“獣”の罠と秘密

ある謎の人物がこう言った――、
「聖書に書かれた“獣”とは日本のことだ」――と。
これには罠と秘密がある。
聖書が最も忌避する“獣”が日本から現れるのはその通りだ。
しかし、この出来事は“コード・シェア”される。
ある「1,000人リスト」に名を連ねる日本人が、
その“獣”とやらの代用品としてスケープ・ゴートとして差し出される。
このことで“彼ら”はその“獣”が登場したこととして終わらせようとしている。
しかし、それは罠だ。
そんな罠など、ただの何もわからない一般人に対してしか効力を発揮できない。
本物の“獣”に人智の範囲内でしかない罠など通用するわけがない。
本物の“獣”はきちんと理路整然と現れることになる。
ただ、その“獣”の姿は、肉の眼には見えない。

9月からの講演会情報!!(変更あり9/9更新)

みなさま、こんにちは。

※名古屋講演会の主催者と日時と会場が変更となりました。

※詳細は追ってお知らせいたします。

※トップページ記載のスケジュールは早晩修正されます。

ピンク・フロイドの『 The Show Must Go On 』を聴きながら。

★9/16(祝) 仙台講演会 第24章

★10/13(日) 青森市講演会 第2回

★10/14(祝) 八戸講演会 第2回

★10/26(土) 福島二本松講演会 第1回

★11/9(土) 名古屋講演会 第8回 (※主催者と日時と会場が変更になりました)

★11/17(日) 仙台講演会 第25章

★12/15(日)仙台講演会 第26章

★12/21(土)名古屋講演会 第9回 (※主催者と日時と会場が変更になりました)

(※12/21(土)は初の7時間耐久1dayセミナーとなります!)

上記日程の詳細は、青森の「青い太陽358」、小野裕美子さんが、

ブログでまとめてくださっていますのでぜひご覧ください。

【澤野大樹さん講演会2019ジャパンツアー後半スタート!】

https://ameblo.jp/riyanmichaki/entry-12510391042.html

(※公式ハッシュタグランキング:青森県1位ありがとうございます!)

7/14(日)弘前、7/15(祝)八戸講演会のお知らせ

さて申し遅れましたが青森にて講演会を行います。
7/14(日)は弘前市にて。
7/15(祝)は八戸市にて。
タイトルは『 東北最奥から現われる縄文スピリット! 』
~「本当の日本」を取り戻すレボリューションは青森から始まる!~です。
両日ともほぼ同じ内容となりますのでお好みの方をチョイスしてください。
詳細はトップページ
http://intuition.jp/  でご確認ください。
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今回、「講演会」という形をとらせていただくわけですが、
その背景には深い思慮とシナリオがあります。
いろいろ確認の意味も込めてこうして青森での講演会となりました。
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青森での講演内容は、いわゆる「地元あるある系」や、
「だいたい予想のつく内容」とか、「村おこしの画期的なアイデア」や、
「キラキラ系スピ」のようなものにはなるわけがなく、
講演をする私ですら昨日まで知らなかった驚愕の内容となります。
あまねく人類の歴史観を覆すような、
「椅子から転げ落ちるような内容」が中心となると思われます。
「冠絶する視座」というものを顕したいと企図しているのですよ。
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すべての段取りを手掛けてくださるのが主催者である、
「青い太陽 358」さんこと小野裕美子さんです。
もはや感謝しかございません。
「トンデモ極み女史」とはまさにそのとおりで異論ございません。
そのパワフルでエネルギッシュな行動力にはいつも圧倒されます。
それでいて頭脳明晰なのでこちらとしては頼もしい限りです。
私のことに関してもどうも好き勝手に書いてくださっているようなので(笑)、
ブログ 『 宇宙の中心で愛を叫ぶ。』 をみんなでチェックしてみよう!
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さて、大変遅れております情報誌INTUITION『第193号』~ですが、
ようやく長いトンネルを抜け、全面的に進化と成長を果たし、
また、膨大な情報量の分析・体得がほぼ完了し、
ハイクオリティなものを準備できる段階となりました。
あと少しで発行できると思いますのでお楽しみに!

