サンプルC 2007.7.5

情報誌INTUITION サンプルC

発刊 2007.7.05

『情報誌INTUITION』 第90号 2007年7月5日発行分

タイトル

衝撃に備えよ!!
思考即結果――人を呪わば“穴ひとつ”となった
正念場の7月を超え、「聖杯」に多次元情報が注がれる!!

● 大規模国政選挙前の不穏な空気

  •  参議院選挙が近づき、日本列島は、目に見えない戦いの真只中にある。また、年金問題や北朝鮮問題に絡み、気持ちの悪い出来事も発生している。 重要法案国会審議の時や、大きな国政選挙が近づくと、不思議と奇妙な事件や事故などが相次ぐのだ。こうした動きは初めてではない。あの「郵政民営化選挙」と言われた、「第44回衆議院議員選挙」の時もそうだった。

● 渋谷スパ施設爆発と前日の「判決」

  •  例えば、6月19日に起きた渋谷の温泉施設での爆発である。何よりも奇妙なのは、リアルタイムで現場
  • の様子を生中継していた時、まだ原因も何も判明していないのにも関わらず「事故」を前提として報道されていたことである。テロの可能性なども当然あるにも関わらず、一貫して「事故」の方向性で報じられた。 普通は「テロの可能性?」から入るだろう。 というのも、ちょうど前日の18日に、以下の判決が下ったからだ。
  • 破綻(はたん)した在日朝鮮人系の16の信用組合から整理回収機構(RCC)が引き継いだ不良債権のうち、約628億円は在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)への貸し付けだったとして、RCCが朝鮮総連に全額の返済を求めた訴訟の判決が18日午後、東京地裁であった。荒井勉裁判長は全額の返済を命じ、確定前に判決の効力を生じさせる仮執行宣言を付けた。これにより、RCCは朝鮮総連の財産の差し押さえが可能になった。 (フジサンケイ ビジネスアイ)
  •  この判決の翌日に爆発は起きた。単なる偶然だろうか? 筆者の単なる思い込みだろうか? なぜ渋谷のど真ん中なのだろうか? 爆発現場である「渋谷区松涛1丁目」とはどんな場所なのか? また、爆発したスパ施設と松涛に何か関係でもあるのだろうか? 
  •  実際は当然「テロ」という前提で官邸サイドも動いているだろう。しかし、報道規制というものがあり、一般の視聴者へは「真実」は伝えられないのが通常だ。 あの戦後日本最悪最凶の猟奇事件と囁かれている大阪「ペッパーランチ事件」が、ものの数日で一切報道されなくなったことなどをみると、やはり規制がかかっているのだろう。

● ひとつの物事を多次元思考でとらえる

  •  さて、三次元的な陰謀の解釈も重要だが、渋谷での爆発は多次元的に見ても非常に意味が大きい。ひとつの出来事から、複数の意味を見出すことができれば、「多次元思考」が身についてきたといえるだろう。

● 巨大な「怒り」に対する「ガス抜き」

  •  まず「爆発」という現象の背景にあるのは、抑え切れない「怒り」が凝縮した巨大な「念」である。 一連の年金問題において、そのあまりの管理の杜撰さに、さすがに温厚な日本国民ですら、怒りを禁じ得ない事態へと突入してきた。「消えた年金」とは、自然消滅したのではなく、その多くが社会保険庁の職員によるネコババだったという。こうなると、もはや強烈な「ガス抜き」なしには、国民の意識レベルを抑えることができないレベルまで来てしまう。 「地下」とは、潜在意識を指す。「ガス」とは、良からぬものに巻き込まれた不穏な空気を意味する。そして、「爆発」とは、怒りの頂点の解放を意味する。
  •  「渋谷」は東京の谷底なのだ。どのくらい谷底かと言うと、東京メトロ銀座線が、渋谷駅の「地上3階」のホームに到着するくらい谷底なのだ。人々の怒りの想念が、谷底である渋谷の地下に溜まりにたまって解放された。文字通り「ガス抜き」であった。
  •  つまり、今回の爆発事件は、広い意味での日本人の意識レベル調整の意味も持っていた。
  •  今回の爆発が、本当に単純に地下の天然ガスの噴出によるものであるならば、それはそれで、大変マズイのだ。なぜこの時期に、この場所で、起きたのかを考えてゆくと、テロと同等か、それ以上に危機的状況であることを示すこととなる。

● エナジーポイントを舞台に現象化する

  •  そもそも、山手線の主要駅は多次元的に見ると、良くも悪くも「エナジーポイント」なのだ。だから、大勢の人が集まり、雑多な想念も行き交うわけだ。 三次元の陰謀と奸計の中での出来事と、多次元世界での出来事のタイミングと内容が一致し、同じ現象にて表現された例である。このように、一つの物事に、まったく違った複数の意味がある。この視点を持つことがこれからの数年間、特に重要となってくる。自分のアタマの中の知識だけでは物事を判断できなくなってくるのだ

