大樹界 ご案内文章

じつは多次元世界の中に三次元世界は包含されているのだから私たちが意識するこの三次元現実物質世界とはじつは多次元世界の一環なわけです。

「ひとり」と「ひとつ」は断絶しておらずじつは「ひとつ」の中に「ひとり」が包含されていたのです。

最小のものと最大のものがフラクタルに均衡を量りながら同時に等価にて共存していたのです。

その均衡と多次元と三次元の「呼吸」(行き来)の支点となるのが次元変換触媒装置「鏡」(かがみ=蛇身=かがめ=籠目=ミラー=666=ミロク)です。

「鏡」は滞ってしまうと直ちにそれは「鏡」ではなく「壁」(The Wall)として機能してしまう。

壁に閉ざされた「ひとり」はただのひとりも味方をしてくれる存在を見出すことができず、空虚な孤立に苛まれる。

これが「寂しさ」の淵源となります。

「寂しさ」を身に纏った人々は「壁」を構成するレンガのひとつとして互いに身を寄せ合い物理的な固着によってその孤立感を埋めようとする。

そしてその「空虚で固定された壁」こそが「本物のひとつ」だと思い込まされ、壁を支えることこそが人生の目的であると盲信したまま人生を送り、または終える。

この世の為政者、いや支配者は人類に絶え間ない寂しさを抱かせ続けることによって世界経済を廻しています。

恐怖と欠乏と不安は莫大なる経済効果を産むからです。

人類に満足感なぞ味わわせてはならないと彼らは考えていることでしょう。

「鏡」を曇らせ、多次元世界を遮断することは経済的な意味と霊的な意味の両方を持つ。

経済的な意味が第一と思われるがじつは副次的であり「霊的な意味」が第一義となる。

まずは霊的な支配がありそこに経済的なものが付随するという順序である。

人類は物心がついた時にはすでに統治者からかような思想統制が為されていました。

「鏡」を失った人々はこの三次元マテリアル世界の中のみでの生活を余儀なくされました。

多次元世界にある無限の富を投影させることも許されず、人々はただ隣の他人が持つわずかな富をしかも奪い合わなければならなくなったのです。

いかに他者から上手いこと富を掠め取れるかどうかがその世界においての頭の良さを量る尺度となった。

したがって、現在のこの世においては人の力量がおしなべて世界の恒久の安寧のために用いられることは皆無となった。

しかし人々の知能指数が格段に低下させられ定着したわけではない。

知能の大半を争いに用いられていただけであり、その演算能力は些かも衰えを知らない。

ならばそんな本来の知性を毀損なく保持しているのなら、その本来の用いられ方があったことにだって早晩気づくにちがいない。

自分が巨大な壁を構成するひとつのただのレンガだったことに気づいた瞬間にその壁は崩壊する。

そのような壁を構成するレンガのことを「さざれ石」という。

「巌」(いわお)という「壁」に埋没させられてきた私たち一人ひとりがさざれ石へと戻り、しかも「私はそもそも石などではない」と覚醒し封印された本能と生への希求が呼び覚まされた時、世界は変わる。

世界で起こる本物の革命とは、デモでも国民投票でもない。

私たち一人ひとりが宇宙そのものをも自在に左右し得る創造主の実体であることを発見することだ。

ホンのわずかな一瞬のスイッチで人の心は一転する。

たったひとつの真理が全人生、全世界、全宇宙を変えるのだ。

ならば私たちにまず必要なのはそんな「未知なる真理」だというのか?

いや私たちに今、もっとも必要なこととは「全人生を変え得る真理とやらがどうもあるらしい」ということにまず気づくことだ。

『大樹界』とはそれを解決する帯域――“界”――だ。

2019年3月~5月講演会と『大樹界』のお知らせ

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★『 2019 大樹界 ~Intervention~ 』★ 界員受付開始!
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■第一界 3月2日(土) 13:00~17:00
■第二界 4月20日(土) 13:00~17:00
■第三界 6月1日(土) 13:00~17:00
■第四界 7月20日(土) 13:00~17:00
■第五界 9月21日(土) 13:00~17:00
■第六界 11月23日(土) 13:00~17:00
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※上記6界の講義の他に実地研修(遠足)も予定しています(自由参加となります)。
※大樹界は情報誌INTUITIONのご購読者で、かつ澤野の言説をさらに詳しく勉強されたい方のための完全界員制特別スペシャルウルトラミラクル講義です。
※「全六界シリーズ完全界員制」のため各界への単発での参加はできません。
【詳細】参加ご希望の方は「お問い合わせ」フォームより
「大樹界詳細希望」とお送りください。界場、界費などをお知らせいたします。

