2019年終盤から2020年初頭にかけての講演会情報

みなさま、こんにちは。
まもなく「仙台天命塾」での『第26章』となります。
通常通りの超ハイスペックとなります。
2019年仙台最終講演会となります。
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★2019年12月15日(日) 澤野大樹 仙台天命塾 講演会 第26章★
【タイトル】 『2020年に向けて~あなたは歴史の目撃者となる!!』
【日時】 2019年12月15日(日)
【時間】 開場14:00 開演14:30~19:00頃
(※開場、開演時間を1時間早め、総講演時間を延長しました)
【会場】あわの里 天命舎 仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階
【参加費用】5,000円(仙台テンメイ会員以外&当日参加 5,500円)
(※会場受付でお支払いください)
【募集人数】 20名
【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】仙台天命塾
【申込み】 ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。/dd>
【ホームページ】 http://genkiup.net/
【ご予約 / 申込み】氏名・TEL・人数・懇親会参加有無を Email で申込み下さい。
(FAX、電話でも可)
【お問合せ】仙台天命塾大久保 TEL/FAX 022-279-1024 090-8786-7300
【E-mail】 atowa999@gmail.com
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そして、2019年名古屋最終講演会は12/21(土)となります。
この名古屋第9回目からは講演時間を大幅に拡大し、
7時間+懇親会という長時間耐久セミナーとなります。
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★2019年12月21日(土) 澤野大樹 名古屋講演会 第9回★
【タイトル】 『 7時間耐久1dayセミナー in 名古屋(仮) 』 &
『2020年に向けて~あなたは歴史の目撃者となる!! in 名古屋』
【日時】 2019年12月21日(土)
【時間】 開場10:00 開演10:30~17:30頃まで。
【会場】 「ごえんの広場」 名古屋市東区葵3-4-4 サミクラウス車道5階
名古屋市営地下鉄桜通線「車道(くるまみち)」駅 エレベーター出口出てすぐ横。
1階「車道接骨院」のビルの5階です。
https://coubic.com/5ennohiroba/about
【参加費用】 10,000円(会場受付でお支払いください)
【募集人数】 満席となりましたので受付終了
【懇親会】参加希望の方は申し込みの際にお願いします。
【主催】 南部蔦江(なんぶ・つたえ)さん
【申込み】 ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。
【ご予約】 お名前、ご住所、TEL、参加人数、懇親会の参加希望の有無を明記の上、
tanpopo.0084@gmail.com までメールでお送りください。
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さて、そしていよいよ2020年に突入ということになりまして、
福島・二本松講演会「第2回」は2020年1月12日(日)です。
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★2020年1月12日(日) 澤野大樹 福島・二本松講演会 第2回★
【タイトル】『2020年!スピリチュアル歴史的相克の終焉へ(仮)』
【月日】 2020年1月12日(日)
【時間】 開場14:00~ 開演14:30~18:00頃まで(延長の可能性大)
【会場】 福島県男女共生センター研修室
     福島県二本松市郭内一丁目196-1
【会場サイト】 https://www.f-miraikan.or.jp/
【参加費】 5,000円(当日参加5,500円) 当日会場受付にて。
【定員】 25名
【懇親会】 ご参加希望の方はご予約時にお申し付けください。
【主催】 福島ご縁をむすぶ会
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二本松の「男女共生センター」は想像を超える快適さを誇る素晴らしい施設です。
入り口を入って「おや?」と思い、研修室に入って「おやおや?」とすぐに思いました。
「これはそんじょそこいらの普通の建物ではないな」と、その空気の違いをすぐに感じました。
なぜそんなに快適かと調べましたら、なんと世界的建築家・槇文彦先生の作品とのこと。
ただの「公共施設」と侮ってはなりませんね。
山に囲まれた小さく素朴で不思議な街「二本松」。
こうした小さな場所から少しずつやっていくということはとてもやりがいがあります。
二本松講演会主催者の「よっこさん」がブログにたくさん書いてくださっております。
ぜひお読みください。
【よっこさんブログ】 https://ameblo.jp/rurukarin11/entrylist.html
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※各講演会とも精緻に記述した「活字版原稿」を基にお話し申し上げますが、
当日の雰囲気、空気、社会情勢如何によって自在に形を変えていきます。
お含みおきいただけましたら幸いです。

