

ああ、なるほどね。ああ、確かにね。そう来たのですか。

この秘密は9/8の大樹界で雛形としてまず明らかにし、

9/16の仙台で世間の空気に触れさせたいと思います。

 

9/16(日)は仙台天命塾での講演会 第18章

タイトル 『浮上するシリウスと本物の縄文スピリット』

【概 要】
世界がなにやらザワついている。
何がどうして誰がなんでザワついているのかおわかりだろうか?
今は亡きあるプリンセスはパリ16区で散った。
その魂は現場の頭上にあるアルマ橋のフラム・ドゥ・ラ・リベルテ(自由の炎)を通じて、
ニューヨークの弁天島にある「本体」に入った。
これこそまさにニューヨークの「瀬織津姫」が起動した瞬間だった。
これが2013年8月10に宮城県「仙台天命塾」にて行った講演会
『瀬織津姫と新世界秩序』であり、
2013年9月7日に福岡県・警固神社にて行った『女神の魂』の根幹だ。
この時、一体誰がトランプ大統領の登場など想像しただろうか?
「ニューヨーク」とは「新しいイチイの木」という意味。
「イチイの木」は別名「アララギ」であり漢字では「阿良羅木」と書く。
「阿良羅木」とは「古代の聖なる神の宿る木」という意味。
「古代の聖なる神」とは封印された縄文神アラハバキのことである。
つまり、「ニューヨーク」という地名は「新しいアラハバキ」という意味となる。
さらに「アラハバキ」=「瀬織津姫」なのだから、つまりニューヨークとは――、
「新しい瀬織津姫」という意味となる。
そして、2017年1月20日、ドナルド・トランプ氏が第45代アメリカ合衆国大統領に就任した。
私はトランプ大統領が登場する4年前にすでに
「ニューヨークから瀬織津姫が現れる」と言っていた。
まさか、このような形で「登場」するとは夢にも思わなかった。
ニューヨークの弁天島にある「本体」は今まさにトランプ大統領に感応している。
トランプ大統領によって浮上した「サイレント・マジョリティ」は縄文スピリットと呼応し機能する。
この予想外の展開に慌てたアノニマスは急遽「QAnon」に対し宣戦布告した。
しかし残念ながら、アノニマスにはその「敵」とやらの正体は見抜けない。
なぜならば、その「敵」とやらは「サイレント・マジョリティ」、つまり「肉眼では見えない」からだ。
サイレント・マジョリティにすべての霊的啓示をもたらしている
「Redeemer」も同様に肉眼では見えない。
――さあ、これから日本は、世界は、地球は、宇宙はどうなるのか?
誰も知らない、私も知らないことを、知らないまま私はお話しなければならない。
今、世界では誰と誰が戦っているのか?
今、世界では国と国ではまったく戦ってはいない。
いくらネットを探しても、いくら検索しても見つけることのできない、
「ザワついていることの真相」をお話しできたらな、と未知の内容に照準を定めました。
(何を話すのかは私も知らない)
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今、世間ではなんと「縄文ブーム」なのだそうです。
あれ? それってでもおかしくないですか?
縄文の、その謙虚で奥ゆかしく、そして横溢する霊力と官能の世界に嫉妬した
弥生勢力が、支配欲と権力欲と主従関係と稲作と農業を持ち込んで、
縄文をさんざんイジメて駆逐していったのが現代社会でしょ?
現代社会は「弥生社会」ですよ!
何、突然、「縄文」とか言い出しているのでしょうか?
「縄文JAPAN」とか新聞広告で謳われていますが、
「縄文」と「JAPAN」には何の関係もありませんですよね。
ましてや「縄文」と「日の丸」など縁もゆかりもありません。
(じつはあるのですが)

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