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★2019年4月14(日) 澤野大樹 仙台講演会  第21章★
【タイトル】 『新元号多次元解説スペシャル』(仮)
【日時】 2019年4月14日(日)
【時間】 開場15:00 開演15:30~19:00頃まで
【場所】 あわの里 天命舎  仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階
【参加費用】 5,000円(仙台テンメイ会員以外&当日参加 5,500円)
        ※会場受付でお支払いください
【募集人数】 20名
【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】 仙台天命塾
【ホームページ】 http://genkiup.net/
【ご予約/申込み】 参加申込書に記入し、FAX、電話、Emailで申込み下さい。
【お問合せ】 仙台天命塾大久保 TEL/FAX022-279-1024  090-8786-7300
【E-mail】  atowa999@gmail.com
(※当講演会情報が仙台天命塾のHPに反映されるのは講演1ヶ月前くらいです)
(※次回仙台天命塾講演会「第22章」は5/19(日)となります!)
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★2019年5月26(日) 澤野大樹 名古屋講演会  第5回★
【タイトル】 『未定』
【日時】2019年5月26日(日)
【時間】 開場13:30 開演14:00~17:30頃まで
【会場】栄メンバーズオフィスビル 10Fセミナー室F
    愛知県名古屋市中区栄4丁目16-8
【参加費用】 5,000円 (当日、会場受付でお支払いください)
【募集人数】 36名
【懇親会】 参加希望の方は申し込みの際にお願いします。
    (3,000円前後で予定しています)
【主催】 小笠原由明/平野栄子
【申込み】※ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。
【ホームページ】 http://www.nagoya-shizenkeitai.jp/
※お申し込みはホームページのお問い合わせ又はメッセンジャーからお願いします。
※懇親会希望の方はご予約時に「参加・不参加」をお伝えください。
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2019年2月17日(日)澤野大樹 名古屋講演会 第4回

