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『第179号』&『第180号』のご感想
みなさん、こんにちは。
素敵なお正月を過ごされていますでしょうか?

さて、年末に『第179号』&『第180号』という、
超デカ盛り号をお送りいたしましたが、
お読みいただけましたでしょうか?

たくさんご感想などお送りいただきまして、
ありがとうございます。

その中でも、とりわけありがたく、
素晴らしいご感想がありました。
ご本人に当ブログ掲載の承諾を得ましたので、
ご紹介いたしますのでお読みください。
(※お名前などはイニシャルに変えさせていただきました)

――――――――――――――――――――

澤野大樹 様

兵庫のTです。
新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

年末に届きました、超特大号2部作を読ませていただきました。

まずは、この時代におきまして、これほどの情報に触れられること、
知ることが出来ることに、心より感謝申し上げます。
以前にINTUITIONは、他の情報とは格が違うと表現させていただき
ましたが、今回、他の情報と比較することもおこがましいという
心境に正直なりました。

これほどの情報を、INTUITIONの他に、一体誰が書けるというのか。

読み終えると、己の精神領域が超飽和状態となり、この状態をどうすれば
いいのかと、良い意味で戸惑う自己がありました。

また同時に、これらの情報を知ったという責任の重さも感じます。

本文に「知った」だけでは何の意味もないことだ、と書かれています。
まさにその通りだと思います。
一般的には、ある情報を知りながらも、それはあくまでも情報として、
実生活とは切り離して考えるというのが通例だと感じます。

今回の情報は、ある意味、今までに深く捉えなかった、関心も持たなかった
私達国民に対する警告でもあると思うのです。
面白かったでは決して済まされない。

しかし、「では己が何とかしよう」という心境も、それこそ傲慢な姿勢になり、
では一瞬どこに中心を設定しようかと、葛藤みたいなものが生じるのも事実です。

まずは、しばらくの間、静かに受け取り、無意識に発露されることを待ってみよう
と思います。

それとまずは実際に出来ること、可能なかぎり糖質は取らないことで、頭の回路を
変化させることで、弥生支配体制の一つからは脱却でき、そこからまた無限の思考が
生まれてくる予感はあります。

今回改めて、どれだけ複雑な支配体制が構築されてきたのか、どれほど巧妙で緻密で、
何重にも絡み合い、逆に正義感を強く持った人が利用されることなど、よほどの
頭の柔軟性と、ちくわとしての素直さがないと絶対に紐解けないことを強く
強く実感させられます。

今回の情報は、2016年の最大の衝撃でもありました。

命をかけて執筆いただいたことに本当に感謝いたします。

そして次回も楽しみにしております。


――――――――――――――――――――

T様、本当にありがとうございました。

| http://www.intuition.jp/blog/index.php?e=146 |
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