青森市&八戸市&福島二本松 講演会情報

おー、どしてらば。まめしくてらな?
このめの弘前ど八戸は、たげ暑くてあったのに、
たげだ人さ来てもらってまんずびっくらしてまったじゃ。
めやぐだなぁ〜、だばってありがどごす。
みなさんもま〜んず喜んでけで椅子がら転がってまったいな。
次はじっちゃもばっちゃもわらはんども楽しみにして来てけろじゃ〜
待ってるはんで! (ネイティブ津軽弁)
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※共通語訳※
みなさん、こんにちは。
この前の弘前と八戸にはとても暑かったのにもかかわらず、
たくさんの方が来てくださって、本当にびっくりしました。
まことににありがとうございました。
みなさんもすごく喜んでくださって、
椅子から転げ落ちてしまいましたね!
次回もおじいちゃんもおばあちゃんも子供たちも、
楽しみに来てください! お待ちしています!
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さて、青森県、福島県の主催者様がブログで記事を書いてくださいました。
お読みいただけましたら嬉しく思います。
ぜひ講演会にお越しください。
●青森市・八戸市講演会主催者、小野裕美子さんのブログ
『 ついにアラハバかれる!最強の東北とは。 』
青森のテーマは「青森が起ぎれば地球がとっくらがってまる!」(津軽弁)。
(青森が目覚めると地球がひっくり返る!)
さて、福島・二本松講演会の参加受付が開始されました。
「序文」も書き下ろしておきましたのでお読みください。
●福島・二本松講演会主催者、よっこさんのブログ
『 澤野大樹さん 福島二本松講演会 告知・募集! 』
『 福島二本松講演会によせての序文 』
★2019年10月26日(土) 澤野大樹 福島二本松講演会 第1回★
【タイトル】 『 東北縄文スピリット禁断の扉が開く 
【日時】 2019年10月26日(土)
【時間】 開場14:00 開演14:30~18:00頃まで(延長の可能性大)。
【会場】 福島県男女共生センター研修室
福島県二本松市郭内一丁目196-1
JR東北本線二本松駅より徒歩で12分
東北自動車道二本松I.Cより車で5分
駐車場は無限にあります。
会場サイトhttp://www.f-miraikan.or.jp/index.html
【参加費用】5,000円(当日参加5,500円)
(※会場受付でお支払いください)
【募集人数】 25名(少数精鋭で濃いお話しをいたします)
【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】 福島ご縁をむすぶ会
【御予約】 メールで f888goen@yahoo.co.jp にお願いします。
お申し込みの際は、お名前、お電話番号、参加人数を明記ください。
懇親会参加希望の方は、懇親会参加希望と人数をお知らせください。
お待ちしております!
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さて、日本をはじめ世界は混迷を極めようとしています。
これからクライマックスのラストシーンに向かうことでしょう。
そんなことに思いを馳せながら私は、
山瀬まみの 『 恋人よ逃げよう 世界はこわれたおもちゃだから!』 を聴きながら、
南多摩尾根幹線を走るのであった。

“獣”の罠と秘密

ある謎の人物がこう言った――、
「聖書に書かれた“獣”とは日本のことだ」――と。
これには罠と秘密がある。
聖書が最も忌避する“獣”が日本から現れるのはその通りだ。
しかし、この出来事は“コード・シェア”される。
ある「1,000人リスト」に名を連ねる日本人が、
その“獣”とやらの代用品としてスケープ・ゴートとして差し出される。
このことで“彼ら”はその“獣”が登場したこととして終わらせようとしている。
しかし、それは罠だ。
そんな罠など、ただの何もわからない一般人に対してしか効力を発揮できない。
本物の“獣”に人智の範囲内でしかない罠など通用するわけがない。
本物の“獣”はきちんと理路整然と現れることになる。
ただ、その“獣”の姿は、肉の眼には見えない。

9月からの講演会情報!!(変更あり9/9更新)