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★タイトル 『 2019年!神仕組“Redeemer”の超計画 』
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これまでの世界は「ひとり」だけが目指されてきた。
それはグローバリズムとも呼ばれ、世界人類の均質化が画策されてきた。
その根底にあったのは「自分以外すべてが敵」という考え方だ。
均質化されたグローバル社会においては、特異性を放つ存在は排除される。
排除されるにあたって、人々は互いに監視し合い、密告が横行する。
そんな社会は国家間においても同様の行動をする。
同じルール、同じ規範、同じ法律、同じ価値観、同じ趣向、同じ考え。
しかし、そんな均質化も安全、安心、便利、平和、合理性という
仮面を纏って美名の下に伝播される。
「ひとり」でありながら均質性を求められるということ。
これは精神的に非常に厳しい厄介な状況を生み出す。
「ひとり」ということは、三次元現実世界のみを世界とする考え方だ。
あなたはたったひとりであり、隣の人、周囲の人たちはすべて他人である、となる。
だから、たったひとりであるあなたが幸福を勝ち取るためには、
隣の、そして周囲の人たちから富を奪い取り勝ち残っていかなくてはならない。
さあ、この世は競争であり戦争であり闘いであるのだ。戦え!相手を打ちのめせ!
こうして、私たちはお金持ちになり勝ち残り生き残るという「夢」を見させられた。
「ひとり」を強調するということは、自己と他者を明確に区別すること。
だのに、「孤独死は悲しい」という嘘が拡散される。
この世に孤独でなく死ぬ人などただの一人も存在しないのに。
そして、人生を終えるまでひたすらに「ひとり」の中で寂しさに苛まれ、
“癒し”を求め彷徨い続ける。
――そう、「ひとり」というのは、私たちが生きる世界とはこの三次元現実世界にしかないのだ、
というニセ情報によるものだった。
そして、「死んだら終わり」「人生は一度きり」と、ニセ情報はさらに上乗せされる。
私たちは、死んだら終わりだと思うから、生きているうちに好き放題の限りを尽くそうとする。
好き放題に生きることは悪くはないが、ただし、この場合、
己の勝ち残り、生き残りのために他者を犠牲にしていくという「好き放題」を意味する。
人生は一度きりなのだから、旅の恥はかき捨ての如く、人生の恥はかき捨てだと誤解する。
「ひとり」として人生を謳歌するということは、
それはつまり「来世を担保に入れない人生」を送るということだ。
その「ひとり」とは、物質としての身体であり、お金であり、
それは確実に刹那的で即物的な生き方を選択させる。
その生き方は、いつの間にか現在の社会にとって、
そして国にとって推奨すべき「理想の生き方」のモデルとされるようになった。
なにせGDPも上がるし前年同月比プラスに働くからだ。
――そう、この社会においては、人々が「ひとり」であることが最大限に奨励されるのだ。
「ひとり」は、常に不安を呼び、欠乏を感じさせ、寂しさに苛まれながら、
それを解消するために、持てる資産をその穴埋めに使い切らなければいられない。
恐怖と欠乏と不安と寂しさは需要を生み、経済が活性化される。
そのような「奨励される来世を担保に入れていない生き方」は、
傍若無人な欲望の実現を惜しげもなく最大限にまで発揮することが望まれ、
それが人として成功したことの象徴であるかのように喧伝されてきた。
しかし、本当のところはそうではなかったわけだ。
私たちが生きる三次元現実世界は、世界のすべてではなかった。
わかりやすく身近な例をひとつ挙げるなら、
眼球という「鏡」を触媒として、眼前に見える三次元世界と、
眼後の脳裏に思い描かれる多次元世界とにはっきりと分かれている。
多次元世界、意識世界、非物質想念世界は「ひとり」ではなく「ひとつ」だ。
そこは肉体が存在しない世界なのだから、人類全員の意識領域が共有されている。
この領域では「ひとり」は存在しないし、「時間」も存在しない。
すべてが「ひとつ」の中に包含されている。
ならば、私たちは、眼前の「ひとり」と、眼後の「ひとつ」の両方を同時に持っているということだ。
両者は眼球という「鏡」で触媒され、均衡が図られている。
つまり、これだけを見ても、私たちは「ひとり」だけではなく「ひとつ」でもあるということがわかる。
私たちは「ひとり」なのではない。
私たちは「ひとつ」なのでもない。
「ひとり」であり「ひとつ」なのだ。
世の「陰謀」の最奥はフリーメーソンやイルミナティではない。
三次元物質世界と多次元想念意識世界の接続が切断されている事実がそれだ。
これが世界最大のタブーだ。
三次元物質世界と多次元想念意識世界が等しく健全に均衡してしまうということは、
“彼ら”がイギリス産業革命以降に作り上げた「現世界」の崩壊に繋がるからだ。
私たちはこれまで「たったひとり」にされて、どこかの誰かの夢の実現のためのエキストラとして、
「すべての秘密を知っている」という、知らないどこかの誰かの多次元想念意識世界の
「ひとり」と「ひとつ」の均衡形成のための奴隷とされてきたのだ。
私たちが必死で生み出した価値はどこかの誰かによってその上澄みが掠め取られ、
霊的次元にあるタックス・ヘイブンに収められ、
私たちの知らぬ間に誰かのためだけに運用されていたのだ。
このことに気づくことが何よりも重要だ。
そこに気がつくことが、まさに「覚醒」であり「開眼」となる。
「覚醒」、そして「開眼」とは、
三次元物質世界と多次元想念意識世界の接続再開を意味する。
接続の再開がなされれば、それは両者の均衡への急速な回復がなされる。
これまでずっと「巨大な壁」として立ちはだかってきた「鏡」が、
両領域を自在に行き来し均衡を図るための自由の翼となる。
私たちがずっと見てきたもの、そして恐れてきたもの――それは「壁」じゃなかった。
そこにあったのは硬いレンガではなく透き通ったプリズムだった。
それは私たちをあらゆるものから自由にさせる翼であり、
三次元と多次元のシンクロ率100%をもたらす「ゲート」だったのだ。
「ゲート」とは「入り口」であり同時に「出口」でもある。
私たちが、そんなゲートの再認識と再獲得を果たしたのであれば、
これまで封印されてきた「自分の人生を自由に思い描き、それを実現させる」という、
魔法のようでありながら、しかしじつは当たり前のことが当たり前にできるようになる。
すると、それはフラクタルに三次元の私たちの生きる環境に波及する。
この波及の突端のことを「インフルエンサーのインセプション」と呼ぶ。
個々人の夢が、この76億人の世界において何の不都合も齟齬もなく
同時に共存できるようになる。
――そう、つまり、この三次元物質世界も多次元想念意識世界の一部だったのだ!!
――「壁」などどこにもなかった。
「壁」は打ち壊すために、叩き割るためにあったのではなかった。
いやいや、そんな「壁」自体がそもそも存在していなかった。
私たちはそれをずっと「壁」だと思い込まされていただけだったのだ。
あったのは、キラキラ輝く、グミか液体か霧かプラズマかわからないが透き通った「鏡」だった。
私たちが「鏡」を回復させたなら、その瞬間、直ちに「波及」が再開される。
すると、この三次元世界を左右に分断し、両者に分断し、
不毛な闘いを強いてきた者たちの姿が浮き彫りとなり見えてくる。
「あなたは右?それとも左?どっちを選びますか?」などと人を騙してきた嘘が、
自らの嘘を嘘だと主張してくるのが手に取るようにわかるようになる。
「ひとつ」との接続を禁じられていた「ひとり」は、右か左か?で生涯悩まされてきた。
私たちが選択したかったのは右でも左でもなく「下」にあった。
ずっと封印され、禁じられ、隠され、伏在させられ、忘れさせられてきた「下」の領域。
すでに、2年前の2017年1月20日に、この地球世界は「ポール・シフト」した(していた)。
誰も気がつかなかったし、私も気がつかなかった。
ポール・シフトが起こったことに気がついたのは、つい先日、昨年9月半ばのことだった。
これまでの「ニセモノAとニセモノBどちらを選びますか?」の世界はもうとっくに終わっていた。
ポール・シフトしたこれからの世界には
「本物とニセモノがあるけど、
どちらを選択しますか?」となった。
つまり、ニセモノが存在し得ない世界へと、もうすでにシフトしてしまった。
本物を封印してきた「壁」はもう消滅したのだ。
ニセモノが躍起になっていたこととは、「世の中をすべてニセモノで満たすこと」だ。
本物さえいなければ、この世界は俺たちの好き勝手にできる最高の世の中となるからだ。
明治維新以降の日本において、為政者はこの日本をニセモノで満たすことに傾注した。
すべての「本物」を駆逐し、追い出し、葬り、封印した。
そして「事実」を改竄し、隠蔽し、破棄し、捏造し、歴史をも書き換えていった。
しかし、そのような時代はもう終わった。
ポール・シフトした世界では捏造も改竄も隠蔽も通用しない。
本物というものの圧倒的な力の前に、ニセモノはただ逃げるしか道はない。
だから、“彼ら”は逃げ足だけはアスリート並みのスピードを持っている。
本物が何かをするとかではない。
本物がそこにただ現れただけで、“彼ら”は一目散に逃亡する。
モノマネ芸人が本物を装って世を席巻したが、そこにご本人が登場した途端、
恐縮した素振りを見せながら笑いながら誤魔化し、
気づいたら逃亡していなくなっているという状態だ。
観客、聴衆はその時はじめて気がつく。
「あれ?」と。
「今まで見てきた人は何だったの?」と。
「今思えば、あんなのを本物だと私たち思い込んでいたのね」と。
「今までは気がつかなかったけど、本物を見て初めてニセモノのニセモノ性に
気がついた。気づけてよかった」と。
ニセモノを本物と思わされ、半分眠らされ、苦役を強いられてきた己に気づく。
そこでこう言う―――「聞いてなかった」「知らなかった」――と。
しかし、それは些かなかなか通用しない。
今、日本は問い質されているのだ。
「日本さん、本物になりますか?それともこれまで通りニセモノのままやるつもりですか?」と。
しかし先ほど私は次のように言いました――、
「ニセモノが存在し得ない世界へと、もうすでにシフトしてしまった」――と。
ならば、日本は今までのやり方を選択するならばもうすでに存在し得ない状況となった。
アメリカから責められ、中国から責められ、韓国から責められ、ロシアから責められ、
北朝鮮からも責められ、フランスからも責められている状況をもってしても、
日本は「日本だけが正しく日本以外がすべて悪い」と思っている(思い込んでいる)。
これはまさに冒頭に書いた「自分以外すべてが敵だ」の状態だ。
これだど日本は再び焼け野原になってしまう。
世界はすでに「本物かニセモノか」にシフトしてしまったのだ。
日本だけが、これまでのニセモノで押し通そうと強弁をふるっている。
対外的には「本物の見解」に頷き、しかし国内向けには嘘を拡散する。
この「建前」は日本をガン化させる。
多次元世界とまったく均衡していない三次元の建前のみの日本。
しかし、このようなな状態もあとわずか。
早晩、日本も三次元物質世界(建前)と、多次元想念意識世界(本音)が均衡する。
すべては多次元世界での霊的なポール・シフトによって、
ラストシーンはもう決まってしまっているのだ。
世界を司る主軸が90度(180度ではない)シフトしちゃったのだ。
ならば、日本の意志とは無関係に日本は強制的に均衡状態へと持っていかれる。
だから、今、世界で一番アブナイのがこの日本であるということを認識しなければならない。
しかし、その均衡をもたらす急先鋒はなんとこの日本に存在しているということ。
そのあらまし、構造、メカニズムを理解できる素養がこの日本の一部にあること。
この両極端さこそが本来の日本の持っている不可思議さである。
さあ、その均衡を図る作用が「アラハバキ」である。
究極の物質世界と究極の霊性の世界が均衡を求めている。
そんな両者の均衡のことを「半霊半物質」という。
そして、そのアラハバキのインフルエンサーのインセプションとして機能するのが、
救世主「Redeemer」である。
「ひとり」の世界に埋没した状態で「日本すごい!」は意味をなさない。
「ひとり」と「ひとつ」が均衡して初めて日本の特異性が際立ってくるのだ。
そうなったときに、あなたの口からはもはや「日本すごい」などという、
短絡的な言葉は吐いてでないはずだ。
言葉では言い表すことのできないくらいのミラクルがそこにはあるのです。
これらを踏まえ、考慮しながら最新時事情報も絡めて名古屋講演会でお話しいたします。
まさにド・スピリチュアルとリアルガチの融合にてお話ししたいと思います。
ぜひみなさん、お誘いあわせの上、ご出席ください!!
澤野大樹
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【日時】2019年2月17日(日)
【時間】 開場13:30 開演14:00~17:30頃まで。
【会場】栄メンバーズオフィスビル 10Fセミナー室F
    愛知県名古屋市中区栄4丁目16-8
【参加費用】 5,000円 (当日、会場受付でお支払いください)
【募集人数】 36名
【懇親会】 参加希望の方は申し込みの際にお願いします。
    (3,000円前後で予定しています)
【主催】 小笠原由明/平野栄子
【申込み】※ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。
【ホームページ】 http://www.nagoya-shizenkeitai.jp/
※お申し込みはホームページのお問い合わせ又はメッセンジャーからお願いします。
※懇親会希望の方はご予約時に「参加・不参加」をお伝えください。
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★2019年2月9(土)澤野大樹 仙台講演会 第20章