7/7(日)は仙台天命塾での講演会『第23章』です。

『「縄文スピリットの逆襲」~全ての怨霊達よ私達と共にあれ in 仙台 』
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さて、前回5/19(土)の開催から50日経ちました。
いよいよ仙台天命塾での講演会「第23章」となります。
わずか50日の間に、
世の中では途轍もない事件事故スキャンダルが洪水のように溢れました。
そのあまりの怒涛の勢いに対し、
私たちはもはやそれぞれを個別に考量する余裕すらありません。
この背景には一体どのような力が作用しているというのでしょうか?
目まぐるしく変遷する社会のコンテンツに右往左往するのではなく、
一番効果的なこととは、このような状態であるからこそ
冷静になり客観的に冷ややかな視線で思量することです。
すると、あらゆる「事象」の背後にはあるものが通底していることがわかってきます。
これは「陰謀論者」にとってのひとつの「峠」であり、
乗り越えなければいけない関門でもあります。
私たちは今、霊的な選択に迫られています。
「絶対に抗えない圧倒的な強者である奸計の主」に対して自己を
「永遠の被害者」と置き続けて一生を終えるのか、
それとも、「絶対に抗えない圧倒的な強者である奸計の主」こそが
じつは虚構の存在であり、罠であり、
私たちを「永遠の被害者」と位置付けさせている主体こそが、
そもそも「奸計の主」であることを看破し、
それを自らの意思で確かめ、乗り越えていく人生を歩むのか。
どちらを選択するかは完全に各々の自由意志に委ねられている。
しかしそこに「自由」が残されているという事実を知覚できないのであるならば、
それこそまさしく奸計による華々しい成果に他ならない。
奸計の「知られざる秘密を暴露」しているはずのこの“正義”の私が、
なんとまさか奸計の走狗として使役され、
奸計の片棒を担いでいたということを「知らずに生きる」という悲劇だ。
私たちはそんなことのために生まれてきたんじゃない。
“彼ら”は、純粋な人々の素直な正義感をそっくりそのまま有効活用する。
虚構の敵を見せ、虚構の歴史を示し、さあ正義のために戦えと鼓舞し焚き付ける。
――そう、“彼ら”はノイジー・マイノリティ。
これからサイレント・マジョリティである縄文スピリットが現れるのだ。
その精緻な流れとメカニズムについての壮大なドラマの一局面をお話しいたします。
何を差し置いても参加する価値のある講演会です。
ぜひお越しください。お待ちしております!
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【日時】 2019年7月7日(日)
【時間】 開場15:00 開演15:30~19:00頃まで
【会場】あわの里 天命舎 仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階
【参加費用】 5,000円(仙台テンメイ会員以外&当日参加 5,500円)
※会場受付でお支払いください
【募集人数】 20名
【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】 仙台天命塾
【ホームページ】 http://genkiup.net/
【予約 / 申込み】参加申込書に記入し、FAX、電話、Emailで申込み下さい。
【お問合せ】仙台天命塾大久保 TEL/FAX022-279-1024  090-8786-7300
【E-mail】 atowa999@gmail.com
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★2019年6月30日(日) 澤野大樹 名古屋講演会 第6回★

