2020年を迎えてのあれこれ&講演会のお知らせ

10/24、10/25 青森(弘前・八戸)講演会
【序文】
総理大臣が突然の不可解な辞任となり、
国民の雛形たる国会が荒れた。
国会が荒れるのならば国民も荒れる。
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秋田藩から新たな総理が誕生し、
ここに150年ぶりの「逆明治維新」の可能性が現れた。
直近では150年前だが、
坂上田村麻呂による東北日高見国侵略、
そしてアテルイ殺害の802年から数えれば1218年ぶり。
また、663年の白村江の戦いから数えれば1357年ぶりともなる。
バビロン系弥生勢力「徐福」の侵略から数えれば、
約2200年ぶりのアラハバキ、
さらにここに11月3日の米国大統領選挙が加わり、
まさに「スーパー・アジャストメント」となる。
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私たちが今「日本」と呼んでいるこの列島は、
かつて幾度も蹂躙され侵略されてきた。
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この列島には縄文の時より、
蝦夷、アイヌ、土蜘蛛、ニブフ、ウィルタをはじめ、
数え切れないほどいる先住民族が、
それこそ付かず離れず、干渉せず、尊重し合い、
ソーシャル・ディスタンスを保って暮らしていた。
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さらに
古代ヘブライの民のうち、バビロンを経由していない、
純粋なるヤハウェの民、
「古代ヘブライ北イスラエル王国10部族」が、
この列島に静かに入ってきて東北縄文と融合した。
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北イスラエル10部族は「失われた10部族」とも呼ばれ、
この地球上から自ら身を退き姿を消し、
だが静かに東北縄文に辿り着き、
東北縄文は彼らを「受容」し融合した。
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その一方で、
バビロン捕囚され70年間に亘って幽閉されていた
南ユダ王国2部族(ユダ族、ベニヤミン族+レビ族)は、
バビロンであらゆるオカルト悪魔思想を身に纏い、
イザヤが預言した「東の国々、海の島々」へと消えた
純粋なる北イスラエル王国の10部族の後を追った。
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なぜ南ユダ2部族は北イスラエル10部族の後を追ったか?
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北イスラエル王国10部族の民たちは、
南ユダ王国2部族らがどうやってヤハウェを裏切り、
「ひとつ」から「悪」を独立させ、偶像を崇拝し始め、
なぜヤハウェから呪われてしまったのか、
その本当の「理由」を知っているからだ。
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北イスラエル王国10部族たちは、
南ユダ王国2部族の「犯行の一部始終」を知っている。
だからゆえ、
北イスラエル10部族は姿を消し「失われた10部族」となった。
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しかし、南ユダ王国2部族は
それでおしまいにするような者たちではなかった。
彼らはバビロンで身につけたあらゆるオカルト――、
占星術、呪詛、魔術を駆使し、
「東の国々、海の島々」まで追いかけてきた。
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彼ら南ユダ王国2部族は、
本来の純粋だった頃のヤハウェの民に
戻り返ることができるのだろうか?
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彼らは「徐福」であり「弥生」であり「農耕」であり
「神社」であり「景教」であり「仏教」であり、
「大和朝廷」であり「イエズス会」であり「明治新政府」であり
「薩長連合」であり「満州派」であり、
「関東軍」であり「大本派生スピリチュアル」であり
「清和会」であり「日本会議」だ。
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彼らは時代時代によって名前を変え、
さらになんと姿すら変え、
この列島に侵入し侵食し侵略した。
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しかし彼らには、
「猛烈な侵略思想を持ったグローバリスト」という
一貫した強烈な思想があった。
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カバールは肉を食べない。
カバールは肉屋で売っている死んだ動物の肉など食べない。
カバールは「生きた人間の血と肉」しか食べない。
しかし世を忍ぶ仮の姿においては、
様々な一般の人たちと食事をする機会もある。
ならば彼らはどうするか?
――ここにカバールの謎を解く「鍵」がある。
しかし多くは目を瞑り聞かなかったことにするだろう。
現代日本を席巻する「スピリチュアル」の
根幹が揺らぐことになってしまうからだ。
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あとひとつ。
カバールは「●●●」を嫌う。
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ではスピリチュアルなど存在しないのか?
そんなことはない。
本物の中の本物のスピリチュアルは厳然と存在する。
それを求めて私たちはこれまで
生きてきたのでしょう?
ならば目をそむけてはならない。
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戦後、GHQによって彼らは「封印」されたはずだった。
しかし、いつしかそれらが「目を覚まして」いた。
戦後、なんども彼らは日本国内で「内戦」を起こした。
しかしその事実は一般の国民には一切知らされなかった。
日本国内での内戦はずっと続いていた。
「封印した気になっていた」だけで、
そして「臭いものに蓋をしてきた」だけであって、
その「本質」は姿を変え、
今でも厳然と息をしている。
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戦後の、いわゆる「未解決事件」のほとんどが、
この「内戦」絡みによるものだ。
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だが、この「内戦」も、
まもなく終わる。
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私たちはこれから、
想像したこともないような、
我が目を疑うような、
受け容れ難い事実と直面し、
向き合わなければならない。
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それはいわば「己との戦い」でもある。
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青森講演会では第1回目からずっと
この歴史の流れについて紐解きそして語ってきた。
ひとつも単発の講演会などない。
すべてが最初から繋がった壮大なストーリーだ。