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★2019年2月9(土) 澤野大樹 仙台講演会 第20章 
タイトル 『雛形の雛形の秘密666
2019年、いよいよ最大の懸案であり最大のクライマックスが近づいてきた。
すべては完璧なシナリオの下に進んでいる。
「ニューヨークから瀬織津姫が現れる」、そしてそれは「フランスのパリ16区から始まる」。
「女神の魂」はNYへ霊的転送をされ起動する。
――これらすべてかつて私が数年前に述べたことだ。
寸分の狂いもなく、一字一句すべてが現実化して私たちの眼前に現れた。
意識次元領域の筐底に秘されたインセプション――嚆矢であるその淵源の胎動を見逃すな。
それはじつに幽玄としてありながら、厳密な意志を持って繙かれることを待っている。
いや、私たちの意識こそが嚆矢であり淵源としてあるのだ。
壮大無辺な意識世界のロゴスをただその場所に蟠踞させたままではならない。
世を構成する本質を知悉したならば、あたりを見渡してみるがいい。
その時にはあなたはかつて匹夫の勇として闇雲にもがいた過去を懐かしくも思うだろう。
私たちの意識に、そしてこの日本の心根にある宿痾を糾すこと――、
――これ以外の方法で薔薇色の未来を思い描くことなどできない。
さあ、今改めて、かまびすしい世間のノイズの中から発せられる純粋な兆しに答える時が来た。
――「入り口と出口は純粋でなければならない」
純粋無垢な多次元の兆しを曇らせ濁らせるていのはあなたの鏡が曇っていることによる。
ならば同時に、あなた自身の発した意識も鏡を通過することなどできない。
「日本は世界の雛形」であるならば、そこに立つあなたはそんな雛形の雛形となる。
人を純然たる「鏡」(666)たらしめるのは、何しろその純粋さと鏡の透明度にかかっている。
私たちに霊的に備わっている「鏡」が機能し触媒として純粋にあるためには、
とにかく何よりも「基礎」の反復練習しかない。
その基礎は、私たちの意識の基盤、そしてDNAの形成にフラクタルに作用する。
2019年からの社会で起きるであろう事象は、もはや通常の意識では理解できなくなる。
しかし、基礎を確立し「鏡」を輝かせたのなら、すべての本質が手に取るように見えてくるだろう。
2月9日(土)仙台天命塾では、いつも以上にあらゆる事柄を網羅してお話しいたします!!
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【日時】 2019年2月9日(土) (※今回のみ土曜日開催となります)
【時間】 開場15:00 開演15:30~19:00頃まで
【場所】 あわの里 天命舎  仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階
【参加費用】 5,000円(仙台テンメイ会員以外&当日参加 5,500円) 
        ※会場受付でお支払いください
【募集人数】 20名
【懇親会】 講演会終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】 仙台天命塾
【ホームページ】 http://genkiup.net/
【ご予約/申込み】 参加申込書に記入し、FAX、電話、Emailで申込み下さい。
【お問合せ】 仙台天命塾 大久保 TEL/FAX 022-279-1024   090-8786-7300   
【E-mail】  atowa999@gmail.com   
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1/25 秋葉原動画第3弾!!