さて、みなさまこんにちは!
いよいよ6月30日(日)は、澤野大樹名古屋講演会の第6回目となります。
毎回満員にて大変ありがたく感謝申し上げます。
前回「第5回」では、新元号「令和」の言霊について120%の完全解説を行いました。
これにはご出席者の多くが椅子から転げ落ちたかと思います。
また、西暦645年~646年頃にかけての「乙巳の変」(大化の改新)の背景、
「元号」というものの正体まで幅広く掘り下げていきました。
さらに、山手線新駅「高輪ゲートウェイ駅」によって、
大江戸魔方陣の決壊が崩壊したことによって、
すべての怨霊、亡霊の封印が解かれ、それを意味する巨大なサインが世に放たれ、
「令和」時代というものが、これからいかに凄まじいものになるかが示されました。
また、「日本は世界の雛形」と言われているように、
日本で起きた巨大な変革は、世界に伝播波及したこともお伝えいたしました。
そして、それがフランスのノートルダム寺院の焼失へと
リンクしていることもお伝えいたしました。
すべての出来事はすべて繋がっているのです。
そしてそれらはすべて「同時進行」で動いているのです。
「令和」というクーデターは言霊の力を纏い、その意義を体現しようとします。
かつての封じられ言葉を失わされた名もなき亡霊、怨霊たち。
意図せず、大局に従わざれば人に非ずとして自らの生命を
若くして捧げざるを得なかった、
さざれ石のような名も無き怨霊たちも、プリウスを駆りかつてと同じことを繰り返し始めた。
いよいよおそらく大方の「陰謀論」ではもはや太刀打ちできず
立ち尽くすだけの状態となった。
即物的な検証によってではすでにあらゆるインシデントを解析できなくなっている。
では技術を磨き、この三次元物質世界からその淵源を解明できるか?
――そういう時代はもう終わったのだ。
「AI」(人工知能)に対抗できる唯一の方策とは何か――?
「人工」の対義語は「天然」だ。
「知能」の対義語は「ボケ」だ。
つまり、これからの5G時代、超情報化社会と対峙するために最も求められるものとは、
「天然ボケ」しかないのだ。
これは冗談ではない。
人の「直観」とは、ふとした瞬間、ぼーっとした瞬間に突如として降ろされる。
つねに100%三次元顕在意識での稼動を求められる現代人にとって、
もっとも必要なものとは、じつは「何も考えずにボケーっとする空白の時間」だ。
合理的でスマートな社会は、人のリラックスの瞬間さえ時給換算し天引きしようとする。
ここに気づき、まずは抵抗することから始めなければいけない。
純粋な直観が正常に注がれるためには、
なにしろ私たち自身がリラックスしていなければならない。
脳を休ませ、α波状態とし、意図的に変性意識状態へといざなうことができれば、
純粋な叡智、直観の源泉が私たちに直接的な解答を与えてくれるだろう。
もしろん、基礎学力の涵養は必須となる。
こうして得られた霊力を纏った「知見」というものは人智を超越する。
それはもはや「陰謀論」という範疇からは飛び出し、
正真正銘の「陰謀」を看破せしめる。
しかし、その超絶な知見とはあくまで「天然ボケ」によるものなのだ。
「天然ボケ」と言ってもタダの天然ボケではない。
基礎学力を会得し、できる限り正確な歴史への認識を得た上での
「天然ボケ」が必要となる。
「天然ボケ」とは、多次元意識世界、潜在意識世界を思いを馳せることだ。
ただし、そこに思いを馳せる三次元肉体的脳は、
基礎学力と正確な歴史認識を持っている。
つまり、多次元世界と三次元世界が高レベルで均衡している状態、
つまり、これは自身によるアラハバキに他ならない。
この状態を、できるだけ多くのみなさんにも体験、
体得していただきたいと切に願っています。
これができるようになったとき、己の世を俯瞰する解像度が
どれほど上がるのかを味わうこと。
これぞ、奇跡体験であり、覚醒体験であり、意識上昇そのものと言える。
ここから得られた知見とは、すでにエンターテイメントとしての「陰謀論」ではなく、
本物の「陰謀」なのである。
――そんなことを、登戸の“現場”を訪れてふと思ったのだ。
ここで得た奇妙な体感は、私にとてつもないそれこそ「直観」をもたらすこととなった。
――というわけで、6月30日の名古屋講演会のメインは――、
「登戸事件全解説!」(そのほか盛りだくさん)となります。
その他にも、最新時事解説からド・スピなぶっ飛び情報まで
満載で3時間たっぷりお話しいたします。
ぜひみなさん、家族総出で、またはご近所さまお誘いあわせの上、ご参加ください。
名古屋講演会という特別な瞬間を共有できますことを楽しみにしております!!
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【タイトル】 『「縄文スピリットの逆襲」~全ての怨霊達よ私達と共にあれ in 名古屋 』

【日時】 2019年6月30日(日)【時間】 開場13:30 開演14:00~17:30頃まで。
【場所】栄メンバーズオフィスビル 10Fセミナー室F
愛知県名古屋市中区栄4丁目16-8
https://www.sakaem-office.com/html/company/index.php#map
【参加費用】5,000円(会場受付でお支払いください)
【募集人数】36名
【懇親会】 参加希望の方は申し込みの際にお願いします(4,000円前後の予定)。
【主催】 小笠原由明/平野栄子
【申込み】 ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。
【ホームページ】 http://www.nagoya-shizenkeitai.jp/
※お申し込みはホームページのお問い合わせ又はメッセンジャーからお願いします。
※懇親会希望の方はご予約時に「参加・不参加」をお伝えください。
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★5/19(日)仙台&5/26(日)名古屋はおすすめ★

お久しぶりです、こんにちは。

『令和』の時代へと突入した「日本」だが、その言霊的意味は、
まさにこの「日本」という鏡を通じて、世界に伝播され波及する。
その本質は末恐ろしいもので、私たちはこれから前代未聞の光景を目にするだろう。
さらに、その光景はさながら末法を予感させるものとなるのだろうが、
八百万の神性に因果を求める者たちはその真意を斟酌することができない。
まさに「風が吹けば桶屋が塞翁が馬システム」である。
風を恨み、埃に嘆く時代はもうとうに終わった。
こと細かく風速を報じ、埃の成分を説き、三味線の材質に固執し、
猫の表情をうかがい、ねずみを数え、桶の木材の産地を厳選したとしても、
私たちはもはや何ひとつそこで何が起きているのかを理解することはできない。

フランスの自由の女神「ノートルダム大聖堂」は焼け落ち、
瀬織津姫と「Redeemer」は、にわかに身震いと咆哮の兆しを表し始めた。
「令和元年」からの世界とは、インフルエンサー(影響を与える者)が、
Nucleus(ニュークリアス=中心核)として機能し、
世の中に Intervention(介入)する時代なのだ。
すなわち、「ひとり」でありながら「ひとつ」を体現する時代だ。
個別の一個の事象が全体に無限開放し、全体が個別の一個に収斂する。