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8月に行われた「第4回」では、
レオナルド・ダ・ヴィンチの『岩窟の聖母』から始まり、
洗礼者ヨハネの正体にまで迫った。
それはちょっと信じられないくらいの衝撃でした。
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この列島に強固に仕掛けられた「封印」の数々。
もはや怨霊化しているとも思われるそれらを、
ひとつずつ紐解き、
この列島の本源的な「才能」を再び開花させていく。
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今回、「第5回」が行われます。
当然のことながら「第4回」の続きとなります。
『磔刑のヤハウェ』というタイトルです。
何がどうなっているのか?
初めての方はチンプンカンプンかもしれません。
でもきっと後からジワジワ来ることになります。
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もっとも小さきものがもっとも大きなものを変えます。
もっとも小さきものともっとも大きなものはじつは同じです。
本物の「人」であるためには
多次元世界と三次元世界の100%の均衡が必要です。
形而上の世界と形而下の世界はイコールで結ばれます。
日本で起きることは世界で起きます。
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As Above, So Below!!
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上のごとく、下も然り。
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みなさまのご参加をお待ちしております。
澤野大樹
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★2020年10月24日(土) 青森 「弘前」 講演会 第5回★
【タイトル】 『磔刑のヤハウェ』
【月日】 2020年10月24日(土)
【時間】開場13:00 開演13:30~18:30 (※5時間講義)
【会場】青森県弘前市立市民会館管理棟 2F 「第一小会議室」
青森県弘前市下白銀町1-6 弘前公園内
http://www.city.hirosaki.aomori.jp/shiminkaikan/access.html
【参加費用】8,000円(当日9,000円) 会場受付にてお支払いください。
【主催】小野裕美子さん
【ブログ】『青い太陽828』
【ご予約/お問い合わせ】↓こくちーずからご予約/お問い合わせください。
※聴覚障がい者は当日活字版原稿無料進呈
※障がい者手帳をお持ちの方の介添え人様お一人無料。
※懇親会はございません。
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★2020年10月25日(日) 青森 「八戸」 講演会 第5回★
【タイトル】 『磔刑のヤハウェ』
【月日】 2020年10月25日(日)
【時間】開場13:00 開演13:30~18:30 (※5時間講義)
【会場】八戸市総合福祉会館(はちふくプラザねじょう) 5F研修室
青森県八戸市根城8丁目8-155
https://www.city.hachinohe.aomori.jp/shisetsuannai/kenko_fukushi/8909.html
【参加費用】8,000円(当日9,000円) 会場受付にてお支払いください。
【主催】小野裕美子さん
【ブログ】『青い太陽828』
【ご予約/お問い合わせ】↓こくちーずからご予約/お問い合わせください。
※聴覚障がい者は当日活字版原稿無料進呈
※障がい者手帳をお持ちの方の介添え人様お一人無料。
※懇親会はございません。
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【青森講演会活字版原稿販売】
青森講演会では過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。
青森講演会主催の小野裕美子さんが承ります。
ぜひご利用ください。
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■第①回活字版 3,300円(税込)
■第②回活字版 3,300円(税込)
■第③回活字版 7,700円(税込)
■第④回活字版 8,800円(税込)
■第⑤回活字版 8,800円(税込)
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①~③活字版のご注文は、
④~⑤活字版のご注文は、
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※ご注文をお受けした後、お振込みを確認してからの発送となります。
※上記価格に別途送料が加算されます。
※通常は日本郵政「レターパックライト」(370円)での発送となります。
※レターパックライトに入り切らない場合は「レターパックプラス」(520円)に
なることがあります。
※一度の梱包で入り切らない場合は複数個口に分かれることがあります。
※詳細はメールにて最適な方法をお知らせいたします。
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★2020年11月15日(日) 仙台天命塾 講演会 第32章★
【タイトル】 『未定』
【月日】 2020年11月15日(日)
【時間】 開場14:00 開演14:30~19:00頃
【会場】あわの里 天命舎 仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階
【参加費用】7,000円(天命塾会員以外の方は7,500円)
(※会場受付でお支払いください)
【募集人数】 20名
【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】仙台天命塾
【申込み】 ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。
【ホームページ】 http://genkiup.net/
【ご予約 / 申込み】氏名・TEL・人数・懇親会参加有無を Email で申込み下さい。
(FAX、電話でも可)
【お問合せ】仙台天命塾大久保 TEL/FAX 022-279-1024  090-8786-7300
【E-mail】 atowa999@gmail.com
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★2020年11月28日(土)【大樹界】 東京本店★
2020年 『大樹界』 ~The Union Of The Snake~ 「第六界」(最終界)。
(※一般参加はできません)
(※2020大樹界は只今満員ですので募集は行っておりません)
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★2020年12月13日(日) 仙台天命塾 講演会 第33章★
【タイトル】 『未定』
【月日】 2020年12月13日(日)
【時間】 開場14:00 開演14:30~19:00頃
【会場】あわの里 天命舎 仙台市青葉区国分町3-9-32 仙台ATOWAビル5階
【参加費用】7,000円(天命塾会員以外の方は7,500円)
(※会場受付でお支払いください)