さて、アキバ参考動画「第3弾」です。

1/25のアキバトークではこの動画とはまったく違うお話をいたします。

「東京がヤバいっ!!」というお話を1時間15分で駆け抜けます!

↓映画『ウル』 プロデューサーの「そおすとおま」さんのブログ。

https://ameblo.jp/tomasource/entry-12431728041.html

https://ameblo.jp/tomasource/entry-12434625155.htm

1/25 秋葉原動画第2弾!!

アキバで澤野氏が『ウル』から紐解く多次元トークを行いますのでみなさん来て下さい!

ここに笑える参考動画第2弾をアップいたします(第3弾まであります!)

さて、情報誌INTUITION『第193号』~は、遅れておりますが全部出ますので、

もうしばらくお待ちくださいませ。

2019年1月~2月講演会のお知らせ

★2019年1月25日(金) 覚醒映画『ウル』+『澤野大樹』 覚醒ダブル体験会!
<東京都・秋葉原>
【参考動画】
【日時】2019年1月25日(金)16:00 ~ 20:00
【会場】 「アキバシアター」
     東京都千代田区神田練塀町3 富士ソフトアキバプラザ 2F
https://www.fsi.co.jp/akibaplaza/theater.html
【時間】
16:00 開場
16:25 第1部 澤野大樹氏 特別講演会~17:45終了~15分休憩
     (澤野大樹氏の講演内容は当日のお楽しみとなります)
18:00 第2部 覚醒体験映画『ウル』上映会
19:15 上映終了~トークショー(トシワキタ監督・主演女優總水とおま+澤野大樹)
20:00 終演
【参加費】事前お申込み 6500円(税込) 当日受付 7000円(税込)
※澤野氏講演会と「ウル」上映会のセット料金になります。
※当日に会場受付にてお支払いください。
※当日受付の場合、お席の確保はお約束できませんのでご了承ください。
【定員】 70名(先着順)
【ご予約】 「こくちーず」 https://kokucheese.com/event/index/549278/
【お問い合わせ】 awakening.cinema@gmail.com
【主催】 覚醒体験映画「ウル」事務局 /覚醒次元チャンネル
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★2019年2月9(土) 澤野大樹 仙台講演会 第20章 
タイトル 『雛形の雛形の秘密666
【日時】 2019年2月9日(土) (※今回のみ土曜日開催となります)
【時間】 開場15:00 開演15:30~19:00頃まで
【場所】 あわの里 天命舎  仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階
【参加費用】 5,000円(仙台テンメイ会員以外&当日参加 5,500円) 
        ※会場受付でお支払いください
【募集人数】 20名
【懇親会】 講演会終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】 仙台天命塾
【ホームページ】 http://genkiup.net/
【ご予約/申込み】 参加申込書に記入し、FAX、電話、Emailで申込み下さい。
【お問合せ】 仙台天命塾 大久保 TEL/FAX 022-279-1024   090-8786-7300   
【E-mail】  atowa999@gmail.com   
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★2019年2月17日(日)澤野大樹 名古屋講演会 第4回
【タイトル】『未定』(決定次第発表します)
【日時】2019年2月17日(日)
【時間】 開場13:30 開演14:00~17:30頃まで。
【会場】栄メンバーズオフィスビル 10Fセミナー室F
    愛知県名古屋市中区栄4丁目16-8
【参加費用】5,000円
     (当日、会場受付でお支払いください)
【募集人数】 36名
【懇親会】 参加希望の方は申し込みの際にお願いします。(3,000円前後で予定しています)
【主催】小笠原由明 ・ 平野栄子
【申込み】※ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。
 【ホームページ】 http://www.nagoya-shizenkeitai.jp/
※お申し込みはホームページのお問い合わせ又はメッセンジャーからお願いします。
※懇親会希望の方はご予約時に「参加・不参加」をお伝えください。
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12月16日仙台天命塾講演会&2月17日名古屋講演会

