7/7(日)は仙台天命塾での講演会『第23章』です。

『「縄文スピリットの逆襲」~全ての怨霊達よ私達と共にあれ in 仙台 』
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さて、前回5/19(土)の開催から50日経ちました。
いよいよ仙台天命塾での講演会「第23章」となります。
わずか50日の間に、
世の中では途轍もない事件事故スキャンダルが洪水のように溢れました。
そのあまりの怒涛の勢いに対し、
私たちはもはやそれぞれを個別に考量する余裕すらありません。
この背景には一体どのような力が作用しているというのでしょうか?
目まぐるしく変遷する社会のコンテンツに右往左往するのではなく、
一番効果的なこととは、このような状態であるからこそ
冷静になり客観的に冷ややかな視線で思量することです。
すると、あらゆる「事象」の背後にはあるものが通底していることがわかってきます。
これは「陰謀論者」にとってのひとつの「峠」であり、
乗り越えなければいけない関門でもあります。
私たちは今、霊的な選択に迫られています。
「絶対に抗えない圧倒的な強者である奸計の主」に対して自己を
「永遠の被害者」と置き続けて一生を終えるのか、
それとも、「絶対に抗えない圧倒的な強者である奸計の主」こそが
じつは虚構の存在であり、罠であり、
私たちを「永遠の被害者」と位置付けさせている主体こそが、
そもそも「奸計の主」であることを看破し、
それを自らの意思で確かめ、乗り越えていく人生を歩むのか。
どちらを選択するかは完全に各々の自由意志に委ねられている。
しかしそこに「自由」が残されているという事実を知覚できないのであるならば、
それこそまさしく奸計による華々しい成果に他ならない。
奸計の「知られざる秘密を暴露」しているはずのこの“正義”の私が、
なんとまさか奸計の走狗として使役され、
奸計の片棒を担いでいたということを「知らずに生きる」という悲劇だ。
私たちはそんなことのために生まれてきたんじゃない。
“彼ら”は、純粋な人々の素直な正義感をそっくりそのまま有効活用する。
虚構の敵を見せ、虚構の歴史を示し、さあ正義のために戦えと鼓舞し焚き付ける。
――そう、“彼ら”はノイジー・マイノリティ。
これからサイレント・マジョリティである縄文スピリットが現れるのだ。
その精緻な流れとメカニズムについての壮大なドラマの一局面をお話しいたします。
何を差し置いても参加する価値のある講演会です。
ぜひお越しください。お待ちしております!
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【日時】 2019年7月7日(日)
【時間】 開場15:00 開演15:30~19:00頃まで
【会場】あわの里 天命舎 仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階
【参加費用】 5,000円(仙台テンメイ会員以外&当日参加 5,500円)
※会場受付でお支払いください
【募集人数】 20名
【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】 仙台天命塾
【ホームページ】 http://genkiup.net/
【予約 / 申込み】参加申込書に記入し、FAX、電話、Emailで申込み下さい。
【お問合せ】仙台天命塾大久保 TEL/FAX022-279-1024  090-8786-7300
【E-mail】 atowa999@gmail.com
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★2019年6月30日(日) 澤野大樹 名古屋講演会 第6回★