● 文明ステップアップのためのいくつかの階層

  •  例えば、最近、中国の話題が多い。食品の安全性や、また環境破壊などについて、隣国であるこの日本に対して大きな影響を及ぼしている。
  •  中国関連のニュースを見るたびに、筆者は「アセンションが近いな」と直観する。
  •  人の人生と同じように、文明も、ステップアップのためのいくつかの段階を踏むのだ。 まず第一段階は「資産形成」である。何もモノのない時代から、とにかくモノを増やし、明日死ぬ心配をなくそうと基本的インフラ――文明のスタンダードを確立させようと死に物狂いで努力する。
  •  そして、第二段階は「自己顕示的消費行動」である。生活必需品はすべて揃った。その次に来るのがこれである。「私は他人とは違う」から始まる他人との差別化、つまり本来の生存には直接関係のない宝飾品やブランド品、贅沢な暮らしなど、他人に対して誇るための行動をとる。いわゆる「見せびらかし」だ。前号にも書いたが、通常、フツウの人は、この第二段階のまま一生を終える。抜け出すことができたとしても、通常は30年から40年の歳月を要する。 そして、第三段階は、「社会貢献」である。ボランティア活動や、芸術や文化に対する投資や援助、目に見えない付加価値への積極的アプローチである。この段階にくると、以前の「見せびらかし」とはまったく異なり、できるだけ姿を隠そうとするようになる。
  •  そして、最終段階の第四段階は、「信用」や「心」といった目に見えない部分へと到達する

● 見せびらかしの段階を終える日本

  •  日本は、じつは数年以内に、これまでの第二段階から、第三段階へと移る。じつにアセンション的である。
  •  自動車メーカーは「日本ではクルマが売れない」と嘆くが、その根本にはこれがある。
  •  日本では、50インチのプラズマテレビを買ったところで誰も驚かないし、自慢にもならない。「見せびらかし」が通用しなくなってきているのだ。それだけ日本が物質的に豊かに贅沢になったということだ。
  •  日本はすでに次の段階「社会貢献」の階層へと移っている。つまり、目に見える物質的な価値ではなく、目に見えない多次元的な価値に対して意味を見出す段階へと突入している。さらに日本は、以前「ユビキタス革命」の時にも書いたが、この地球上でもっともコンピュータ技術が進み、また普及している。物質と技術が頂点に達し、これまでの「物質100」だった段階から、「霊性100」を同時に獲得する段階へと上昇する必要が生じてきたのだ

● 中国13億人が、半ば強制的にワンランク上昇

  •  そうなると、これまで日本がいた階層がポッカリ空いてしまう。日本が突出して上昇するため、中国をはじめとして、他国がすべて一気にワンランク上昇する。 日本がワンランク上昇するためには、中国全体をもワンランク上げる必要がある。むしろ半ば強制的に引き上げられるのである。そのための北京オリンピックなのであり、そのための偽ディズニー遊園地世界公開なのであり、中国環境破壊世界公開なのであり、中国の食品の薬品農薬オンパレード続々公開なのである。
  •  数々の驚きの報道は、まさに13億人の中国人を目覚めさせるためである。これは大ドラマとなるだろう。
  •  中国人にとって「当たり前」だったことが、世界から見たらじつは「とんでもないこと」だったのだ、という自覚を促そうとしているのだ。つまり、アダムとイブが、自分達が「裸」だったことに気付いた瞬間と同じような爆発的意識進化がそこに生じる。
  •  こうして、中国もワンランク上昇し、はじめて、他国と自国の差異を俯瞰するようになる。「ひとつの地球」という視点をもって、国の繁栄を見出すこととなる。ここに気付けば、その後の進化のスピードは劇的となる

● 変革を余儀なくされる中国政府のこれから

  •  そして、ここからがすごいのだが、日本が高度経済成長時代を経て40年かかってクリアした「自己顕示的消費行動」の階層を、中国はものの5年で通過することになるだろう。なぜならば、もうすでにコンピュータや科学技術は他国によってすでに“開発済み”であるからだ。中国はこれから身を削って何かを発明する必要がないのだ。つまり、例えて言うならば、1960年時点の日本において、すでにIT技術、ユビキタス・コンピューティングのインフラが完全に整っていた状態であると考えるとわかりやすいだろう。
  •  つまり、中国に求められるのは精神面での成熟である。この成熟をもっとも効果的に促すためには、何よりも世界の現実をすべて目の当たりにさせることである。インターネットの検閲などを即刻やめることである。中国がワンランク上昇するということは、すなわち、中国政府に“なんらかの変化”が起きるということである。それが、「北京オリンピック」の開催が予定される「2008年8月8日」とは、「888」という
  • イエス・キリストの数霊(第67号参照)である。この日を通過することによって、見えざる胎動が、見えない世界からゆっくりと迫ってきているのだ

