★5/19(日)仙台&5/26(日)名古屋はおすすめ★

お久しぶりです、こんにちは。

『令和』の時代へと突入した「日本」だが、その言霊的意味は、
まさにこの「日本」という鏡を通じて、世界に伝播され波及する。
その本質は末恐ろしいもので、私たちはこれから前代未聞の光景を目にするだろう。
さらに、その光景はさながら末法を予感させるものとなるのだろうが、
八百万の神性に因果を求める者たちはその真意を斟酌することができない。
まさに「風が吹けば桶屋が塞翁が馬システム」である。
風を恨み、埃に嘆く時代はもうとうに終わった。
こと細かく風速を報じ、埃の成分を説き、三味線の材質に固執し、
猫の表情をうかがい、ねずみを数え、桶の木材の産地を厳選したとしても、
私たちはもはや何ひとつそこで何が起きているのかを理解することはできない。

フランスの自由の女神「ノートルダム大聖堂」は焼け落ち、
瀬織津姫と「Redeemer」は、にわかに身震いと咆哮の兆しを表し始めた。
「令和元年」からの世界とは、インフルエンサー(影響を与える者)が、
Nucleus(ニュークリアス=中心核)として機能し、
世の中に Intervention(介入)する時代なのだ。
すなわち、「ひとり」でありながら「ひとつ」を体現する時代だ。
個別の一個の事象が全体に無限開放し、全体が個別の一個に収斂する。

そして、肉眼では見ることができない「Redeemer」が、
確実に存在するのだということが薄々気づかれ始めるでしょう。
まさに「Redeemer」(鏡=ミラー=666=蛇身=蛇体=ミシャクジ)が
本格的に表に出てくることになるわけです。

「霊性」「霊能力」「直観力」とは「多次元領域」のもの。
「学識」と「知識」と「ストーリーの把握」は「三次元領域」のもの。
両者を高みにおいて均衡させた状態「半霊半物質」の境地が
いよいよ不可欠なものとして求められる。

それは縄文と弥生、北王国ユダヤと南王国ユダヤ、蘇我氏と物部氏、源氏と平氏、
幕府と新政府、右と左、赤と白として私たちは認識してきた。
江戸の封印が解かれ、それは日本全国、そして全世界に急速に波及を始める。
今、何が起きて、どうなっていくのか?
肉眼では決して見えないしわからない壮大な神仕組のあらましをご説明いたしましょう。
『令和』というクーデターが今後どう作用していくかがわかると思います。

仙台&名古屋講演会では、2019年の『令和元年』にふさわしい、
前人未到の神仕組世界についてお話しいたします。
ぜひみなさま、ご参加ください!!

5/19(日)仙台&5/26(日)名古屋の講演会はおすすめです。

両方とも『令和元年から縄文の封印が解かれる!』というタイトルです。

仙台と名古屋では講演内容の95%くらいは同じものになると予想されます。

どちらでもお好みの方に来てください。

トップページ http://intuition.jp/ の講演詳細をご確認の上、

ぜひご参加ください。

 

投稿者: 澤野大樹

情報誌INTUITION の執筆者です。 2018年で創刊22周年となりました。