みなさま、こんにちは。

※名古屋講演会の主催者と日時と会場が変更となりました。

※詳細は追ってお知らせいたします。

※トップページ記載のスケジュールは早晩修正されます。

ピンク・フロイドの『 The Show Must Go On 』を聴きながら。

★9/16(祝) 仙台講演会 第24章

★10/13(日) 青森市講演会 第2回

★10/14(祝) 八戸講演会 第2回

★10/26(土) 福島二本松講演会 第1回

★11/9(土) 名古屋講演会 第8回 (※主催者と日時と会場が変更になりました)

★11/17(日) 仙台講演会 第25章

★12/15(日)仙台講演会 第26章

★12/21(土)名古屋講演会 第9回 (※主催者と日時と会場が変更になりました)

(※12/21(土)は初の7時間耐久1dayセミナーとなります!)

上記日程の詳細は、青森の「青い太陽358」、小野裕美子さんが、

ブログでまとめてくださっていますのでぜひご覧ください。

【澤野大樹さん講演会2019ジャパンツアー後半スタート!】

https://ameblo.jp/riyanmichaki/entry-12510391042.html

(※公式ハッシュタグランキング:青森県1位ありがとうございます!)

7/14(日)弘前、7/15(祝)八戸講演会のお知らせ

さて申し遅れましたが青森にて講演会を行います。
7/14(日)は弘前市にて。
7/15(祝)は八戸市にて。
タイトルは『 東北最奥から現われる縄文スピリット! 』
~「本当の日本」を取り戻すレボリューションは青森から始まる!~です。
両日ともほぼ同じ内容となりますのでお好みの方をチョイスしてください。
詳細はトップページ
http://intuition.jp/  でご確認ください。
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今回、「講演会」という形をとらせていただくわけですが、
その背景には深い思慮とシナリオがあります。
いろいろ確認の意味も込めてこうして青森での講演会となりました。
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青森での講演内容は、いわゆる「地元あるある系」や、
「だいたい予想のつく内容」とか、「村おこしの画期的なアイデア」や、
「キラキラ系スピ」のようなものにはなるわけがなく、
講演をする私ですら昨日まで知らなかった驚愕の内容となります。
あまねく人類の歴史観を覆すような、
「椅子から転げ落ちるような内容」が中心となると思われます。
「冠絶する視座」というものを顕したいと企図しているのですよ。
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すべての段取りを手掛けてくださるのが主催者である、
「青い太陽 358」さんこと小野裕美子さんです。
もはや感謝しかございません。
「トンデモ極み女史」とはまさにそのとおりで異論ございません。
そのパワフルでエネルギッシュな行動力にはいつも圧倒されます。
それでいて頭脳明晰なのでこちらとしては頼もしい限りです。
私のことに関してもどうも好き勝手に書いてくださっているようなので(笑)、
ブログ 『 宇宙の中心で愛を叫ぶ。』 をみんなでチェックしてみよう!
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さて、大変遅れております情報誌INTUITION『第193号』~ですが、
ようやく長いトンネルを抜け、全面的に進化と成長を果たし、
また、膨大な情報量の分析・体得がほぼ完了し、
ハイクオリティなものを準備できる段階となりました。
あと少しで発行できると思いますのでお楽しみに!

