2020年を迎えてのあれこれ&講演会のお知らせ

10/24、10/25 青森(弘前・八戸)講演会
【序文】
総理大臣が突然の不可解な辞任となり、
国民の雛形たる国会が荒れた。
国会が荒れるのならば国民も荒れる。
*********************
秋田藩から新たな総理が誕生し、
ここに150年ぶりの「逆明治維新」の可能性が現れた。
直近では150年前だが、
坂上田村麻呂による東北日高見国侵略、
そしてアテルイ殺害の802年から数えれば1218年ぶり。
また、663年の白村江の戦いから数えれば1357年ぶりともなる。
バビロン系弥生勢力「徐福」の侵略から数えれば、
約2200年ぶりのアラハバキ、
さらにここに11月3日の米国大統領選挙が加わり、
まさに「スーパー・アジャストメント」となる。
*********************
私たちが今「日本」と呼んでいるこの列島は、
かつて幾度も蹂躙され侵略されてきた。
*********************
この列島には縄文の時より、
蝦夷、アイヌ、土蜘蛛、ニブフ、ウィルタをはじめ、
数え切れないほどいる先住民族が、
それこそ付かず離れず、干渉せず、尊重し合い、
ソーシャル・ディスタンスを保って暮らしていた。
*********************
さらに
古代ヘブライの民のうち、バビロンを経由していない、
純粋なるヤハウェの民、
「古代ヘブライ北イスラエル王国10部族」が、
この列島に静かに入ってきて東北縄文と融合した。
*********************
北イスラエル10部族は「失われた10部族」とも呼ばれ、
この地球上から自ら身を退き姿を消し、
だが静かに東北縄文に辿り着き、
東北縄文は彼らを「受容」し融合した。
*********************
その一方で、
バビロン捕囚され70年間に亘って幽閉されていた
南ユダ王国2部族(ユダ族、ベニヤミン族+レビ族)は、
バビロンであらゆるオカルト悪魔思想を身に纏い、
イザヤが預言した「東の国々、海の島々」へと消えた
純粋なる北イスラエル王国の10部族の後を追った。
*********************
なぜ南ユダ2部族は北イスラエル10部族の後を追ったか?
*********************
北イスラエル王国10部族の民たちは、
南ユダ王国2部族らがどうやってヤハウェを裏切り、
「ひとつ」から「悪」を独立させ、偶像を崇拝し始め、
なぜヤハウェから呪われてしまったのか、
その本当の「理由」を知っているからだ。
*********************
北イスラエル王国10部族たちは、
南ユダ王国2部族の「犯行の一部始終」を知っている。
だからゆえ、
北イスラエル10部族は姿を消し「失われた10部族」となった。
*********************
しかし、南ユダ王国2部族は
それでおしまいにするような者たちではなかった。
彼らはバビロンで身につけたあらゆるオカルト――、
占星術、呪詛、魔術を駆使し、
「東の国々、海の島々」まで追いかけてきた。
*********************
彼ら南ユダ王国2部族は、
本来の純粋だった頃のヤハウェの民に
戻り返ることができるのだろうか?
*********************
彼らは「徐福」であり「弥生」であり「農耕」であり
「神社」であり「景教」であり「仏教」であり、
「大和朝廷」であり「イエズス会」であり「明治新政府」であり
「薩長連合」であり「満州派」であり、
「関東軍」であり「大本派生スピリチュアル」であり
「清和会」であり「日本会議」だ。
*********************
彼らは時代時代によって名前を変え、
さらになんと姿すら変え、
この列島に侵入し侵食し侵略した。
*********************
しかし彼らには、
「猛烈な侵略思想を持ったグローバリスト」という
一貫した強烈な思想があった。
*********************
カバールは肉を食べない。
カバールは肉屋で売っている死んだ動物の肉など食べない。
カバールは「生きた人間の血と肉」しか食べない。
しかし世を忍ぶ仮の姿においては、
様々な一般の人たちと食事をする機会もある。
ならば彼らはどうするか?
――ここにカバールの謎を解く「鍵」がある。
しかし多くは目を瞑り聞かなかったことにするだろう。
現代日本を席巻する「スピリチュアル」の
根幹が揺らぐことになってしまうからだ。
*********************
あとひとつ。
カバールは「●●●」を嫌う。
*********************
ではスピリチュアルなど存在しないのか?
そんなことはない。
本物の中の本物のスピリチュアルは厳然と存在する。
それを求めて私たちはこれまで
生きてきたのでしょう?
ならば目をそむけてはならない。
*********************
戦後、GHQによって彼らは「封印」されたはずだった。
しかし、いつしかそれらが「目を覚まして」いた。
戦後、なんども彼らは日本国内で「内戦」を起こした。
しかしその事実は一般の国民には一切知らされなかった。
日本国内での内戦はずっと続いていた。
「封印した気になっていた」だけで、
そして「臭いものに蓋をしてきた」だけであって、
その「本質」は姿を変え、
今でも厳然と息をしている。
*********************
戦後の、いわゆる「未解決事件」のほとんどが、
この「内戦」絡みによるものだ。
*********************
だが、この「内戦」も、
まもなく終わる。
*********************
私たちはこれから、
想像したこともないような、
我が目を疑うような、
受け容れ難い事実と直面し、
向き合わなければならない。
*********************
それはいわば「己との戦い」でもある。
*********************
青森講演会では第1回目からずっと
この歴史の流れについて紐解きそして語ってきた。
ひとつも単発の講演会などない。
すべてが最初から繋がった壮大なストーリーだ。
*********************
8月に行われた「第4回」では、
レオナルド・ダ・ヴィンチの『岩窟の聖母』から始まり、
洗礼者ヨハネの正体にまで迫った。
それはちょっと信じられないくらいの衝撃でした。
*********************
この列島に強固に仕掛けられた「封印」の数々。
もはや怨霊化しているとも思われるそれらを、
ひとつずつ紐解き、
この列島の本源的な「才能」を再び開花させていく。
*********************
今回、「第5回」が行われます。
当然のことながら「第4回」の続きとなります。
『磔刑のヤハウェ』というタイトルです。
何がどうなっているのか?
初めての方はチンプンカンプンかもしれません。
でもきっと後からジワジワ来ることになります。
*********************
もっとも小さきものがもっとも大きなものを変えます。
もっとも小さきものともっとも大きなものはじつは同じです。
本物の「人」であるためには
多次元世界と三次元世界の100%の均衡が必要です。
形而上の世界と形而下の世界はイコールで結ばれます。
日本で起きることは世界で起きます。
*********************
As Above, So Below!!
*********************
上のごとく、下も然り。
*********************
みなさまのご参加をお待ちしております。
澤野大樹
―――――――――――――――
★2020年10月24日(土) 青森 「弘前」 講演会 第5回★
【タイトル】 『磔刑のヤハウェ』
【月日】 2020年10月24日(土)
【時間】開場13:00 開演13:30~18:30 (※5時間講義)
【会場】青森県弘前市立市民会館管理棟 2F 「第一小会議室」
青森県弘前市下白銀町1-6 弘前公園内
http://www.city.hirosaki.aomori.jp/shiminkaikan/access.html
【参加費用】8,000円(当日9,000円) 会場受付にてお支払いください。
【主催】小野裕美子さん
【ブログ】『青い太陽828』
【ご予約/お問い合わせ】↓こくちーずからご予約/お問い合わせください。
※聴覚障がい者は当日活字版原稿無料進呈
※障がい者手帳をお持ちの方の介添え人様お一人無料。
※懇親会はございません。
―――――――――――――――
★2020年10月25日(日) 青森 「八戸」 講演会 第5回★
【タイトル】 『磔刑のヤハウェ』