そして、肉眼では見ることができない「Redeemer」が、
確実に存在するのだということが薄々気づかれ始めるでしょう。
まさに「Redeemer」(鏡=ミラー=666=蛇身=蛇体=ミシャクジ)が
本格的に表に出てくることになるわけです。

「霊性」「霊能力」「直観力」とは「多次元領域」のもの。
「学識」と「知識」と「ストーリーの把握」は「三次元領域」のもの。
両者を高みにおいて均衡させた状態「半霊半物質」の境地が
いよいよ不可欠なものとして求められる。

それは縄文と弥生、北王国ユダヤと南王国ユダヤ、蘇我氏と物部氏、源氏と平氏、
幕府と新政府、右と左、赤と白として私たちは認識してきた。
江戸の封印が解かれ、それは日本全国、そして全世界に急速に波及を始める。
今、何が起きて、どうなっていくのか?
肉眼では決して見えないしわからない壮大な神仕組のあらましをご説明いたしましょう。
『令和』というクーデターが今後どう作用していくかがわかると思います。

仙台&名古屋講演会では、2019年の『令和元年』にふさわしい、
前人未到の神仕組世界についてお話しいたします。
ぜひみなさま、ご参加ください!!

5/19(日)仙台&5/26(日)名古屋の講演会はおすすめです。

両方とも『令和元年から縄文の封印が解かれる!』というタイトルです。

仙台と名古屋では講演内容の95%くらいは同じものになると予想されます。

どちらでもお好みの方に来てください。

トップページ http://intuition.jp/ の講演詳細をご確認の上、

ぜひご参加ください。

 

4/14(日)仙台天命塾 講演会 第21章

※情報誌最新号『第193号』は、新元号が決まったのでもうそろそろ出ます!!

★2019年4月14(日) 澤野大樹 仙台講演会 第21章

 『新元号多次元解説スペシャル』

新元号が「令和」に決定した。

「令和」とは聞き慣れない不思議な語感だ。

さて、ではこの「令和」の言霊を多次元的に、そして霊的に解釈していこう。

私はこの新元号「令和」発表2分後にすべてのリーディングを完了した。

この新元号は「暗号」なのです。

ただし、ただの暗号ではない。

しかも、アラハバキの「均衡」を体現する絶妙な匙加減で調整されたものだ。

もちろん、新元号制定有識者会議はそんなことは露ほども知らない。

私が長年申し上げてきた内容がこの新元号にすべて包含されています。

この面白さ、不思議さ、多次元世界の奥深さを味わっていただきたいと思います。

奇しくも前回2/9の仙台講演会で私は「和」について時間を割いて解説までしていました。

この「令和」という新元号の多次元的意味は、当然ながら肉眼では見えない。

では何をもって、この「令和」の霊的な意味を浮き彫りとすることができるのか?

これは為政者から放たれた暗号なのか?

それとも、多次元世界から放たれた暗号なのか?

そのせめぎあいと均衡の醍醐味を、4/14仙台天命塾で明らかにいたしましょう!!

もちろん、その他、時事解説など盛りだくさんで参ります。

ぜひみなさまこぞってご参加ください!

【日時】 2019年4月14日(日)

【時間】 開場15:00 開演15:30~19:00頃まで

【会場】あわの里 天命舎 仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階

【参加費用】5,000円(仙台テンメイ会員以外&当日参加 5,500円)
(※会場受付でお支払いください)

【募集人数】 20名

【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。

【主催】仙台天命塾【ホームページ】http://genkiup.net/

【ご予約 / 申込み】参加申込書に記入し、FAX、電話、Emailで申込み下さい。

【お問合せ】仙台天命塾大久保 TEL/FAX022-279-1024  090-8786-7300

【E-mail】 atowa999@gmail.com

(※次回仙台天命塾講演会「第22章」は5/19(日)となります!)