7/7(日)は仙台天命塾での講演会『第23章』です。

『「縄文スピリットの逆襲」~全ての怨霊達よ私達と共にあれ in 仙台 』
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さて、前回5/19(土)の開催から50日経ちました。
いよいよ仙台天命塾での講演会「第23章」となります。
わずか50日の間に、
世の中では途轍もない事件事故スキャンダルが洪水のように溢れました。
そのあまりの怒涛の勢いに対し、
私たちはもはやそれぞれを個別に考量する余裕すらありません。
この背景には一体どのような力が作用しているというのでしょうか?
目まぐるしく変遷する社会のコンテンツに右往左往するのではなく、
一番効果的なこととは、このような状態であるからこそ
冷静になり客観的に冷ややかな視線で思量することです。
すると、あらゆる「事象」の背後にはあるものが通底していることがわかってきます。
これは「陰謀論者」にとってのひとつの「峠」であり、
乗り越えなければいけない関門でもあります。
私たちは今、霊的な選択に迫られています。
「絶対に抗えない圧倒的な強者である奸計の主」に対して自己を
「永遠の被害者」と置き続けて一生を終えるのか、
それとも、「絶対に抗えない圧倒的な強者である奸計の主」こそが
じつは虚構の存在であり、罠であり、
私たちを「永遠の被害者」と位置付けさせている主体こそが、
そもそも「奸計の主」であることを看破し、
それを自らの意思で確かめ、乗り越えていく人生を歩むのか。
どちらを選択するかは完全に各々の自由意志に委ねられている。
しかしそこに「自由」が残されているという事実を知覚できないのであるならば、
それこそまさしく奸計による華々しい成果に他ならない。
奸計の「知られざる秘密を暴露」しているはずのこの“正義”の私が、
なんとまさか奸計の走狗として使役され、
奸計の片棒を担いでいたということを「知らずに生きる」という悲劇だ。
私たちはそんなことのために生まれてきたんじゃない。
“彼ら”は、純粋な人々の素直な正義感をそっくりそのまま有効活用する。
虚構の敵を見せ、虚構の歴史を示し、さあ正義のために戦えと鼓舞し焚き付ける。
――そう、“彼ら”はノイジー・マイノリティ。
これからサイレント・マジョリティである縄文スピリットが現れるのだ。
その精緻な流れとメカニズムについての壮大なドラマの一局面をお話しいたします。
何を差し置いても参加する価値のある講演会です。
ぜひお越しください。お待ちしております!
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【日時】 2019年7月7日(日)
【時間】 開場15:00 開演15:30~19:00頃まで
【会場】あわの里 天命舎 仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階
【参加費用】 5,000円(仙台テンメイ会員以外&当日参加 5,500円)
※会場受付でお支払いください
【募集人数】 20名
【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】 仙台天命塾
【ホームページ】 http://genkiup.net/
【予約 / 申込み】参加申込書に記入し、FAX、電話、Emailで申込み下さい。
【お問合せ】仙台天命塾大久保 TEL/FAX022-279-1024  090-8786-7300
【E-mail】 atowa999@gmail.com
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★2019年6月30日(日) 澤野大樹 名古屋講演会 第6回★