【月日】 2020年10月25日(日)
【時間】開場13:00 開演13:30~18:30 (※5時間講義)
【会場】八戸市総合福祉会館(はちふくプラザねじょう) 5F研修室
青森県八戸市根城8丁目8-155
https://www.city.hachinohe.aomori.jp/shisetsuannai/kenko_fukushi/8909.html
【参加費用】8,000円(当日9,000円) 会場受付にてお支払いください。
【主催】小野裕美子さん
【ブログ】『青い太陽828』
【ご予約/お問い合わせ】↓こくちーずからご予約/お問い合わせください。
※聴覚障がい者は当日活字版原稿無料進呈
※障がい者手帳をお持ちの方の介添え人様お一人無料。
※懇親会はございません。
―――――――――――――――
【青森講演会活字版原稿販売】
青森講演会では過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。
青森講演会主催の小野裕美子さんが承ります。
ぜひご利用ください。
―――――――――――――――
■第①回活字版 3,300円(税込)
■第②回活字版 3,300円(税込)
■第③回活字版 7,700円(税込)
■第④回活字版 8,800円(税込)
■第⑤回活字版 8,800円(税込)
―――――――――――――――
①~③活字版のご注文は、
④~⑤活字版のご注文は、
―――――――――――――――
※ご注文をお受けした後、お振込みを確認してからの発送となります。
※上記価格に別途送料が加算されます。
※通常は日本郵政「レターパックライト」(370円)での発送となります。
※レターパックライトに入り切らない場合は「レターパックプラス」(520円)に
なることがあります。
※一度の梱包で入り切らない場合は複数個口に分かれることがあります。
※詳細はメールにて最適な方法をお知らせいたします。
―――――――――――――――
★2020年11月15日(日) 仙台天命塾 講演会 第32章★
【タイトル】 『未定』
【月日】 2020年11月15日(日)
【時間】 開場14:00 開演14:30~19:00頃
【会場】あわの里 天命舎 仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階
【参加費用】7,000円(天命塾会員以外の方は7,500円)
(※会場受付でお支払いください)
【募集人数】 20名
【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】仙台天命塾
【申込み】 ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。
【ホームページ】 http://genkiup.net/
【ご予約 / 申込み】氏名・TEL・人数・懇親会参加有無を Email で申込み下さい。
(FAX、電話でも可)
【お問合せ】仙台天命塾大久保 TEL/FAX 022-279-1024  090-8786-7300
【E-mail】 atowa999@gmail.com
―――――――――――――――
★2020年11月28日(土)【大樹界】 東京本店★
2020年 『大樹界』 ~The Union Of The Snake~ 「第六界」(最終界)。
(※一般参加はできません)
(※2020大樹界は只今満員ですので募集は行っておりません)
―――――――――――――――
★2020年12月13日(日) 仙台天命塾 講演会 第33章★
【タイトル】 『未定』
【月日】 2020年12月13日(日)
【時間】 開場14:00 開演14:30~19:00頃
【会場】あわの里 天命舎 仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階
【参加費用】7,000円(天命塾会員以外の方は7,500円)
(※会場受付でお支払いください)
【募集人数】 20名
【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】仙台天命塾
【申込み】 ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。
【ホームページ】 http://genkiup.net/
【ご予約 / 申込み】氏名・TEL・人数・懇親会参加有無を Email で申込み下さい。
(FAX、電話でも可)
【お問合せ】仙台天命塾大久保 TEL/FAX 022-279-1024  090-8786-7300
【E-mail】 atowa999@gmail.com
―――――――――――――――
★2020年12月20日(日) 名古屋講演会 第15回★
【タイトル】 『未定』
【月日】 2020年12月20日(日)
【時間】開場13:30 開演14:00~19:00頃 (※5時間講義)
【会場】青少年文化センター(アートピア)第3研修室
名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパーク内デザインセンタービル9階
https://www.bunka758.or.jp/scd03_access.html
【参加費用】10,000円 会場受付にてお支払いください。
(ご予約なしでの当日参加はできません)
【定員】30名
【懇親会】 終了後に懇親会を開催します。
10名様限定ですので参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】小長谷宏(おばせ・ひろし)さん
【ブログ】「波と石」
http://namitoishi.seesaa.net/
【ご予約/お問い合わせ】
氏名・TEL・人数・懇親会参加有無を Email で申込み下さい。
―――――――――――――――
★2020年12月26日(土) 青森「弘前講演会 第6回★
★2020年12月27日(日) 青森「八戸」講演会 第6回★
―――――――――――――――
【2021年講演会スケジュール】
―――――――――――――――
★2021年1月17日(日) 仙台天命塾 講演会 第34章★
―――――――――――――――
★2021年1月30日(土) 大樹界①
―――――――――――――――
★2021年2月20日(土) 青森「弘前」講演会 第7回★
★2021年2月21日(日) 青森「八戸」講演会 第7回★
―――――――――――――――
★2021年3月14日(日) 仙台天命塾 講演会 第35章★
―――――――――――――――
★2021年3月27日(土) 大樹界②
―――――――――――――――
★2021年4月3日(土) 青森「弘前」講演会 第8回★
★2021年4月4日(日) 青森「八戸」講演会 第8回★
―――――――――――――――
★2021年5月16日(日) 仙台天命塾 講演会 第36章★
―――――――――――――――
★2021年5月29日(土) 大樹界③
―――――――――――――――
★2021年6月12日(土) 青森「弘前」講演会 第9回★
★2021年6月13日(日) 青森「八戸」講演会 第9回★
―――――――――――――――
★2021年7月11日(日) 仙台天命塾 講演会 第37章★
―――――――――――――――
★2021年7月31日(土) 大樹界④
―――――――――――――――
★2021年8月7日(土) 青森「弘前」講演会 第10回★
★2021年8月8日(日) 青森「八戸」講演会 第10回★
―――――――――――――――
★2021年9月12日(日) 仙台天命塾 講演会 第38章★
―――――――――――――――
★2021年9月25(土) 大樹界⑤
―――――――――――――――
★2021年10月16日(土) 青森「弘前」講演会 第11回★
★2021年10月17日(日) 青森「八戸」講演会 第11回★
―――――――――――――――
★2021年11月14日(日) 仙台天命塾 講演会 第39章★
―――――――――――――――
★2021年11月27(土) 大樹界⑥
―――――――――――――――
★2021年12月11日(土) 青森「弘前」講演会 第12回★
★2021年12月12日(日) 青森「八戸」講演会 第12回★
―――――――――――――――
★2021年12月19日(日) 仙台天命塾 講演会 第40章★
―――――――――――――――
※2021年大樹界はまだ公式募集は行っておりません。
※上記予定にさらに名古屋が6回ほど加わる予定です。