大樹界 ご案内文章

じつは多次元世界の中に三次元世界は包含されているのだから私たちが意識するこの三次元現実物質世界とはじつは多次元世界の一環なわけです。

「ひとり」と「ひとつ」は断絶しておらずじつは「ひとつ」の中に「ひとり」が包含されていたのです。

最小のものと最大のものがフラクタルに均衡を量りながら同時に等価にて共存していたのです。

その均衡と多次元と三次元の「呼吸」(行き来)の支点となるのが次元変換触媒装置「鏡」(かがみ=蛇身=かがめ=籠目=ミラー=666=ミロク)です。

「鏡」は滞ってしまうと直ちにそれは「鏡」ではなく「壁」(The Wall)として機能してしまう。

壁に閉ざされた「ひとり」はただのひとりも味方をしてくれる存在を見出すことができず、空虚な孤立に苛まれる。

これが「寂しさ」の淵源となります。

「寂しさ」を身に纏った人々は「壁」を構成するレンガのひとつとして互いに身を寄せ合い物理的な固着によってその孤立感を埋めようとする。

そしてその「空虚で固定された壁」こそが「本物のひとつ」だと思い込まされ、壁を支えることこそが人生の目的であると盲信したまま人生を送り、または終える。

この世の為政者、いや支配者は人類に絶え間ない寂しさを抱かせ続けることによって世界経済を廻しています。

恐怖と欠乏と不安は莫大なる経済効果を産むからです。

人類に満足感なぞ味わわせてはならないと彼らは考えていることでしょう。

「鏡」を曇らせ、多次元世界を遮断することは経済的な意味と霊的な意味の両方を持つ。

経済的な意味が第一と思われるがじつは副次的であり「霊的な意味」が第一義となる。

まずは霊的な支配がありそこに経済的なものが付随するという順序である。

人類は物心がついた時にはすでに統治者からかような思想統制が為されていました。

「鏡」を失った人々はこの三次元マテリアル世界の中のみでの生活を余儀なくされました。

多次元世界にある無限の富を投影させることも許されず、人々はただ隣の他人が持つわずかな富をしかも奪い合わなければならなくなったのです。

いかに他者から上手いこと富を掠め取れるかどうかがその世界においての頭の良さを量る尺度となった。

したがって、現在のこの世においては人の力量がおしなべて世界の恒久の安寧のために用いられることは皆無となった。

しかし人々の知能指数が格段に低下させられ定着したわけではない。

知能の大半を争いに用いられていただけであり、その演算能力は些かも衰えを知らない。

ならばそんな本来の知性を毀損なく保持しているのなら、その本来の用いられ方があったことにだって早晩気づくにちがいない。

自分が巨大な壁を構成するひとつのただのレンガだったことに気づいた瞬間にその壁は崩壊する。

そのような壁を構成するレンガのことを「さざれ石」という。

「巌」(いわお)という「壁」に埋没させられてきた私たち一人ひとりがさざれ石へと戻り、しかも「私はそもそも石などではない」と覚醒し封印された本能と生への希求が呼び覚まされた時、世界は変わる。

世界で起こる本物の革命とは、デモでも国民投票でもない。

私たち一人ひとりが宇宙そのものをも自在に左右し得る創造主の実体であることを発見することだ。

ホンのわずかな一瞬のスイッチで人の心は一転する。

たったひとつの真理が全人生、全世界、全宇宙を変えるのだ。

ならば私たちにまず必要なのはそんな「未知なる真理」だというのか?

いや私たちに今、もっとも必要なこととは「全人生を変え得る真理とやらがどうもあるらしい」ということにまず気づくことだ。

『大樹界』とはそれを解決する帯域――“界”――だ。

2019年3月~5月講演会と『大樹界』のお知らせ

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★『 2019 大樹界 ~Intervention~ 』★ 界員受付開始!
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■第一界 3月2日(土) 13:00~17:00
■第二界 4月20日(土) 13:00~17:00
■第三界 6月1日(土) 13:00~17:00
■第四界 7月20日(土) 13:00~17:00
■第五界 9月21日(土) 13:00~17:00
■第六界 11月23日(土) 13:00~17:00
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※上記6界の講義の他に実地研修(遠足)も予定しています(自由参加となります)。
※大樹界は情報誌INTUITIONのご購読者で、かつ澤野の言説をさらに詳しく勉強されたい方のための完全界員制特別スペシャルウルトラミラクル講義です。
※「全六界シリーズ完全界員制」のため各界への単発での参加はできません。
【詳細】参加ご希望の方は「お問い合わせ」フォームより
「大樹界詳細希望」とお送りください。界場、界費などをお知らせいたします。

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★2019年4月14(日) 澤野大樹 仙台講演会  第21章★
【タイトル】 『新元号多次元解説スペシャル』(仮)
【日時】 2019年4月14日(日)
【時間】 開場15:00 開演15:30~19:00頃まで
【場所】 あわの里 天命舎  仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階
【参加費用】 5,000円(仙台テンメイ会員以外&当日参加 5,500円)
        ※会場受付でお支払いください
【募集人数】 20名
【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】 仙台天命塾
【ホームページ】 http://genkiup.net/
【ご予約/申込み】 参加申込書に記入し、FAX、電話、Emailで申込み下さい。
【お問合せ】 仙台天命塾大久保 TEL/FAX022-279-1024  090-8786-7300
【E-mail】  atowa999@gmail.com
(※当講演会情報が仙台天命塾のHPに反映されるのは講演1ヶ月前くらいです)
(※次回仙台天命塾講演会「第22章」は5/19(日)となります!)
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★2019年5月26(日) 澤野大樹 名古屋講演会  第5回★
【タイトル】 『未定』
【日時】2019年5月26日(日)
【時間】 開場13:30 開演14:00~17:30頃まで
【会場】栄メンバーズオフィスビル 10Fセミナー室F
    愛知県名古屋市中区栄4丁目16-8
【参加費用】 5,000円 (当日、会場受付でお支払いください)
【募集人数】 36名
【懇親会】 参加希望の方は申し込みの際にお願いします。
    (3,000円前後で予定しています)
【主催】 小笠原由明/平野栄子
【申込み】※ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。
【ホームページ】 http://www.nagoya-shizenkeitai.jp/
※お申し込みはホームページのお問い合わせ又はメッセンジャーからお願いします。
※懇親会希望の方はご予約時に「参加・不参加」をお伝えください。
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2019年2月17日(日)澤野大樹 名古屋講演会 第4回