さて、みなさまこんにちは!
いよいよ6月30日(日)は、澤野大樹名古屋講演会の第6回目となります。
毎回満員にて大変ありがたく感謝申し上げます。
前回「第5回」では、新元号「令和」の言霊について120%の完全解説を行いました。
これにはご出席者の多くが椅子から転げ落ちたかと思います。
また、西暦645年~646年頃にかけての「乙巳の変」(大化の改新)の背景、
「元号」というものの正体まで幅広く掘り下げていきました。
さらに、山手線新駅「高輪ゲートウェイ駅」によって、
大江戸魔方陣の決壊が崩壊したことによって、
すべての怨霊、亡霊の封印が解かれ、それを意味する巨大なサインが世に放たれ、
「令和」時代というものが、これからいかに凄まじいものになるかが示されました。
また、「日本は世界の雛形」と言われているように、
日本で起きた巨大な変革は、世界に伝播波及したこともお伝えいたしました。
そして、それがフランスのノートルダム寺院の焼失へと
リンクしていることもお伝えいたしました。
すべての出来事はすべて繋がっているのです。
そしてそれらはすべて「同時進行」で動いているのです。
「令和」というクーデターは言霊の力を纏い、その意義を体現しようとします。
かつての封じられ言葉を失わされた名もなき亡霊、怨霊たち。
意図せず、大局に従わざれば人に非ずとして自らの生命を
若くして捧げざるを得なかった、
さざれ石のような名も無き怨霊たちも、プリウスを駆りかつてと同じことを繰り返し始めた。
いよいよおそらく大方の「陰謀論」ではもはや太刀打ちできず
立ち尽くすだけの状態となった。
即物的な検証によってではすでにあらゆるインシデントを解析できなくなっている。
では技術を磨き、この三次元物質世界からその淵源を解明できるか?
――そういう時代はもう終わったのだ。
「AI」(人工知能)に対抗できる唯一の方策とは何か――?
「人工」の対義語は「天然」だ。
「知能」の対義語は「ボケ」だ。
つまり、これからの5G時代、超情報化社会と対峙するために最も求められるものとは、
「天然ボケ」しかないのだ。
これは冗談ではない。
人の「直観」とは、ふとした瞬間、ぼーっとした瞬間に突如として降ろされる。
つねに100%三次元顕在意識での稼動を求められる現代人にとって、
もっとも必要なものとは、じつは「何も考えずにボケーっとする空白の時間」だ。
合理的でスマートな社会は、人のリラックスの瞬間さえ時給換算し天引きしようとする。
ここに気づき、まずは抵抗することから始めなければいけない。
純粋な直観が正常に注がれるためには、
なにしろ私たち自身がリラックスしていなければならない。
脳を休ませ、α波状態とし、意図的に変性意識状態へといざなうことができれば、
純粋な叡智、直観の源泉が私たちに直接的な解答を与えてくれるだろう。
もしろん、基礎学力の涵養は必須となる。
こうして得られた霊力を纏った「知見」というものは人智を超越する。
それはもはや「陰謀論」という範疇からは飛び出し、
正真正銘の「陰謀」を看破せしめる。
しかし、その超絶な知見とはあくまで「天然ボケ」によるものなのだ。
「天然ボケ」と言ってもタダの天然ボケではない。
基礎学力を会得し、できる限り正確な歴史への認識を得た上での
「天然ボケ」が必要となる。
「天然ボケ」とは、多次元意識世界、潜在意識世界を思いを馳せることだ。
ただし、そこに思いを馳せる三次元肉体的脳は、
基礎学力と正確な歴史認識を持っている。
つまり、多次元世界と三次元世界が高レベルで均衡している状態、
つまり、これは自身によるアラハバキに他ならない。
この状態を、できるだけ多くのみなさんにも体験、
体得していただきたいと切に願っています。
これができるようになったとき、己の世を俯瞰する解像度が
どれほど上がるのかを味わうこと。
これぞ、奇跡体験であり、覚醒体験であり、意識上昇そのものと言える。
ここから得られた知見とは、すでにエンターテイメントとしての「陰謀論」ではなく、
本物の「陰謀」なのである。
――そんなことを、登戸の“現場”を訪れてふと思ったのだ。
ここで得た奇妙な体感は、私にとてつもないそれこそ「直観」をもたらすこととなった。
――というわけで、6月30日の名古屋講演会のメインは――、
「登戸事件全解説!」(そのほか盛りだくさん)となります。
その他にも、最新時事解説からド・スピなぶっ飛び情報まで
満載で3時間たっぷりお話しいたします。
ぜひみなさん、家族総出で、またはご近所さまお誘いあわせの上、ご参加ください。
名古屋講演会という特別な瞬間を共有できますことを楽しみにしております!!
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【タイトル】 『「縄文スピリットの逆襲」~全ての怨霊達よ私達と共にあれ in 名古屋 』

【日時】 2019年6月30日(日)【時間】 開場13:30 開演14:00~17:30頃まで。
【場所】栄メンバーズオフィスビル 10Fセミナー室F
愛知県名古屋市中区栄4丁目16-8
https://www.sakaem-office.com/html/company/index.php#map
【参加費用】5,000円(会場受付でお支払いください)
【募集人数】36名
【懇親会】 参加希望の方は申し込みの際にお願いします(4,000円前後の予定)。
【主催】 小笠原由明/平野栄子
【申込み】 ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。
【ホームページ】 http://www.nagoya-shizenkeitai.jp/
※お申し込みはホームページのお問い合わせ又はメッセンジャーからお願いします。
※懇親会希望の方はご予約時に「参加・不参加」をお伝えください。
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★5/19(日)仙台&5/26(日)名古屋はおすすめ★

お久しぶりです、こんにちは。

『令和』の時代へと突入した「日本」だが、その言霊的意味は、
まさにこの「日本」という鏡を通じて、世界に伝播され波及する。
その本質は末恐ろしいもので、私たちはこれから前代未聞の光景を目にするだろう。
さらに、その光景はさながら末法を予感させるものとなるのだろうが、
八百万の神性に因果を求める者たちはその真意を斟酌することができない。
まさに「風が吹けば桶屋が塞翁が馬システム」である。
風を恨み、埃に嘆く時代はもうとうに終わった。
こと細かく風速を報じ、埃の成分を説き、三味線の材質に固執し、
猫の表情をうかがい、ねずみを数え、桶の木材の産地を厳選したとしても、
私たちはもはや何ひとつそこで何が起きているのかを理解することはできない。