★2018年12月16日(土) 澤野大樹 仙台講演会 第19章
【タイトル】 『2019 年シリウス意識の復活』
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早いものであっという間に 2018 年が暮れていきます。
振り返れば、2018 年は驚愕のインシデントの連続でした。
ほとんどすべてが「想定外」。
私たちは今後、想定されない領域を想定しないといけなくなりました。
つまり、私たちの生きるこの世界は、すでに人智を超越した中にあるということです。
人智を超越した中にある私たちは、ならば一寸先も読み解くことはできないということ。
そんな世界の中で、私たちはどうやって生きていけばよいのか?
これからの世界でもっとも大事なこととは、直観を研ぎ澄ますことです。
この直観のことをリモート・ビューイングと呼んでもいい。
直観というものは「目的」、つまりターゲットをそもそも想定していない。
直観というものは突然ふとやって来るものであり、目的を絞った直観というものは、
あまり聞いたことがありません。
自身が、これまでにもまったく知らないことに対して直観を得るということは、
つまり、人智を超越した先の物事を事前に知覚することができるということです。
それは「想定外」のことを意識を介さずに潜在意識から直接受け取るということです。
しかしその直観は受け取った人からすればまさに想定外で人智を超えているため、
それが何を意味しているのかがわからないのです。
もっと言えば、それが「直観」であるかどうかさえじつはわからないのが本当の直観です。
「虫の知らせ」を「あ、虫の知らせだ!」と気付けること。
これはじつは最高に難易度の高いことなのです。
ある直観が来たとしても、その直観が何を指し、何を意味しているかがわからない。
ここで私たちは心の作業をする必要があります。
「まったく意味のわからないものが、果たして何なのだろうか?
――と思いを巡らせること」です。
まったく与り知らない、未知の、想定すらしたことのないことが何なのかを考えるのです。
そこで重要になってくるのが、普段からの様々な物事を身につけていくということです。
「学識は直観を肉付けするためにある」のです。
いくら超能力があっても、いくら霊能力があっても、基礎的な学識がなければ、
その霊的直観が何を意味しているのかが理解できないのです。
三次元物質世界的なものと嫌われる「学識」ですが、
驚いたことに、そんな物理的学識の拡大が霊力の拡大とリンクしているということです。
もともと豊富な学識を持っている人ならば、霊力拡大を図れば最高へと至ります。
また、もともと鋭い霊力を持っているならば、学識拡大を図れば最高へと至ります。
最高の学識を持ちながら、最高の霊力をも兼ね備えている。
そんな夢のような状況は決して夢ではありません。
世の物理的あらましを理解した上で、霊的次元で考察することが出来る状態。
まさに、多次元世界と三次元世界が高レベルで均衡している状態です。
こうした状態に自らをいざなっていくためのお話しをいたします。
最新時事情報をたくさん解説しながらも、霊的な領域を活性化していきたいと思います。
12/16(日)、仙台天命塾でみなさんにお会いできることを楽しみにしております!!
澤野大樹
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【日時】 2018年12月16 日(日)15時半~18時半頃 (開場15時)
【会場】 あわの里 天命舎 仙台市青葉区国分町3-9-32
   仙台ATOWA ビル5 階 022-399-7674
【参加費】5,000円 (仙台テンメイ会員以外&当日参加5,500円 )
    参加費は当日会場でお支払い下さい。
【定員】20名
【懇親会】講演終了後、澤野さんを囲んで懇親会を開催します。
     ご希望の方はお申込下さい。
【申込み】参加申込書に記入し,FAX、電話、Emailで申込み下さい。
【お問合せ】 仙台天命塾 大久保 TEL/FAX 022-279-1024
     携帯 090-8786-7300
E-mail atowa999@gmail.com
仙台天命塾 HP http://genkiup.net/
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★2019年2月17日(日) 澤野大樹 名古屋講演会 第4回
【タイトル】 『未定』(決定次第発表します)
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名古屋 第4回 澤野大樹講演会
【日時】 2019年2月17日(日)
【時間】 開場13:30 開演14:00~17:30頃まで。
【場所】 栄メンバーズオフィスビル 10Fセミナー室F
愛知県名古屋市中区栄4丁目16-8
https://www.sakaem-office.com/html/company/index.php#map
【参加費用】 5,000円(会場受付でお支払いください)
【定員】 36名
【懇親会】参加希望の方は申し込みの際にお願いします
    (3,000円前後で予定しています)
【主催】小笠原由明 ・ 平野栄子
※参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。
【ホームページ】 http://www.nagoya-shizenkeitai.jp/
【FB】(会員のみ) https://www.facebook.com/eiko.hirano.7186
※お申し込みはホームページのお問い合わせ又はメッセンジャーからお願いします。
※懇親会希望の方はご予約時に「参加・不参加」をお伝えください。
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澤野氏、進捗状況を語る