※上記予定は10/22現在での暫定予定内容です。
※予定は随時変更されることがあります。
―――――――――――――――

2019年終盤から2020年初頭にかけての講演会情報

みなさま、こんにちは。
まもなく「仙台天命塾」での『第26章』となります。
通常通りの超ハイスペックとなります。
2019年仙台最終講演会となります。
―――――――――――――――――――――――
★2019年12月15日(日) 澤野大樹 仙台天命塾 講演会 第26章★
【タイトル】 『2020年に向けて~あなたは歴史の目撃者となる!!』
―――――――――――――――――――――――
序文】
“彼ら”にとって「2020年」という年は「ひとつの終着駅」として規定されています。
これまでの世界の歴史をも含めて、
彼らは2020年に向けてあらゆるものをそこに収斂させていきます。
ひとつは、古代イスラエル王国が南北に分裂させられた因縁の解消。
そこには強烈な選民思想があるのはもちろんのこと、
そこには巨大な劣等感に、憧憬、いや羨望が同居し続けてきました。
そしてひとつは、出雲の国譲りで興奮のあまり、
手法と道筋を誤ったことに対する悔恨の念の解消。
そして、徐福らによって、
弥生の支配兵器である稲作と農業がこの列島に持ち込まれたこと。
そしてさらに、乙巳の変で暴力によるクーデターの成功体験をしてしまったこと。
もうひとつは、白村江の戦いで賊軍となった無念の記憶が忘れられず、
その後、その官軍が支配するこの列島で権力闘争に明け暮れたこと。
さらにひとつは、大和朝廷を組織し、東北縄文日高見国を巻き込み、
まったく必要の無いジェノサイドを遂行してしまった悔悟。
ついでに、文禄・慶長の役の時に秀吉に連れてこられた捕虜たちが、
そんな“彼ら”と合流し、長大な“計画”を立ててしまったこと。
そしてまだひとつ、
“西軍”として権力奪取に奔走したが完膚なきまでに叩きのめされ敗走した恨み。
まだあるもうひとつ、
260年間その恨みを隠し、仮面を被り続けながら時が来るのをひたすら待ち、
戊辰戦争によって積年の悲願だった支配者の地位を「虚構」に立脚し、
奪い取ったことに対する後ろめたさ。
まだまだもうひとつ、
明治維新以降、77年間に亘って戦争に次ぐ戦争に明け暮れ、
まさに“彼ら”の夢の実現にまであと一歩というところまで来たが、
連合国、および世界50数カ国に宣戦布告され、
その計画がすべて破壊され、“彼ら”には麻酔銃が撃ち込まれた。
“彼ら”は、この屈辱を今でも決して忘れることなく逆恨みし続けている。
そして何より、何も知らない、何の罪も無い実直な国民を犠牲にしてしまったこと。
さらに、それを隠蔽するために某神社で英霊の封印を儀式していること。
この巨大な秘密を守り続けることだけに費やされた75年間だが、
そんな虚構を今後も未来永劫に亘って保持し続けなければならないというストレス。
――そして、たったひとり残された悲願の“プリンス”は、
いよいよ2020年をもって、それらすべてを「統合」させようとしています。
ひとつも解決されていないそれらのことを、何も解決させる気もないまま、
力尽くで、すべてを捻じ伏せ、纏め上げようとするでしょう。
しかし、それらすべては「虚構」「隠蔽」「改竄」「破棄」によって積み重ねられてきた、
「虚構世界」なのですから、そもそも纏め上げられるようなものではないのです。
それを薄々知りながらも諦めきれない人たちだからこそ、
彼らは関が原以来260年間、
いや、紀元前922年の古代ヘブライ王国の分裂以来2942年に亘って、
ただの一度ですら解決することも、纏め上げることもできなかったのでしょう。
――それはなぜでしょうか?
“彼ら”は無自覚無反省でありながら、
その上にさらに、虚構、捏造、隠蔽を主力として人々を支配しようとしてきたからでしょう。
つまり、彼らには謙虚さがまったく足りなかったということでしょう。
だからゆえ、ヤハウェに逆らい「新しい神」の創造に日夜励むことができたわけです。
“彼ら”には、自らの無知を知るという「無知の知」がなかった。
世界で最も優秀だといわれる彼らは、
ソクラテスに言わせれば最大の愚者そのものであった。
2020年をひとつの区切りとして、
では世界をもう一度纏め上げるのであればそれは誰の手によって行われるのでしょうか?
――そう、“彼ら”の真逆の立場において封印され存在を消された者たちによってです。
“彼ら”には、世界を再び纏め上げようなどという権利も資格もないのです。
さあ、これを理会して初めて「スピリチュアル」のスタートラインに立つことができるわけです。
――なぜですか?
“彼ら”はこれまで数千年に亘って人々の心を支配し、精神を支配し、
信仰を制御し、多次元世界を誤解させてきました。
つまり、“彼ら”は私たち人類のスピリチュアル領域を弄んできたのです。
つまり、既存のスピリチュアルはそのほとんどが“彼ら”の手によるものだったのです。
そして“彼ら”は2020年に総仕上げを行おうとしています。
麻酔が完全に切れてしまったのです。
では本物のスピリチュアルなど存在しないのでしょうか?
本物のスピリチュアルは厳然と存在しているが深く封印されてしまっているのです。