さて、みなさまこんにちは!
いよいよ6月30日(日)は、澤野大樹名古屋講演会の第6回目となります。
毎回満員にて大変ありがたく感謝申し上げます。
前回「第5回」では、新元号「令和」の言霊について120%の完全解説を行いました。
これにはご出席者の多くが椅子から転げ落ちたかと思います。
また、西暦645年~646年頃にかけての「乙巳の変」(大化の改新)の背景、
「元号」というものの正体まで幅広く掘り下げていきました。
さらに、山手線新駅「高輪ゲートウェイ駅」によって、
大江戸魔方陣の決壊が崩壊したことによって、
すべての怨霊、亡霊の封印が解かれ、それを意味する巨大なサインが世に放たれ、
「令和」時代というものが、これからいかに凄まじいものになるかが示されました。
また、「日本は世界の雛形」と言われているように、
日本で起きた巨大な変革は、世界に伝播波及したこともお伝えいたしました。
そして、それがフランスのノートルダム寺院の焼失へと
リンクしていることもお伝えいたしました。
すべての出来事はすべて繋がっているのです。
そしてそれらはすべて「同時進行」で動いているのです。
「令和」というクーデターは言霊の力を纏い、その意義を体現しようとします。
かつての封じられ言葉を失わされた名もなき亡霊、怨霊たち。
意図せず、大局に従わざれば人に非ずとして自らの生命を
若くして捧げざるを得なかった、
さざれ石のような名も無き怨霊たちも、プリウスを駆りかつてと同じことを繰り返し始めた。
いよいよおそらく大方の「陰謀論」ではもはや太刀打ちできず
立ち尽くすだけの状態となった。
即物的な検証によってではすでにあらゆるインシデントを解析できなくなっている。
では技術を磨き、この三次元物質世界からその淵源を解明できるか?
――そういう時代はもう終わったのだ。
「AI」(人工知能)に対抗できる唯一の方策とは何か――?
「人工」の対義語は「天然」だ。
「知能」の対義語は「ボケ」だ。
つまり、これからの5G時代、超情報化社会と対峙するために最も求められるものとは、
「天然ボケ」しかないのだ。
これは冗談ではない。
人の「直観」とは、ふとした瞬間、ぼーっとした瞬間に突如として降ろされる。
つねに100%三次元顕在意識での稼動を求められる現代人にとって、
もっとも必要なものとは、じつは「何も考えずにボケーっとする空白の時間」だ。
合理的でスマートな社会は、人のリラックスの瞬間さえ時給換算し天引きしようとする。
ここに気づき、まずは抵抗することから始めなければいけない。
純粋な直観が正常に注がれるためには、
なにしろ私たち自身がリラックスしていなければならない。
脳を休ませ、α波状態とし、意図的に変性意識状態へといざなうことができれば、
純粋な叡智、直観の源泉が私たちに直接的な解答を与えてくれるだろう。
もしろん、基礎学力の涵養は必須となる。
こうして得られた霊力を纏った「知見」というものは人智を超越する。
それはもはや「陰謀論」という範疇からは飛び出し、
正真正銘の「陰謀」を看破せしめる。
しかし、その超絶な知見とはあくまで「天然ボケ」によるものなのだ。
「天然ボケ」と言ってもタダの天然ボケではない。
基礎学力を会得し、できる限り正確な歴史への認識を得た上での
「天然ボケ」が必要となる。
「天然ボケ」とは、多次元意識世界、潜在意識世界を思いを馳せることだ。
ただし、そこに思いを馳せる三次元肉体的脳は、
基礎学力と正確な歴史認識を持っている。
つまり、多次元世界と三次元世界が高レベルで均衡している状態、
つまり、これは自身によるアラハバキに他ならない。
この状態を、できるだけ多くのみなさんにも体験、
体得していただきたいと切に願っています。
これができるようになったとき、己の世を俯瞰する解像度が
どれほど上がるのかを味わうこと。
これぞ、奇跡体験であり、覚醒体験であり、意識上昇そのものと言える。
ここから得られた知見とは、すでにエンターテイメントとしての「陰謀論」ではなく、
本物の「陰謀」なのである。
――そんなことを、登戸の“現場”を訪れてふと思ったのだ。
ここで得た奇妙な体感は、私にとてつもないそれこそ「直観」をもたらすこととなった。
――というわけで、6月30日の名古屋講演会のメインは――、
「登戸事件全解説!」(そのほか盛りだくさん)となります。
その他にも、最新時事解説からド・スピなぶっ飛び情報まで
満載で3時間たっぷりお話しいたします。
ぜひみなさん、家族総出で、またはご近所さまお誘いあわせの上、ご参加ください。
名古屋講演会という特別な瞬間を共有できますことを楽しみにしております!!
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【タイトル】 『「縄文スピリットの逆襲」~全ての怨霊達よ私達と共にあれ in 名古屋 』

【日時】 2019年6月30日(日)【時間】 開場13:30 開演14:00~17:30頃まで。
【場所】栄メンバーズオフィスビル 10Fセミナー室F
愛知県名古屋市中区栄4丁目16-8
https://www.sakaem-office.com/html/company/index.php#map
【参加費用】5,000円(会場受付でお支払いください)
【募集人数】36名
【懇親会】 参加希望の方は申し込みの際にお願いします(4,000円前後の予定)。
【主催】 小笠原由明/平野栄子
【申込み】 ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。
【ホームページ】 http://www.nagoya-shizenkeitai.jp/
※お申し込みはホームページのお問い合わせ又はメッセンジャーからお願いします。
※懇親会希望の方はご予約時に「参加・不参加」をお伝えください。
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