みなさま、お久しぶりですおはようございますこんばんは。
懸案の『第193号』は、ようやく長いトンネルを抜け、
形が固まりつつあります。
大変お待たせしてしまっているのですが、
あまりに膨大な情報量のため、脳内がコンフューズしました。
必ず発行されますのでどうかもうしばらくお待ちください。
今、良いものができるという予感と共に、
急き立てられるように己を鼓舞しております。
★11/3(土)に『大樹界』の第五界が無事に終了し、
本日、活字版原稿の発送も完了いたしました。
★11/18(日)はトップページのご案内にもあるように、
名古屋講演会の第三回目が開催されます。
★11/24(土)は愛知県岡崎市で講演会を開催いたします。
名古屋も岡崎もほぼ満員となっております。
残席はあと若干名となっております。
ぜひこの機会をお見逃しのないよう、
ぜひご参加ください。
★12/8(土)は、『大樹界』の最終界となっております。
大樹界は、完全界員制となっておりますので、
大変申し訳ございませんが、一般参加はできません。
★12/16(日)は、仙台天命塾主催での講演会「第19章」となります。
こちらはまだタイトル、内容など未定ですが、いつもと同じ時間帯となります。
★そして、来年の『大樹界』の日程が決定いたしました。
2019 『大樹界』は、なんと「ありがとう10周年!」となります。
まだ募集は開始しておりませんが、いち早く日程のみお知らせいたします。
『大樹界』は完全界員制となっております。
年末頃発行の『情報誌INTUITION』ご購読者様へ、情報誌と共に、
『大樹界』のインビテーションが同封されますので、
ご参加希望の方は、インビテーションを受け取られてからお申し込みください。
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★★★ 2019 『大樹界』 ~Intervention~ ★★★
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■第一界 3月2日(土) 13:00~17:00
■第二界 4月20日(土) 13:00~17:00
■第三界 6月1日(土) 13:00~17:00
■第四界 7月20日(土) 13:00~17:00
■第五界 9月21日(土) 13:00~17:00
■第六界 11月23日(土) 13:00~17:00
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2019年の『大樹界』は講義時間を大幅に延長いたします。
12:45開場で、13:00スタートとし、
17:00までの4時間(!!)お話しすることにいたします。
…というのも、最近は3時間では話し切れないことが多々あり、
やはり「4時間」という長さが必要になってきました。
その4時間にプラスして、講義後の懇親会で3時間お話しします。
超絶シリアスな講義4時間と、ざっくばらんな余談と、
みなさまからの質問タイム3時間を合わせ、各界計7時間となります。
(※『大樹界』は基礎の基礎の筐底に秘された
本質の根源を解明する世界に冠絶する“界”です)
それではみなさま、ごきげんよう。