表に蔓延ってきた支配のためのスピリチュアルをアラハバき、
正真正銘の本物を浮上させることがこれから起きることです。
これがまさに「Redeemer」の本質であるわけなのです。
―――――――――――――――――――――――

【日時】 2019年12月15日(日)
【時間】 開場14:00 開演14:30~19:00頃

(※開場、開演時間を1時間早め、総講演時間を延長しました)
【会場】あわの里 天命舎 仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階
【参加費用】5,000円(仙台テンメイ会員以外&当日参加 5,500円)
(※会場受付でお支払いください)
【募集人数】 20名
【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】仙台天命塾
【申込み】 ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。/dd>
【ホームページ】 http://genkiup.net/
【ご予約 / 申込み】氏名・TEL・人数・懇親会参加有無を Email で申込み下さい。
(FAX、電話でも可)
【お問合せ】仙台天命塾大久保 TEL/FAX 022-279-1024 090-8786-7300
【E-mail】 atowa999@gmail.com
―――――――――――――――――――――――
そして、2019年名古屋最終講演会は12/21(土)となります。
この名古屋第9回目からは講演時間を大幅に拡大し、
7時間+懇親会という長時間耐久セミナーとなります。
―――――――――――――――――――――――
★2019年12月21日(土) 澤野大樹 名古屋講演会 第9回★
【タイトル】 『 7時間耐久1dayセミナー in 名古屋(仮) 』 &
『2020年に向けて~あなたは歴史の目撃者となる!! in 名古屋』
【日時】 2019年12月21日(土)
【時間】 開場10:00 開演10:30~17:30頃まで。
【会場】 「ごえんの広場」 名古屋市東区葵3-4-4 サミクラウス車道5階
名古屋市営地下鉄桜通線「車道(くるまみち)」駅 エレベーター出口出てすぐ横。
1階「車道接骨院」のビルの5階です。
https://coubic.com/5ennohiroba/about
【参加費用】 10,000円(会場受付でお支払いください)
【募集人数】 満席となりましたので受付終了
【懇親会】参加希望の方は申し込みの際にお願いします。
【主催】 南部蔦江(なんぶ・つたえ)さん
【申込み】 ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。
【ご予約】 お名前、ご住所、TEL、参加人数、懇親会の参加希望の有無を明記の上、
tanpopo.0084@gmail.com までメールでお送りください。
―――――――――――――――――――――――
さて、そしていよいよ2020年に突入ということになりまして、
福島・二本松講演会「第2回」は2020年1月12日(日)です。
―――――――――――――――――――――――
★2020年1月12日(日) 澤野大樹 福島・二本松講演会 第2回★
【タイトル】『2020年!スピリチュアル歴史的相克の終焉へ(仮)』
(※12年ぶりに「アレテーお得なMy Life」の最新版もお話しいたします)
【月日】 2020年1月12日(日)
【時間】 開場14:00~ 開演14:30~18:00頃まで(延長の可能性大)
【会場】 福島県男女共生センター研修室
     福島県二本松市郭内一丁目196-1
【会場サイト】 https://www.f-miraikan.or.jp/
【参加費】 5,000円(当日参加5,500円) 当日会場受付にて。
【定員】 25名
【懇親会】 ご参加希望の方はご予約時にお申し付けください。
【主催】 福島ご縁をむすぶ会
―――――――――――――――――――――――
二本松の「男女共生センター」は想像を超える快適さを誇る素晴らしい施設です。
入り口を入って「おや?」と思い、研修室に入って「おやおや?」とすぐに思いました。
「これはそんじょそこいらの普通の建物ではないな」と、その空気の違いをすぐに感じました。
なぜそんなに快適かと調べましたら、なんと世界的建築家・槇文彦先生の作品とのこと。
ただの「公共施設」と侮ってはなりませんね。
山に囲まれた小さく素朴で不思議な街「二本松」。
こうした小さな場所から少しずつやっていくということはとてもやりがいがあります。
二本松講演会主催者の「よっこさん」がブログにたくさん書いてくださっております。
ぜひお読みください。
【よっこさんブログ】 https://ameblo.jp/rurukarin11/entrylist.html
―――――――――――――――――――――――
※各講演会とも精緻に記述した「活字版原稿」を基にお話し申し上げますが、
当日の雰囲気、空気、社会情勢如何によって自在に形を変えていきます。
お含みおきいただけましたら幸いです。