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★タイトル 『 2019年!神仕組“Redeemer”の超計画 』
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これまでの世界は「ひとり」だけが目指されてきた。
それはグローバリズムとも呼ばれ、世界人類の均質化が画策されてきた。
その根底にあったのは「自分以外すべてが敵」という考え方だ。
均質化されたグローバル社会においては、特異性を放つ存在は排除される。
排除されるにあたって、人々は互いに監視し合い、密告が横行する。
そんな社会は国家間においても同様の行動をする。
同じルール、同じ規範、同じ法律、同じ価値観、同じ趣向、同じ考え。
しかし、そんな均質化も安全、安心、便利、平和、合理性という
仮面を纏って美名の下に伝播される。
「ひとり」でありながら均質性を求められるということ。
これは精神的に非常に厳しい厄介な状況を生み出す。
「ひとり」ということは、三次元現実世界のみを世界とする考え方だ。
あなたはたったひとりであり、隣の人、周囲の人たちはすべて他人である、となる。
だから、たったひとりであるあなたが幸福を勝ち取るためには、
隣の、そして周囲の人たちから富を奪い取り勝ち残っていかなくてはならない。
さあ、この世は競争であり戦争であり闘いであるのだ。戦え!相手を打ちのめせ!
こうして、私たちはお金持ちになり勝ち残り生き残るという「夢」を見させられた。
「ひとり」を強調するということは、自己と他者を明確に区別すること。
だのに、「孤独死は悲しい」という嘘が拡散される。
この世に孤独でなく死ぬ人などただの一人も存在しないのに。
そして、人生を終えるまでひたすらに「ひとり」の中で寂しさに苛まれ、
“癒し”を求め彷徨い続ける。
――そう、「ひとり」というのは、私たちが生きる世界とはこの三次元現実世界にしかないのだ、
というニセ情報によるものだった。
そして、「死んだら終わり」「人生は一度きり」と、ニセ情報はさらに上乗せされる。
私たちは、死んだら終わりだと思うから、生きているうちに好き放題の限りを尽くそうとする。
好き放題に生きることは悪くはないが、ただし、この場合、
己の勝ち残り、生き残りのために他者を犠牲にしていくという「好き放題」を意味する。
人生は一度きりなのだから、旅の恥はかき捨ての如く、人生の恥はかき捨てだと誤解する。
「ひとり」として人生を謳歌するということは、
それはつまり「来世を担保に入れない人生」を送るということだ。
その「ひとり」とは、物質としての身体であり、お金であり、
それは確実に刹那的で即物的な生き方を選択させる。
その生き方は、いつの間にか現在の社会にとって、
そして国にとって推奨すべき「理想の生き方」のモデルとされるようになった。
なにせGDPも上がるし前年同月比プラスに働くからだ。
――そう、この社会においては、人々が「ひとり」であることが最大限に奨励されるのだ。
「ひとり」は、常に不安を呼び、欠乏を感じさせ、寂しさに苛まれながら、
それを解消するために、持てる資産をその穴埋めに使い切らなければいられない。
恐怖と欠乏と不安と寂しさは需要を生み、経済が活性化される。
そのような「奨励される来世を担保に入れていない生き方」は、
傍若無人な欲望の実現を惜しげもなく最大限にまで発揮することが望まれ、
それが人として成功したことの象徴であるかのように喧伝されてきた。
しかし、本当のところはそうではなかったわけだ。
私たちが生きる三次元現実世界は、世界のすべてではなかった。
わかりやすく身近な例をひとつ挙げるなら、
眼球という「鏡」を触媒として、眼前に見える三次元世界と、
眼後の脳裏に思い描かれる多次元世界とにはっきりと分かれている。
多次元世界、意識世界、非物質想念世界は「ひとり」ではなく「ひとつ」だ。
そこは肉体が存在しない世界なのだから、人類全員の意識領域が共有されている。
この領域では「ひとり」は存在しないし、「時間」も存在しない。
すべてが「ひとつ」の中に包含されている。
ならば、私たちは、眼前の「ひとり」と、眼後の「ひとつ」の両方を同時に持っているということだ。
両者は眼球という「鏡」で触媒され、均衡が図られている。
つまり、これだけを見ても、私たちは「ひとり」だけではなく「ひとつ」でもあるということがわかる。
私たちは「ひとり」なのではない。
私たちは「ひとつ」なのでもない。
「ひとり」であり「ひとつ」なのだ。
世の「陰謀」の最奥はフリーメーソンやイルミナティではない。
三次元物質世界と多次元想念意識世界の接続が切断されている事実がそれだ。