11/18名古屋、11/24岡崎講演会のご案内

みなさんおはようございます、こんにちは。

情報誌INTUITION最新号『第193号』はもうすぐ発行となります。

長らくお待たせしてしまいまして大変申し訳ございません。

ちなみに今日9/24の午後ですが、秋葉原のシアターで開催される

トシワキタ監督最新作『ウル』上映会にて15分ほど『ウルの紐解き』をお話しいたします。

さて、11月の講演会のご案内です。

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★2018年11月18日(日) 澤野大樹 名古屋講演会 第3回
タイトル 『Sirius Uprising!』
最新時事情報を霊的で多次元的な直観で紐解いてゆきます。
近現代史の精緻な理解なくして未来を見通すことは極めて困難です。
連日、眼前に展開する三次元コンテンツの嵐の背景にある淵源を抽出します。
今の私たちがなぜこうなっていてこれからどうなっていくのか?
基礎の積み重ねによって見えてくる世界というものがあることに気付きます。
エンターテイメントとしての「陰謀論」ではなく、本物の「陰謀」がわかります。
最難解かつまさかのカラクリをこの世でもっとも平易にお話しいたします。
名古屋講演会第3回目にして早くもトップギアに入る勢いです。
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【日時】 2018年11月18日(日)
【時間】 開場13:30 開演14:00~17:30頃まで。
【場所】 栄メンバーズオフィスビル 10Fセミナー室F
愛知県名古屋市中区栄4丁目16-8
https://www.sakaem-office.com/html/company/index.php#map
【参加費用】 5,000円(会場受付でお支払いください)
【定員】 33名
【懇親会】参加希望の方は申し込みの際にお願いします(3,000円前後で予定しています)
【主催】小笠原由明 ・ 平野栄子
※参加希望の方は、こちらの問い合わせよりご予約をお願いします。
【ホームページ】 http://www.nagoya-shizenkeitai.jp/
【FB】(会員のみ) https://www.facebook.com/eiko.hirano.7186
※お申し込みはホームページのお問い合わせ又はメッセンジャーからお願いします。
※懇親会希望の方はご予約時に「参加・不参加」をお伝えください。
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★2018年11月24日(土) 澤野大樹 岡崎(愛知)講演会 第1回 
タイトル『縄文アラハバキと意識開眼』
岡崎といえば徳川家康生誕の地であり、菩提寺「大樹寺」がある。
家康が受胎したのは新城市「鳳来寺山」の薬師如来によるものだ。
遠江国浜松、三方ヶ原の合戦を経たり、そして三河国を平定した。
1600年の関が原の戦いで家康率いる東軍が勝利し、
豊臣秀吉が成し遂げた天下統一を継承することとなる。
征夷大将軍となった徳川家康が1603年に江戸に幕府を樹立する。
駿府から江戸に入った家康は江戸城より関八州を治めることとなる。
そして戊辰戦争を経て1868年に江戸城が明治政府軍に明け渡されるまでの
265年間が江戸時代であり徳川幕府の時代となった。
ここまでは「表向き」の歴史だ。
では「東軍」とは何か?――明治維新とは何か?
現在「日本」と呼ばれているこの国とは何をもって日本なのか?
自らが立ち生きるこの足元の土台の基礎を確かなものとしたい。
自らの「立ち位置」がわからずしては行く先もわかるまい。
最新時事「今」を理解するためには歴史の流れを理解しなければならない。
もっと古いものを言えば、1万5000年続いた縄文時代は、なぜ、
紀元前3世紀頃に突如として弥生時代になったのか?
その時、一体何があったというのか?
ここをあやふやにしてはいけない。
ちゃんと明確な答えがあるのだ。
私たちが成熟し独立した大人となるためには己の基礎を知る必要がある。
逆に言えば、この基礎さえ秘匿すれば成熟と独立を阻止することができる。
そしてその阻止した未熟な苗木には、知らない誰かの夢が接木されてきた。
私たちはもう長年にわたってそんな見知らぬ接木にせっせと養分を与え、
その接木が育つ様子を、自らの成長であると目を細めてきた。
乗っ取りと虚構を基礎としての人生設計を余儀なくされてきた。
ならば、私たちの喫緊の課題とは「接木」を取り除くことだ。
本来もっていた純粋な基礎の基礎を取り戻すことだ。
大地からもらった大切な養分が、自らが思い描く純粋な夢のために、
正当に用いられるように軌道を修正することだ。
歴史を紐解くこと――それは本当の自分を知るための作業だ。
本来ならば思い描くはずの無かった夢を夢だと思い込まされ、
勝者と支配者によってもたらされた歴史を歴史だと思い込まされ、
虚構に立脚し、虚構から派生し、虚構を心のよりどころとした人生こそが、
わが人生であるとこれまで多くが思わされてきた。
しかし、そんな人生とはもうオサラバする時が来た。
歴史は繰り返す――無限のリフレインだ。
今、まさに世は天下分け目の関が原であり、戊辰戦争前夜である。
しかし今回は些かおもむきが違う。
虚構から目覚めた私たち一人ひとりの意識開眼を伴って、
霊力、そして徳の力、思い描く夢、そして何よりも真心をもって、
“彼ら”と向き合うこととなる。
「平成」とは「干戈」(かんか=武力衝突)の隠し文字であり仕掛け名だ。
次の時代は干戈の延長線上には存在しない。
そのためには、まず己の内在意識世界を盛大にアラハバかなければならない。
耳の痛い話しばかりだ。
己の意識、固定観念、常識、思い込み、偏見を徹底的にアラハバく。
すると必ず見えてくる世界がある。
知らない誰かに接木される前の純粋で素直でポツンと謙虚な己の姿を見る。
さあ、そこはゴールではない。
そこはまさに「スタートライン」に過ぎない。
この神秘的な体験をぜひ経ていただきたいと思っています。
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【日時】 2018年11月24日(土)
【時間】 開場14:00 開演14:30~17:00頃まで。
【場所】 岡崎市南部地域交流センター よりなん 第6会議室
愛知県岡崎市上地2-39-1
【参加費用】 5,000円(会場受付でお支払いください)
【定員】 30名
【懇親会】参加希望の方は申し込みの際にお願いします(3,000円前後で予定しています)
【主催】宮本祐子
【ご予約】
または、080-2634-7769 (宮本)まで、
お名前、参加人数、懇親会の参加の可否をお知らせください。
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