青森市&八戸市&福島二本松 講演会情報

おー、どしてらば。まめしくてらな?
このめの弘前ど八戸は、たげ暑くてあったのに、
たげだ人さ来てもらってまんずびっくらしてまったじゃ。
めやぐだなぁ〜、だばってありがどごす。
みなさんもま〜んず喜んでけで椅子がら転がってまったいな。
次はじっちゃもばっちゃもわらはんども楽しみにして来てけろじゃ〜
待ってるはんで! (ネイティブ津軽弁)
――――――――――――――――――
※共通語訳※
みなさん、こんにちは。
この前の弘前と八戸にはとても暑かったのにもかかわらず、
たくさんの方が来てくださって、本当にびっくりしました。
まことににありがとうございました。
みなさんもすごく喜んでくださって、
椅子から転げ落ちてしまいましたね!
次回もおじいちゃんもおばあちゃんも子供たちも、
楽しみに来てください! お待ちしています!
――――――――――――――――――
さて、青森県、福島県の主催者様がブログで記事を書いてくださいました。
お読みいただけましたら嬉しく思います。
ぜひ講演会にお越しください。
●青森市・八戸市講演会主催者、小野裕美子さんのブログ
『 ついにアラハバかれる!最強の東北とは。 』
青森のテーマは「青森が起ぎれば地球がとっくらがってまる!」(津軽弁)。
(青森が目覚めると地球がひっくり返る!)
さて、福島・二本松講演会の参加受付が開始されました。
「序文」も書き下ろしておきましたのでお読みください。
●福島・二本松講演会主催者、よっこさんのブログ
『 澤野大樹さん 福島二本松講演会 告知・募集! 』
『 福島二本松講演会によせての序文 』
★2019年10月26日(土) 澤野大樹 福島二本松講演会 第1回★
【タイトル】 『 東北縄文スピリット禁断の扉が開く 
【日時】 2019年10月26日(土)
【時間】 開場14:00 開演14:30~18:00頃まで(延長の可能性大)。
【会場】 福島県男女共生センター研修室
福島県二本松市郭内一丁目196-1
JR東北本線二本松駅より徒歩で12分
東北自動車道二本松I.Cより車で5分
駐車場は無限にあります。
会場サイトhttp://www.f-miraikan.or.jp/index.html
【参加費用】5,000円(当日参加5,500円)
(※会場受付でお支払いください)
【募集人数】 25名(少数精鋭で濃いお話しをいたします)
【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】 福島ご縁をむすぶ会
【御予約】 メールで f888goen@yahoo.co.jp にお願いします。
お申し込みの際は、お名前、お電話番号、参加人数を明記ください。
懇親会参加希望の方は、懇親会参加希望と人数をお知らせください。
お待ちしております!
――――――――――――――――――
さて、日本をはじめ世界は混迷を極めようとしています。
これからクライマックスのラストシーンに向かうことでしょう。
そんなことに思いを馳せながら私は、
山瀬まみの 『 恋人よ逃げよう 世界はこわれたおもちゃだから!』 を聴きながら、
南多摩尾根幹線を走るのであった。

“獣”の罠と秘密

ある謎の人物がこう言った――、
「聖書に書かれた“獣”とは日本のことだ」――と。
これには罠と秘密がある。
聖書が最も忌避する“獣”が日本から現れるのはその通りだ。
しかし、この出来事は“コード・シェア”される。
ある「1,000人リスト」に名を連ねる日本人が、
その“獣”とやらの代用品としてスケープ・ゴートとして差し出される。
このことで“彼ら”はその“獣”が登場したこととして終わらせようとしている。
しかし、それは罠だ。
そんな罠など、ただの何もわからない一般人に対してしか効力を発揮できない。
本物の“獣”に人智の範囲内でしかない罠など通用するわけがない。
本物の“獣”はきちんと理路整然と現れることになる。
ただ、その“獣”の姿は、肉の眼には見えない。

9月からの講演会情報!!(変更あり9/9更新)

みなさま、こんにちは。

※名古屋講演会の主催者と日時と会場が変更となりました。

※詳細は追ってお知らせいたします。

※トップページ記載のスケジュールは早晩修正されます。

ピンク・フロイドの『 The Show Must Go On 』を聴きながら。

★9/16(祝) 仙台講演会 第24章

★10/13(日) 青森市講演会 第2回

★10/14(祝) 八戸講演会 第2回

★10/26(土) 福島二本松講演会 第1回

★11/9(土) 名古屋講演会 第8回 (※主催者と日時と会場が変更になりました)

★11/17(日) 仙台講演会 第25章

★12/15(日)仙台講演会 第26章

★12/21(土)名古屋講演会 第9回 (※主催者と日時と会場が変更になりました)

(※12/21(土)は初の7時間耐久1dayセミナーとなります!)