● 人を呪わば“穴ひとつ”

  •  「アセンション」とは、もはや遠い未来の絵空事ではなくなってきた。読者の皆様も、連日報道されるニュースなどの濃密具合が格段に高まってきていることを感じていると思います。 
  •  また最近、顕著に現れてきていることがある。それは「人を呪わば穴ひとつ」ということだ。通常「人を呪わば穴ふたつ」となるところだが、どうも違うようである。他者に対して恨んだり、呪ったり、嫉妬したりすると、相手は無事だが、そのようなマイナス想念を発した本人のみに災難が降りかかるという奇妙な現象として現れる

● 「思考即結果」はマスメディアを通じて示される

  •  今、天の意志があるのならば、それは巨大な計画を最優先に遂行中で、その他の小さな個人的なマイナス想念は、人生総決算を待たずに、即刻事務的に処理されているが如く、「思考即結果」というスピード解決がなされている。これは、小さなマイナス想念ならば、即結果を見て、本人が自覚でき、改善できるならば、これほどありがたいことはない。しかし、カルマや因果律を知らずに、この格差社会の中で、他者をうらやみ、自己改善を放棄し、他者の没落を願うならば、それは、本人の自覚改善を待たずして、自らの生命の終焉を招きかねない重大な結果をもたらすこととなる。
  •  これらの顕著な例は、これから私たちはテレビで目撃するだろう

● 古き人たちによる最新の神計らいを目撃する

  •  恨みや、呪いや嫉妬の世界がもっとも渦巻いているのは政治の世界である。この狭窄(きょうさく)な三次元世界のさらに日本という国を、自分の思い通りにコントロールしたいと願う権力への飽くなき追求は、ほぼ限界に来ているのだが、当の本人たちは、これこそ正義の最たるものと疑わないため、これほどスピリチュアルに傾きつつある現代日本でも、もっともダークな想念をテレビ電波を用いて、堂々と全国に発信されている。そういう意味で、今回の参議院選挙は、見もの中の見ものなのである

● やはり今年こそが2012年なのか?

  •  西暦の計算は誤っており、じつは今年が2012年なのだという。これには筆者も同意する。現実を見て、明らかに、今年こそがターニングポイントで、節目で、最終的なきっかけとなることを予感させているからである。しかも、小泉政権時の郵政選挙の時のように、大規模国政選挙の際には、あらゆる神々が総動員されてお祭り騒ぎになる。今回の選挙は7月29日である。
  •  筆者は、この7月いっぱいがすべての人々のアセンションに関して、まさに正念場であると直観している。
  •  6月6日の日経新聞にサインと思われる記事が出たので、ご紹介しよう。
  •  この記事は、日立製作所が7月末までに全国のエレベーター14万4000基を緊急点検するという記事である。何も知らずに読めば、何のことはない、ただの記事である。しかし、本誌を読んでこられた多くの方にとっては、サイン的言霊の嵐で、見逃すわけにはいくまい。この示唆に富む言霊を神仕組み的に置き換えてみよう。
  •  まず「日立製作所」である。「日立」とは「日本が立つ」という意味である。ならば、「日立製作所」とは「日本が立ち上がるための実行委員会」という意味となる。そして「国土交通省」とは「お上」であるから、すなわち「創造主」となる。続いて「エレベーター」だが、密閉された空間に不特定多数の人が乗り合わせる電車やバス、そしてエレベーターなどは、潜在言語において「社会そのもの」を指す。さらに、エレベーターは垂直昇降するため、「次元間を移動する社会、もしくは個人」を意味する。そして、この記事では、それらエレベーターがきちんと機能しているかどうかを「緊急点検」するのだという。「緊急点
  • 検」とは、「アセンションできるかどうかのチェック」が為されるということである。そして、そのチェック人数が「14万4000基」とあるから興奮は最高潮に達する(笑)。そして、そのチェックは7月末までに完了するのだという。
  •  以上を踏まえて、この記事に置き換えると――、「日本が立ち上がるための実行委員会は、創造主が求めている全国のアセンション状況の緊急点検を7月末までに完了することを明らかにした。緊急チェック人数は14万4000人となる見通し」となる。
  •  このような意味を知った上で、上の図の記事を改めて見ていただきたい。この記事は多次元からのメッセージであり、わかる人にしかわからないが堂々となされる隠しメッセージなのだ

