『大樹界』(第三界)開催、そして仙台講演会無事「終了」!

みなさん、こんにちは。

現在、情報誌INTUITIONの最新号『第193号』を執筆中です。

先日7/21に『大樹界』(第三界)を開催し無事に終了いたしました。

ただでさえ熱気に溢れた中野の街は酷暑も相まって激暑となっていました。

現在の社会に通底する巨大な潮流とその淵源について詳細に亘って述べました。

先日の「米朝首脳会談」にはどういう意味があったのか?

また、西日本豪雨の霊的意味についての完全解説を行いました。

そして今界、まったくの新説として「オウムとは何だったのか?」について、日本の戦後史を紐解きながらその謎と正体をほぼ解明いたしました。

7/22の仙台では、上記「オウムとは何だったのか?」に絞ってピンポイントでお話しいたしました。

仙台では懇親会でのみなさんとの会話や、三次会での盛り上がりなどから、すごく楽しく、今後のさらなるぶっ飛びも予感され興奮もいたしました。

しかし、懇親会が「最後の晩餐」(1+12)だったことは、当日の講演内容と相乗して、

非常に大きな意味を持っていたのだと帰京してから思ったのです。

えてして人は終わってから思うものです――「あれが最後だったんだな」――と。。。

投稿者: 澤野大樹

情報誌INTUITION の執筆者です。 2018年で創刊22周年となりました。