上記日程の詳細は、青森の「青い太陽358」、小野裕美子さんが、

ブログでまとめてくださっていますのでぜひご覧ください。

【澤野大樹さん講演会2019ジャパンツアー後半スタート!】

https://ameblo.jp/riyanmichaki/entry-12510391042.html

(※公式ハッシュタグランキング:青森県1位ありがとうございます!)

7/14(日)弘前、7/15(祝)八戸講演会のお知らせ

さて申し遅れましたが青森にて講演会を行います。
7/14(日)は弘前市にて。
7/15(祝)は八戸市にて。
タイトルは『 東北最奥から現われる縄文スピリット! 』
~「本当の日本」を取り戻すレボリューションは青森から始まる!~です。
両日ともほぼ同じ内容となりますのでお好みの方をチョイスしてください。
詳細はトップページ
http://intuition.jp/  でご確認ください。
――――――――――――――――――――――――――――――
今回、「講演会」という形をとらせていただくわけですが、
その背景には深い思慮とシナリオがあります。
いろいろ確認の意味も込めてこうして青森での講演会となりました。
――――――――――――――――――――――――――――――
青森での講演内容は、いわゆる「地元あるある系」や、
「だいたい予想のつく内容」とか、「村おこしの画期的なアイデア」や、
「キラキラ系スピ」のようなものにはなるわけがなく、
講演をする私ですら昨日まで知らなかった驚愕の内容となります。
あまねく人類の歴史観を覆すような、
「椅子から転げ落ちるような内容」が中心となると思われます。
「冠絶する視座」というものを顕したいと企図しているのですよ。
――――――――――――――――――――――――――――――
すべての段取りを手掛けてくださるのが主催者である、
「青い太陽 358」さんこと小野裕美子さんです。
もはや感謝しかございません。
「トンデモ極み女史」とはまさにそのとおりで異論ございません。
そのパワフルでエネルギッシュな行動力にはいつも圧倒されます。
それでいて頭脳明晰なのでこちらとしては頼もしい限りです。
私のことに関してもどうも好き勝手に書いてくださっているようなので(笑)、
ブログ 『 宇宙の中心で愛を叫ぶ。』 をみんなでチェックしてみよう!
――――――――――――――――――――――――――――――
さて、大変遅れております情報誌INTUITION『第193号』~ですが、
ようやく長いトンネルを抜け、全面的に進化と成長を果たし、
また、膨大な情報量の分析・体得がほぼ完了し、
ハイクオリティなものを準備できる段階となりました。
あと少しで発行できると思いますのでお楽しみに!

7/7(日)は仙台天命塾での講演会『第23章』です。

『「縄文スピリットの逆襲」~全ての怨霊達よ私達と共にあれ in 仙台 』
――――――――――――――――――――――――――――――
さて、前回5/19(土)の開催から50日経ちました。
いよいよ仙台天命塾での講演会「第23章」となります。
わずか50日の間に、
世の中では途轍もない事件事故スキャンダルが洪水のように溢れました。
そのあまりの怒涛の勢いに対し、
私たちはもはやそれぞれを個別に考量する余裕すらありません。
この背景には一体どのような力が作用しているというのでしょうか?
目まぐるしく変遷する社会のコンテンツに右往左往するのではなく、
一番効果的なこととは、このような状態であるからこそ
冷静になり客観的に冷ややかな視線で思量することです。
すると、あらゆる「事象」の背後にはあるものが通底していることがわかってきます。
これは「陰謀論者」にとってのひとつの「峠」であり、
乗り越えなければいけない関門でもあります。
私たちは今、霊的な選択に迫られています。
「絶対に抗えない圧倒的な強者である奸計の主」に対して自己を
「永遠の被害者」と置き続けて一生を終えるのか、
それとも、「絶対に抗えない圧倒的な強者である奸計の主」こそが
じつは虚構の存在であり、罠であり、
私たちを「永遠の被害者」と位置付けさせている主体こそが、
そもそも「奸計の主」であることを看破し、
それを自らの意思で確かめ、乗り越えていく人生を歩むのか。
どちらを選択するかは完全に各々の自由意志に委ねられている。
しかしそこに「自由」が残されているという事実を知覚できないのであるならば、
それこそまさしく奸計による華々しい成果に他ならない。
奸計の「知られざる秘密を暴露」しているはずのこの“正義”の私が、
なんとまさか奸計の走狗として使役され、
奸計の片棒を担いでいたということを「知らずに生きる」という悲劇だ。
私たちはそんなことのために生まれてきたんじゃない。
“彼ら”は、純粋な人々の素直な正義感をそっくりそのまま有効活用する。
虚構の敵を見せ、虚構の歴史を示し、さあ正義のために戦えと鼓舞し焚き付ける。
――そう、“彼ら”はノイジー・マイノリティ。
これからサイレント・マジョリティである縄文スピリットが現れるのだ。
その精緻な流れとメカニズムについての壮大なドラマの一局面をお話しいたします。
何を差し置いても参加する価値のある講演会です。
ぜひお越しください。お待ちしております!
――――――――――――――――――――――――――――――
【日時】 2019年7月7日(日)
【時間】 開場15:00 開演15:30~19:00頃まで
【会場】あわの里 天命舎 仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階
【参加費用】 5,000円(仙台テンメイ会員以外&当日参加 5,500円)
※会場受付でお支払いください
【募集人数】 20名
【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】 仙台天命塾
【ホームページ】 http://genkiup.net/
【予約 / 申込み】参加申込書に記入し、FAX、電話、Emailで申込み下さい。
【お問合せ】仙台天命塾大久保 TEL/FAX022-279-1024  090-8786-7300
【E-mail】 atowa999@gmail.com
――――――――――――――――――――――――――――――