フランスの自由の女神「ノートルダム大聖堂」は焼け落ち、
瀬織津姫と「Redeemer」は、にわかに身震いと咆哮の兆しを表し始めた。
「令和元年」からの世界とは、インフルエンサー(影響を与える者)が、
Nucleus(ニュークリアス=中心核)として機能し、
世の中に Intervention(介入)する時代なのだ。
すなわち、「ひとり」でありながら「ひとつ」を体現する時代だ。
個別の一個の事象が全体に無限開放し、全体が個別の一個に収斂する。

そして、肉眼では見ることができない「Redeemer」が、
確実に存在するのだということが薄々気づかれ始めるでしょう。
まさに「Redeemer」(鏡=ミラー=666=蛇身=蛇体=ミシャクジ)が
本格的に表に出てくることになるわけです。

「霊性」「霊能力」「直観力」とは「多次元領域」のもの。
「学識」と「知識」と「ストーリーの把握」は「三次元領域」のもの。
両者を高みにおいて均衡させた状態「半霊半物質」の境地が
いよいよ不可欠なものとして求められる。

それは縄文と弥生、北王国ユダヤと南王国ユダヤ、蘇我氏と物部氏、源氏と平氏、
幕府と新政府、右と左、赤と白として私たちは認識してきた。
江戸の封印が解かれ、それは日本全国、そして全世界に急速に波及を始める。
今、何が起きて、どうなっていくのか?
肉眼では決して見えないしわからない壮大な神仕組のあらましをご説明いたしましょう。
『令和』というクーデターが今後どう作用していくかがわかると思います。

仙台&名古屋講演会では、2019年の『令和元年』にふさわしい、
前人未到の神仕組世界についてお話しいたします。
ぜひみなさま、ご参加ください!!

5/19(日)仙台&5/26(日)名古屋の講演会はおすすめです。

両方とも『令和元年から縄文の封印が解かれる!』というタイトルです。

仙台と名古屋では講演内容の95%くらいは同じものになると予想されます。

どちらでもお好みの方に来てください。

トップページ http://intuition.jp/ の講演詳細をご確認の上、

ぜひご参加ください。

 

4/14(日)仙台天命塾 講演会 第21章

※情報誌最新号『第193号』は、新元号が決まったのでもうそろそろ出ます!!

★2019年4月14(日) 澤野大樹 仙台講演会 第21章

 『新元号多次元解説スペシャル』

新元号が「令和」に決定した。

「令和」とは聞き慣れない不思議な語感だ。

さて、ではこの「令和」の言霊を多次元的に、そして霊的に解釈していこう。

私はこの新元号「令和」発表2分後にすべてのリーディングを完了した。

この新元号は「暗号」なのです。

ただし、ただの暗号ではない。

しかも、アラハバキの「均衡」を体現する絶妙な匙加減で調整されたものだ。

もちろん、新元号制定有識者会議はそんなことは露ほども知らない。

私が長年申し上げてきた内容がこの新元号にすべて包含されています。

この面白さ、不思議さ、多次元世界の奥深さを味わっていただきたいと思います。

奇しくも前回2/9の仙台講演会で私は「和」について時間を割いて解説までしていました。

この「令和」という新元号の多次元的意味は、当然ながら肉眼では見えない。

では何をもって、この「令和」の霊的な意味を浮き彫りとすることができるのか?

これは為政者から放たれた暗号なのか?

それとも、多次元世界から放たれた暗号なのか?

そのせめぎあいと均衡の醍醐味を、4/14仙台天命塾で明らかにいたしましょう!!

もちろん、その他、時事解説など盛りだくさんで参ります。

ぜひみなさまこぞってご参加ください!

