★2019年2月9(土)澤野大樹 仙台講演会 第20章

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★2019年2月9(土) 澤野大樹 仙台講演会 第20章 
タイトル 『雛形の雛形の秘密666
2019年、いよいよ最大の懸案であり最大のクライマックスが近づいてきた。
すべては完璧なシナリオの下に進んでいる。
「ニューヨークから瀬織津姫が現れる」、そしてそれは「フランスのパリ16区から始まる」。
「女神の魂」はNYへ霊的転送をされ起動する。
――これらすべてかつて私が数年前に述べたことだ。
寸分の狂いもなく、一字一句すべてが現実化して私たちの眼前に現れた。
意識次元領域の筐底に秘されたインセプション――嚆矢であるその淵源の胎動を見逃すな。
それはじつに幽玄としてありながら、厳密な意志を持って繙かれることを待っている。
いや、私たちの意識こそが嚆矢であり淵源としてあるのだ。
壮大無辺な意識世界のロゴスをただその場所に蟠踞させたままではならない。
世を構成する本質を知悉したならば、あたりを見渡してみるがいい。
その時にはあなたはかつて匹夫の勇として闇雲にもがいた過去を懐かしくも思うだろう。
私たちの意識に、そしてこの日本の心根にある宿痾を糾すこと――、
――これ以外の方法で薔薇色の未来を思い描くことなどできない。
さあ、今改めて、かまびすしい世間のノイズの中から発せられる純粋な兆しに答える時が来た。
――「入り口と出口は純粋でなければならない」
純粋無垢な多次元の兆しを曇らせ濁らせるていのはあなたの鏡が曇っていることによる。
ならば同時に、あなた自身の発した意識も鏡を通過することなどできない。
「日本は世界の雛形」であるならば、そこに立つあなたはそんな雛形の雛形となる。
人を純然たる「鏡」(666)たらしめるのは、何しろその純粋さと鏡の透明度にかかっている。
私たちに霊的に備わっている「鏡」が機能し触媒として純粋にあるためには、
とにかく何よりも「基礎」の反復練習しかない。
その基礎は、私たちの意識の基盤、そしてDNAの形成にフラクタルに作用する。
2019年からの社会で起きるであろう事象は、もはや通常の意識では理解できなくなる。
しかし、基礎を確立し「鏡」を輝かせたのなら、すべての本質が手に取るように見えてくるだろう。
2月9日(土)仙台天命塾では、いつも以上にあらゆる事柄を網羅してお話しいたします!!
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【日時】 2019年2月9日(土) (※今回のみ土曜日開催となります)
【時間】 開場15:00 開演15:30~19:00頃まで
【場所】 あわの里 天命舎  仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階
【参加費用】 5,000円(仙台テンメイ会員以外&当日参加 5,500円) 
        ※会場受付でお支払いください
【募集人数】 20名
【懇親会】 講演会終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】 仙台天命塾
【ホームページ】 http://genkiup.net/
【ご予約/申込み】 参加申込書に記入し、FAX、電話、Emailで申込み下さい。
【お問合せ】 仙台天命塾 大久保 TEL/FAX 022-279-1024   090-8786-7300   
【E-mail】  atowa999@gmail.com   
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投稿者: 澤野大樹

情報誌INTUITION の執筆者です。 2018年で創刊22周年となりました。