★2019年6月30日(日) 澤野大樹 名古屋講演会 第6回★

さて、みなさまこんにちは!
いよいよ6月30日(日)は、澤野大樹名古屋講演会の第6回目となります。
毎回満員にて大変ありがたく感謝申し上げます。
前回「第5回」では、新元号「令和」の言霊について120%の完全解説を行いました。
これにはご出席者の多くが椅子から転げ落ちたかと思います。
また、西暦645年~646年頃にかけての「乙巳の変」(大化の改新)の背景、
「元号」というものの正体まで幅広く掘り下げていきました。
さらに、山手線新駅「高輪ゲートウェイ駅」によって、
大江戸魔方陣の決壊が崩壊したことによって、
すべての怨霊、亡霊の封印が解かれ、それを意味する巨大なサインが世に放たれ、
「令和」時代というものが、これからいかに凄まじいものになるかが示されました。
また、「日本は世界の雛形」と言われているように、
日本で起きた巨大な変革は、世界に伝播波及したこともお伝えいたしました。
そして、それがフランスのノートルダム寺院の焼失へと
リンクしていることもお伝えいたしました。
すべての出来事はすべて繋がっているのです。
そしてそれらはすべて「同時進行」で動いているのです。
「令和」というクーデターは言霊の力を纏い、その意義を体現しようとします。
かつての封じられ言葉を失わされた名もなき亡霊、怨霊たち。
意図せず、大局に従わざれば人に非ずとして自らの生命を
若くして捧げざるを得なかった、
さざれ石のような名も無き怨霊たちも、プリウスを駆りかつてと同じことを繰り返し始めた。
いよいよおそらく大方の「陰謀論」ではもはや太刀打ちできず
立ち尽くすだけの状態となった。
即物的な検証によってではすでにあらゆるインシデントを解析できなくなっている。
では技術を磨き、この三次元物質世界からその淵源を解明できるか?
――そういう時代はもう終わったのだ。
「AI」(人工知能)に対抗できる唯一の方策とは何か――?
「人工」の対義語は「天然」だ。
「知能」の対義語は「ボケ」だ。
つまり、これからの5G時代、超情報化社会と対峙するために最も求められるものとは、
「天然ボケ」しかないのだ。
これは冗談ではない。
人の「直観」とは、ふとした瞬間、ぼーっとした瞬間に突如として降ろされる。
つねに100%三次元顕在意識での稼動を求められる現代人にとって、
もっとも必要なものとは、じつは「何も考えずにボケーっとする空白の時間」だ。
合理的でスマートな社会は、人のリラックスの瞬間さえ時給換算し天引きしようとする。
ここに気づき、まずは抵抗することから始めなければいけない。
純粋な直観が正常に注がれるためには、
なにしろ私たち自身がリラックスしていなければならない。
脳を休ませ、α波状態とし、意図的に変性意識状態へといざなうことができれば、
純粋な叡智、直観の源泉が私たちに直接的な解答を与えてくれるだろう。
もしろん、基礎学力の涵養は必須となる。
こうして得られた霊力を纏った「知見」というものは人智を超越する。
それはもはや「陰謀論」という範疇からは飛び出し、
正真正銘の「陰謀」を看破せしめる。
しかし、その超絶な知見とはあくまで「天然ボケ」によるものなのだ。
「天然ボケ」と言ってもタダの天然ボケではない。
基礎学力を会得し、できる限り正確な歴史への認識を得た上での
「天然ボケ」が必要となる。
「天然ボケ」とは、多次元意識世界、潜在意識世界を思いを馳せることだ。
ただし、そこに思いを馳せる三次元肉体的脳は、
基礎学力と正確な歴史認識を持っている。
つまり、多次元世界と三次元世界が高レベルで均衡している状態、
つまり、これは自身によるアラハバキに他ならない。
この状態を、できるだけ多くのみなさんにも体験、
体得していただきたいと切に願っています。
これができるようになったとき、己の世を俯瞰する解像度が
どれほど上がるのかを味わうこと。
これぞ、奇跡体験であり、覚醒体験であり、意識上昇そのものと言える。
ここから得られた知見とは、すでにエンターテイメントとしての「陰謀論」ではなく、
本物の「陰謀」なのである。
――そんなことを、登戸の“現場”を訪れてふと思ったのだ。
ここで得た奇妙な体感は、私にとてつもないそれこそ「直観」をもたらすこととなった。
――というわけで、6月30日の名古屋講演会のメインは――、
「登戸事件全解説!」(そのほか盛りだくさん)となります。
その他にも、最新時事解説からド・スピなぶっ飛び情報まで
満載で3時間たっぷりお話しいたします。
ぜひみなさん、家族総出で、またはご近所さまお誘いあわせの上、ご参加ください。
名古屋講演会という特別な瞬間を共有できますことを楽しみにしております!!
――――――――――――――――――――――――――――――