これが世界最大のタブーだ。
三次元物質世界と多次元想念意識世界が等しく健全に均衡してしまうということは、
“彼ら”がイギリス産業革命以降に作り上げた「現世界」の崩壊に繋がるからだ。
私たちはこれまで「たったひとり」にされて、どこかの誰かの夢の実現のためのエキストラとして、
「すべての秘密を知っている」という、知らないどこかの誰かの多次元想念意識世界の
「ひとり」と「ひとつ」の均衡形成のための奴隷とされてきたのだ。
私たちが必死で生み出した価値はどこかの誰かによってその上澄みが掠め取られ、
霊的次元にあるタックス・ヘイブンに収められ、
私たちの知らぬ間に誰かのためだけに運用されていたのだ。
このことに気づくことが何よりも重要だ。
そこに気がつくことが、まさに「覚醒」であり「開眼」となる。
「覚醒」、そして「開眼」とは、
三次元物質世界と多次元想念意識世界の接続再開を意味する。
接続の再開がなされれば、それは両者の均衡への急速な回復がなされる。
これまでずっと「巨大な壁」として立ちはだかってきた「鏡」が、
両領域を自在に行き来し均衡を図るための自由の翼となる。
私たちがずっと見てきたもの、そして恐れてきたもの――それは「壁」じゃなかった。
そこにあったのは硬いレンガではなく透き通ったプリズムだった。
それは私たちをあらゆるものから自由にさせる翼であり、
三次元と多次元のシンクロ率100%をもたらす「ゲート」だったのだ。
「ゲート」とは「入り口」であり同時に「出口」でもある。
私たちが、そんなゲートの再認識と再獲得を果たしたのであれば、
これまで封印されてきた「自分の人生を自由に思い描き、それを実現させる」という、
魔法のようでありながら、しかしじつは当たり前のことが当たり前にできるようになる。
すると、それはフラクタルに三次元の私たちの生きる環境に波及する。
この波及の突端のことを「インフルエンサーのインセプション」と呼ぶ。
個々人の夢が、この76億人の世界において何の不都合も齟齬もなく
同時に共存できるようになる。
――そう、つまり、この三次元物質世界も多次元想念意識世界の一部だったのだ!!
――「壁」などどこにもなかった。
「壁」は打ち壊すために、叩き割るためにあったのではなかった。
いやいや、そんな「壁」自体がそもそも存在していなかった。
私たちはそれをずっと「壁」だと思い込まされていただけだったのだ。
あったのは、キラキラ輝く、グミか液体か霧かプラズマかわからないが透き通った「鏡」だった。
私たちが「鏡」を回復させたなら、その瞬間、直ちに「波及」が再開される。
すると、この三次元世界を左右に分断し、両者に分断し、
不毛な闘いを強いてきた者たちの姿が浮き彫りとなり見えてくる。
「あなたは右?それとも左?どっちを選びますか?」などと人を騙してきた嘘が、
自らの嘘を嘘だと主張してくるのが手に取るようにわかるようになる。
「ひとつ」との接続を禁じられていた「ひとり」は、右か左か?で生涯悩まされてきた。
私たちが選択したかったのは右でも左でもなく「下」にあった。
ずっと封印され、禁じられ、隠され、伏在させられ、忘れさせられてきた「下」の領域。
すでに、2年前の2017年1月20日に、この地球世界は「ポール・シフト」した(していた)。
誰も気がつかなかったし、私も気がつかなかった。
ポール・シフトが起こったことに気がついたのは、つい先日、昨年9月半ばのことだった。
これまでの「ニセモノAとニセモノBどちらを選びますか?」の世界はもうとっくに終わっていた。
ポール・シフトしたこれからの世界には
「本物とニセモノがあるけど、
どちらを選択しますか?」となった。
つまり、ニセモノが存在し得ない世界へと、もうすでにシフトしてしまった。
本物を封印してきた「壁」はもう消滅したのだ。
ニセモノが躍起になっていたこととは、「世の中をすべてニセモノで満たすこと」だ。
本物さえいなければ、この世界は俺たちの好き勝手にできる最高の世の中となるからだ。
明治維新以降の日本において、為政者はこの日本をニセモノで満たすことに傾注した。
すべての「本物」を駆逐し、追い出し、葬り、封印した。
そして「事実」を改竄し、隠蔽し、破棄し、捏造し、歴史をも書き換えていった。
しかし、そのような時代はもう終わった。
ポール・シフトした世界では捏造も改竄も隠蔽も通用しない。
本物というものの圧倒的な力の前に、ニセモノはただ逃げるしか道はない。
だから、“彼ら”は逃げ足だけはアスリート並みのスピードを持っている。
本物が何かをするとかではない。
本物がそこにただ現れただけで、“彼ら”は一目散に逃亡する。