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● 衝撃に備えよ

  •  アセンションはもうすでに中盤を過ぎ、最後のクライマックスに近づいている。本誌も、今から2年後や3年後に「岩戸開きだ」とは言わないし、書かないのだ。岩戸開きはもう終わった。残るは、アセンションの最終局面である「一人ひとりの聖杯」を築くことである。すでにこの三次元現実世界と、多次元世界は境界が重なってきている。思考即現象の世の中が現れてきている。したがって、読者のみなさんが特に注意すべき点とは、これからは絶対に他者を貶(おとし)めるような発言や行動はやめること。そのような言動は、即座に自分に“のみ”還ってくるようになっている。完全なる自己との究極の個人的向き合いである。
  •  また、天変地変は、アセンションにもっとも遠い場所に与えられる。生命の危機を感じることなく、また、自己向上の意志を捨て去った怠惰な場所に与えられる。これだけインターネットが普及しているにも関わらず、情報の電波を受信していない場所に与えられる。これは物理的な「距離」の問題ではない。ブロードバンドの普及により、情報受信に関しては、日本全国完全に平等となっている。にもかかわらず、自分には関係のない世界であると、自己研鑽の道に無意識にも目を瞑(つぶ)るならば、即座に、生死をリアルに体験させるための体験プログラムが発動する。
  •  また、「東京に地震が来るらしいから気をつけて」などと、不用意に相手を不安にさせる言動も非常に危険である。東京にではなく、その発言をした人物の住む町に地震が来てしまうからだ。そう、あなたの口から発せられる、何気ない一言の重みが、これまでと格段に違ってきているのだ。三次元内が濃密なコンテンツで満たされているということは、そこに生きる人々のたった一言の意味も濃密になっていることに気付こう。政治家も、たった一言で進退を左右するような事態となっている。良い意味でも悪い意味でも、言霊というものに、強力な生命が宿っていることを実感して欲しい。

● 「美しい国」と「憎いし苦痛」

  •  また、超えるべき峠が険しく辛いということは、それだけ頂上は晴れ渡っているということだ。 安倍首相が掲げた「美しい国」(うつくしいくに)を逆さに読むと「にくいしくつう」(憎いし苦痛)となる。このことを野党は与党批判のために用いているようだが、意味を履き違えている。表裏一体。光と闇は同然であるという素晴らしき言霊なのだ。
  •  前述の日経新聞の記事と同じように、まったく同じものを目にしていながら、本人の心の純度によって、その意味は七変化するのである。 「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」という言葉がありますが、この社会、地球、宇宙という森羅万象を憎んでしまったなら、宇宙全体が憎く思えてしまうでしょう。
  •  一人ひとりが本来「宇宙」なのだから、宇宙を憎むということは自分を否定することと同じである。
  •  自分を否定する者、宇宙を否定する者、つまり大いなる創造主への冒涜を行なう者が、「税金を安くしろ」
  • 「暮らしをもっと楽にしろ」とは何事か。 これからの時代、こうしたもっとも不幸な人たちの声が大きくなるだろう。声が大きい目立ちたがり屋は、本当に目立つ。口先だけでペラペラ捲くし立てるだろう。そういった意味で、今回の参議院選挙は見ものなのである。自民党が勝てば、勝った上でのストーリーが展開され、民主党が勝ったらそれはそれで新たなストーリーが展開される。

● 7月は心の純度を高める二度とないチャンス

  •  この7月は選挙戦が繰り広げられ、全国が大騒ぎとなることでしょう。また、巨大な権力の奪い合いとなるため、気色の悪い事件や事故も起こると思います。 こうした三次元現実世界の争いにも、じつは多次元からの大きなメッセージが込められています。そういったメッセージをいかに気付き、理解するか、いや、理解しようとするかが重要となります。そして、7月末までに、アセンション緊急点検が行なわれるならば、今こそ、心の純度を高める時であり、二度とない、歴史に残る瞬間である。もちろん、多次元のことなどまったく知らない人や、認めない人の目には、これまでと同じ、三次元の生活が今後も続くのです。

● さあ「聖杯」の準備はできているか?

  •  日本は世界の雛形であるため、アセンションは、日本を筆頭に前倒しで展開される。もう今年こそが2012年だと思って行動して間違いない。
  •  筆者は、6月上旬に、チェコのプラハで、16世紀ごろ、錬金術師たちの工房が集まっていたという「黄金の小道」を訪ねた。そして、ウィーンの美術史美術館では、ブリューゲルの『バベルの塔』の実物と対面し、帰国直後、上野・東京国立博物館で、レオナルド・ダ・ヴィンチの『受胎告知』と対面した。すべては思いつきの“偶然”の出会いであった。 
  •  日本国内での『受胎告知』は来場者79万6000人を記録し、完全に終わった。さあ、多次元からの膨大な情報を受け止める「器」(聖杯)の準備はできているだろうか? 「多次元的7月」を乗り切った者に、夏以降、なみなみと注がれ始めることだろう。
  •  序曲は終わったのだ。これから、本番の大ドラマが始まろうとしている。 肉体的な目と、アタマをいくら駆使しても見えない、多次元の世界へようこそ!!         ■■

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