【タイトル】 『「縄文スピリットの逆襲」~全ての怨霊達よ私達と共にあれ in 名古屋 』

【日時】 2019年6月30日(日)【時間】 開場13:30 開演14:00~17:30頃まで。
【場所】栄メンバーズオフィスビル 10Fセミナー室F
愛知県名古屋市中区栄4丁目16-8
https://www.sakaem-office.com/html/company/index.php#map
【参加費用】5,000円(会場受付でお支払いください)
【募集人数】36名
【懇親会】 参加希望の方は申し込みの際にお願いします(4,000円前後の予定)。
【主催】 小笠原由明/平野栄子
【申込み】 ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。
【ホームページ】 http://www.nagoya-shizenkeitai.jp/
※お申し込みはホームページのお問い合わせ又はメッセンジャーからお願いします。
※懇親会希望の方はご予約時に「参加・不参加」をお伝えください。
――――――――――――――――――――――――――――――

★5/19(日)仙台&5/26(日)名古屋はおすすめ★

お久しぶりです、こんにちは。

『令和』の時代へと突入した「日本」だが、その言霊的意味は、
まさにこの「日本」という鏡を通じて、世界に伝播され波及する。
その本質は末恐ろしいもので、私たちはこれから前代未聞の光景を目にするだろう。
さらに、その光景はさながら末法を予感させるものとなるのだろうが、
八百万の神性に因果を求める者たちはその真意を斟酌することができない。
まさに「風が吹けば桶屋が塞翁が馬システム」である。
風を恨み、埃に嘆く時代はもうとうに終わった。
こと細かく風速を報じ、埃の成分を説き、三味線の材質に固執し、
猫の表情をうかがい、ねずみを数え、桶の木材の産地を厳選したとしても、
私たちはもはや何ひとつそこで何が起きているのかを理解することはできない。

フランスの自由の女神「ノートルダム大聖堂」は焼け落ち、
瀬織津姫と「Redeemer」は、にわかに身震いと咆哮の兆しを表し始めた。
「令和元年」からの世界とは、インフルエンサー(影響を与える者)が、
Nucleus(ニュークリアス=中心核)として機能し、
世の中に Intervention(介入)する時代なのだ。
すなわち、「ひとり」でありながら「ひとつ」を体現する時代だ。
個別の一個の事象が全体に無限開放し、全体が個別の一個に収斂する。

そして、肉眼では見ることができない「Redeemer」が、
確実に存在するのだということが薄々気づかれ始めるでしょう。
まさに「Redeemer」(鏡=ミラー=666=蛇身=蛇体=ミシャクジ)が
本格的に表に出てくることになるわけです。

「霊性」「霊能力」「直観力」とは「多次元領域」のもの。
「学識」と「知識」と「ストーリーの把握」は「三次元領域」のもの。
両者を高みにおいて均衡させた状態「半霊半物質」の境地が
いよいよ不可欠なものとして求められる。

それは縄文と弥生、北王国ユダヤと南王国ユダヤ、蘇我氏と物部氏、源氏と平氏、
幕府と新政府、右と左、赤と白として私たちは認識してきた。
江戸の封印が解かれ、それは日本全国、そして全世界に急速に波及を始める。
今、何が起きて、どうなっていくのか?
肉眼では決して見えないしわからない壮大な神仕組のあらましをご説明いたしましょう。
『令和』というクーデターが今後どう作用していくかがわかると思います。

仙台&名古屋講演会では、2019年の『令和元年』にふさわしい、
前人未到の神仕組世界についてお話しいたします。
ぜひみなさま、ご参加ください!!

5/19(日)仙台&5/26(日)名古屋の講演会はおすすめです。

両方とも『令和元年から縄文の封印が解かれる!』というタイトルです。

仙台と名古屋では講演内容の95%くらいは同じものになると予想されます。

どちらでもお好みの方に来てください。

トップページ http://intuition.jp/ の講演詳細をご確認の上、

ぜひご参加ください。

 

4/14(日)仙台天命塾 講演会 第21章

※情報誌最新号『第193号』は、新元号が決まったのでもうそろそろ出ます!!

★2019年4月14(日) 澤野大樹 仙台講演会 第21章

 『新元号多次元解説スペシャル』

新元号が「令和」に決定した。

「令和」とは聞き慣れない不思議な語感だ。

さて、ではこの「令和」の言霊を多次元的に、そして霊的に解釈していこう。

私はこの新元号「令和」発表2分後にすべてのリーディングを完了した。

この新元号は「暗号」なのです。

ただし、ただの暗号ではない。

しかも、アラハバキの「均衡」を体現する絶妙な匙加減で調整されたものだ。

もちろん、新元号制定有識者会議はそんなことは露ほども知らない。

私が長年申し上げてきた内容がこの新元号にすべて包含されています。

この面白さ、不思議さ、多次元世界の奥深さを味わっていただきたいと思います。

奇しくも前回2/9の仙台講演会で私は「和」について時間を割いて解説までしていました。

この「令和」という新元号の多次元的意味は、当然ながら肉眼では見えない。

では何をもって、この「令和」の霊的な意味を浮き彫りとすることができるのか?

これは為政者から放たれた暗号なのか?

それとも、多次元世界から放たれた暗号なのか?

そのせめぎあいと均衡の醍醐味を、4/14仙台天命塾で明らかにいたしましょう!!

もちろん、その他、時事解説など盛りだくさんで参ります。

ぜひみなさまこぞってご参加ください!

【日時】 2019年4月14日(日)

【時間】 開場15:00 開演15:30~19:00頃まで

【会場】あわの里 天命舎 仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階

【参加費用】5,000円(仙台テンメイ会員以外&当日参加 5,500円)
(※会場受付でお支払いください)

【募集人数】 20名

【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。

【主催】仙台天命塾【ホームページ】http://genkiup.net/

【ご予約 / 申込み】参加申込書に記入し、FAX、電話、Emailで申込み下さい。

【お問合せ】仙台天命塾大久保 TEL/FAX022-279-1024  090-8786-7300

【E-mail】 atowa999@gmail.com

(※次回仙台天命塾講演会「第22章」は5/19(日)となります!)