モノマネ芸人が本物を装って世を席巻したが、そこにご本人が登場した途端、
恐縮した素振りを見せながら笑いながら誤魔化し、
気づいたら逃亡していなくなっているという状態だ。
観客、聴衆はその時はじめて気がつく。
「あれ?」と。
「今まで見てきた人は何だったの?」と。
「今思えば、あんなのを本物だと私たち思い込んでいたのね」と。
「今までは気がつかなかったけど、本物を見て初めてニセモノのニセモノ性に
気がついた。気づけてよかった」と。
ニセモノを本物と思わされ、半分眠らされ、苦役を強いられてきた己に気づく。
そこでこう言う―――「聞いてなかった」「知らなかった」――と。
しかし、それは些かなかなか通用しない。
今、日本は問い質されているのだ。
「日本さん、本物になりますか?それともこれまで通りニセモノのままやるつもりですか?」と。
しかし先ほど私は次のように言いました――、
「ニセモノが存在し得ない世界へと、もうすでにシフトしてしまった」――と。
ならば、日本は今までのやり方を選択するならばもうすでに存在し得ない状況となった。
アメリカから責められ、中国から責められ、韓国から責められ、ロシアから責められ、
北朝鮮からも責められ、フランスからも責められている状況をもってしても、
日本は「日本だけが正しく日本以外がすべて悪い」と思っている(思い込んでいる)。
これはまさに冒頭に書いた「自分以外すべてが敵だ」の状態だ。
これだど日本は再び焼け野原になってしまう。
世界はすでに「本物かニセモノか」にシフトしてしまったのだ。
日本だけが、これまでのニセモノで押し通そうと強弁をふるっている。
対外的には「本物の見解」に頷き、しかし国内向けには嘘を拡散する。
この「建前」は日本をガン化させる。
多次元世界とまったく均衡していない三次元の建前のみの日本。
しかし、このようなな状態もあとわずか。
早晩、日本も三次元物質世界(建前)と、多次元想念意識世界(本音)が均衡する。
すべては多次元世界での霊的なポール・シフトによって、
ラストシーンはもう決まってしまっているのだ。
世界を司る主軸が90度(180度ではない)シフトしちゃったのだ。
ならば、日本の意志とは無関係に日本は強制的に均衡状態へと持っていかれる。
だから、今、世界で一番アブナイのがこの日本であるということを認識しなければならない。
しかし、その均衡をもたらす急先鋒はなんとこの日本に存在しているということ。
そのあらまし、構造、メカニズムを理解できる素養がこの日本の一部にあること。
この両極端さこそが本来の日本の持っている不可思議さである。
さあ、その均衡を図る作用が「アラハバキ」である。
究極の物質世界と究極の霊性の世界が均衡を求めている。
そんな両者の均衡のことを「半霊半物質」という。
そして、そのアラハバキのインフルエンサーのインセプションとして機能するのが、
救世主「Redeemer」である。
「ひとり」の世界に埋没した状態で「日本すごい!」は意味をなさない。
「ひとり」と「ひとつ」が均衡して初めて日本の特異性が際立ってくるのだ。
そうなったときに、あなたの口からはもはや「日本すごい」などという、
短絡的な言葉は吐いてでないはずだ。
言葉では言い表すことのできないくらいのミラクルがそこにはあるのです。
これらを踏まえ、考慮しながら最新時事情報も絡めて名古屋講演会でお話しいたします。
まさにド・スピリチュアルとリアルガチの融合にてお話ししたいと思います。
ぜひみなさん、お誘いあわせの上、ご出席ください!!
澤野大樹
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【日時】2019年2月17日(日)
【時間】 開場13:30 開演14:00~17:30頃まで。
【会場】栄メンバーズオフィスビル 10Fセミナー室F
    愛知県名古屋市中区栄4丁目16-8
【参加費用】 5,000円 (当日、会場受付でお支払いください)
【募集人数】 36名
【懇親会】 参加希望の方は申し込みの際にお願いします。
    (3,000円前後で予定しています)
【主催】 小笠原由明/平野栄子
【申込み】※ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。
【ホームページ】 http://www.nagoya-shizenkeitai.jp/
※お申し込みはホームページのお問い合わせ又はメッセンジャーからお願いします。
※懇親会希望の方はご予約時に「参加・不参加」をお伝えください。
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