【募集人数】 20名
【懇親会】 終了後、懇親会を開催します。参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】仙台天命塾
【申込み】 ご参加希望の方は、こちら↓の問い合わせよりご予約をお願いします。
【ホームページ】 http://genkiup.net/
【ご予約 / 申込み】氏名・TEL・人数・懇親会参加有無を Email で申込み下さい。
(FAX、電話でも可)
【お問合せ】仙台天命塾大久保 TEL/FAX 022-279-1024  090-8786-7300
【E-mail】 atowa999@gmail.com
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★2020年12月20日(日) 名古屋講演会 第15回★
【タイトル】 『未定』
【月日】 2020年12月20日(日)
【時間】開場13:30 開演14:00~19:00頃 (※5時間講義)
【会場】青少年文化センター(アートピア)第3研修室
名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパーク内デザインセンタービル9階
https://www.bunka758.or.jp/scd03_access.html
【参加費用】10,000円 会場受付にてお支払いください。
(ご予約なしでの当日参加はできません)
【定員】30名
【懇親会】 終了後に懇親会を開催します。
10名様限定ですので参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
【主催】小長谷宏(おばせ・ひろし)さん
【ブログ】「波と石」
http://namitoishi.seesaa.net/
【ご予約/お問い合わせ】
氏名・TEL・人数・懇親会参加有無を Email で申込み下さい。
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★2020年12月26日(土) 青森「弘前講演会 第6回★
★2020年12月27日(日) 青森「八戸」講演会 第6回★
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【2021年講演会スケジュール】
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★2021年1月17日(日) 仙台天命塾 講演会 第34章★
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★2021年1月30日(土) 大樹界①
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★2021年2月20日(土) 青森「弘前」講演会 第7回★
★2021年2月21日(日) 青森「八戸」講演会 第7回★
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★2021年3月14日(日) 仙台天命塾 講演会 第35章★
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★2021年3月27日(土) 大樹界②
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★2021年4月3日(土) 青森「弘前」講演会 第8回★
★2021年4月4日(日) 青森「八戸」講演会 第8回★
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★2021年5月16日(日) 仙台天命塾 講演会 第36章★
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★2021年5月29日(土) 大樹界③
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★2021年6月12日(土) 青森「弘前」講演会 第9回★
★2021年6月13日(日) 青森「八戸」講演会 第9回★
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★2021年7月11日(日) 仙台天命塾 講演会 第37章★
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★2021年7月31日(土) 大樹界④
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★2021年8月7日(土) 青森「弘前」講演会 第10回★
★2021年8月8日(日) 青森「八戸」講演会 第10回★
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★2021年9月12日(日) 仙台天命塾 講演会 第38章★
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★2021年9月25(土) 大樹界⑤
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★2021年10月16日(土) 青森「弘前」講演会 第11回★
★2021年10月17日(日) 青森「八戸」講演会 第11回★
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★2021年11月14日(日) 仙台天命塾 講演会 第39章★
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★2021年11月27(土) 大樹界⑥
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★2021年12月11日(土) 青森「弘前」講演会 第12回★
★2021年12月12日(日) 青森「八戸」講演会 第12回★
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★2021年12月19日(日) 仙台天命塾 講演会 第40章★
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※2021年大樹界はまだ公式募集は行っておりません。
※上記予定にさらに名古屋が6回ほど加わる予定です。

※上記予定は10/22現在での暫定予定内容です。
※予定は随時変更されることがあります。
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あさっての方角からのポールシフト

昨日、『Lacrimosa 』の『Stumme Worte』を爆音で聴きながら、

夜の秋ヶ瀬橋を走っていた。

つらつらといろいろなことに思いを馳せているのはいつものとおり。

そこでふと「そういやポールシフトってどうなった?」と思い返した。

そこからは直観の並行世界との自由自在な行き来をする私の精神が、

これまでのそれこそいろんな知り得た欠片を幾億通りと組み替えた。

そして約6分37秒後――私はひとつの奇妙な答えを得ることとなった。

――「ポールシフトならもうとっくに起こったよ」――

はて? それは一体どういうことですの?

「一体、何が起こっているのです?」

ああ、なるほどね。ああ、確かにね。そう来たのですか。

この秘密は9/8の大樹界で雛形としてまず明らかにし、

9/16の仙台で世間の空気に触れさせたいと思います。