【日時】 2019年4月14日(日)

【時間】 開場15:00 開演15:30~19:00頃まで

【会場】あわの里 天命舎 仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階

【参加費用】5,000円(仙台テンメイ会員以外&当日参加 5,500円)
(※会場受付でお支払いください)

【募集人数】 20名

【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。

【主催】仙台天命塾【ホームページ】http://genkiup.net/

【ご予約 / 申込み】参加申込書に記入し、FAX、電話、Emailで申込み下さい。

【お問合せ】仙台天命塾大久保 TEL/FAX022-279-1024  090-8786-7300

【E-mail】 atowa999@gmail.com

(※次回仙台天命塾講演会「第22章」は5/19(日)となります!)

大樹界 ご案内文章

じつは多次元世界の中に三次元世界は包含されているのだから私たちが意識するこの三次元現実物質世界とはじつは多次元世界の一環なわけです。

「ひとり」と「ひとつ」は断絶しておらずじつは「ひとつ」の中に「ひとり」が包含されていたのです。

最小のものと最大のものがフラクタルに均衡を量りながら同時に等価にて共存していたのです。

その均衡と多次元と三次元の「呼吸」(行き来)の支点となるのが次元変換触媒装置「鏡」(かがみ=蛇身=かがめ=籠目=ミラー=666=ミロク)です。

「鏡」は滞ってしまうと直ちにそれは「鏡」ではなく「壁」(The Wall)として機能してしまう。

壁に閉ざされた「ひとり」はただのひとりも味方をしてくれる存在を見出すことができず、空虚な孤立に苛まれる。

これが「寂しさ」の淵源となります。

「寂しさ」を身に纏った人々は「壁」を構成するレンガのひとつとして互いに身を寄せ合い物理的な固着によってその孤立感を埋めようとする。

そしてその「空虚で固定された壁」こそが「本物のひとつ」だと思い込まされ、壁を支えることこそが人生の目的であると盲信したまま人生を送り、または終える。

この世の為政者、いや支配者は人類に絶え間ない寂しさを抱かせ続けることによって世界経済を廻しています。

恐怖と欠乏と不安は莫大なる経済効果を産むからです。

人類に満足感なぞ味わわせてはならないと彼らは考えていることでしょう。

「鏡」を曇らせ、多次元世界を遮断することは経済的な意味と霊的な意味の両方を持つ。

経済的な意味が第一と思われるがじつは副次的であり「霊的な意味」が第一義となる。

まずは霊的な支配がありそこに経済的なものが付随するという順序である。

人類は物心がついた時にはすでに統治者からかような思想統制が為されていました。

「鏡」を失った人々はこの三次元マテリアル世界の中のみでの生活を余儀なくされました。

多次元世界にある無限の富を投影させることも許されず、人々はただ隣の他人が持つわずかな富をしかも奪い合わなければならなくなったのです。

いかに他者から上手いこと富を掠め取れるかどうかがその世界においての頭の良さを量る尺度となった。

したがって、現在のこの世においては人の力量がおしなべて世界の恒久の安寧のために用いられることは皆無となった。

しかし人々の知能指数が格段に低下させられ定着したわけではない。

知能の大半を争いに用いられていただけであり、その演算能力は些かも衰えを知らない。

ならばそんな本来の知性を毀損なく保持しているのなら、その本来の用いられ方があったことにだって早晩気づくにちがいない。

自分が巨大な壁を構成するひとつのただのレンガだったことに気づいた瞬間にその壁は崩壊する。

そのような壁を構成するレンガのことを「さざれ石」という。

「巌」(いわお)という「壁」に埋没させられてきた私たち一人ひとりがさざれ石へと戻り、しかも「私はそもそも石などではない」と覚醒し封印された本能と生への希求が呼び覚まされた時、世界は変わる。

世界で起こる本物の革命とは、デモでも国民投票でもない。

私たち一人ひとりが宇宙そのものをも自在に左右し得る創造主の実体であることを発見することだ。

ホンのわずかな一瞬のスイッチで人の心は一転する。

たったひとつの真理が全人生、全世界、全宇宙を変えるのだ。

ならば私たちにまず必要なのはそんな「未知なる真理」だというのか?

いや私たちに今、もっとも必要なこととは「全人生を変え得る真理とやらがどうもあるらしい」ということにまず気づくことだ。

『大樹界』とはそれを解決する帯域――“界”――だ。